今日も凝りずにブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、またも近所から電車内から、いつものように
こちらにアワせて、また、男性と年配女性を近くによこすところ
からスタート

しまいに、職場の最寄り駅で待ち伏せしていた人に“変わらない”
と言わせるウソつきデブ
今までこちらの“努力不足”のようにいっておいて、いくら何を
しても解決する気がないことをわざわざ人に言わせる、精神障害
デブ識人

職場でもしつこく“若い女性陣との挨拶や会話”を止めて来た
デブ、最初の内に挨拶をしようもんなら、次からは絶対に目を
合わせることすらさせまいと必死なキチガイデブ識人

あけて朝は、強風で“落ち葉”が建物内に入ってくるように仕込み
それ以外にも、前日のように“催事の花屋”のガラス扉付近での
指示がいろいろ変り、前日とは違う“先輩格の同僚”が若干声を
荒げるように操作、自分でそれを見て泣く、バカデブ識人

そのせいか、最後の無線連絡でカマすことはないものの、帰りの
買い物は”どこの店に行くか“”誰につくか“をいろいろと
コントロール
最近、“女子の店員がこちらを拒否“するように強要されていた”
コンビニが、しばらくぶりに“解禁”となったため度々行くの
だが、それまでの経緯もあり自粛していると、そこだけ適任者を
配置してきたデブ
しかし買い物せずに帰ったら、そこの店で買い物して出てきた
場合を想定した、チャリの警察やパトカーがごっそり登場

しまいに、矢針自宅までにも工作員がゴッソリ、自宅近くで洗車を
している体で車を出して、一生懸命掃いているような音をさせて
いたデブ、しかしそこを迂回すると、急に出て来た家の家人が、
庭を“同じような音をたてて”掃くようにブタの仕込み

そんなことばかり考えてはヤラせ、その場面を見てはビビり上がり
繰り返し泣くデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「新型コロナウイルスの感染拡大で、社会のあり方が一様に変化した今年、4月から6月までに自殺した人は例年に比べて減少した一方、7月以降は増加し、10月には対前年同月比で40%を超える増加率となった。
「いのち支える自殺対策推進センター」によると女性の自殺が増え、特に10代など若年層が多くなっているという。
実は飛び降り自殺をした際、歩行者などを巻き込んでしまう事故は少なくはない。
巻き添え事故に関して、現場を目撃した人は、「まさか空から人が落ちてくるなんて誰も想像できないので、このような事故に巻き込まれると防ぎようがない」と話す。
コロナ禍の中で7月以降、増えている国内の自殺者。
このような中で、誰もが行き場のない怒りを感じる巻き添え事故は、今後二度と起きてほしくない」


この記事の見出しでは、“防ぎようがない”を強調していたのですが
まさに、ブタ工作にも言えることなのでしょう

それは、関係者ではなく、一般の方が“事情を知っていて”、ブタ
工作を目の当たりにした場合のこと
関係者がブタの言うことを聞かないようにする、または解決するに
あたり、ブタ小屋封鎖をはじめとした、ブタ黒崎捕獲作戦を実行
することは、簡単ではないかもしれないけど、出来なくはないこと

それなりのリスクがあるとはいえ、それ以外に解決法がないことや
以前にも説明したとおり、ブタ黒崎の言うことを聞いてやって、
ブタ問題について公の場で明らかにしなくても、何かの拍子にブタ
事件を起こされてしまうことから、ブタを仕留めることのリスクだけ
考えても、あまり意味はないのです

もう新しい年を迎えるというのに、ブタ黒崎は全く反省していません
去年のように、こちらが神社に参詣に行くときにも、いろいろ工作員
を用意して、罰当たりなことをするかも知れませんね

そんなことを、毎日泣きながら繰り返し、それを死ぬまで続けても
いいというような、腐れかえったデブの言うことを聞いて問題解決
するワケがないので

即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


空から人が落ちてくるなんて誰も想像できないと述べた、自殺の巻き添え事故の目撃者
空から人が落ちて来る場面を中学時代に二度経験した階段ベランダデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ