また、ブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
わざわざ自分で仕込んで泣くのを繰り返す、真性マゾデブ

前日の夜勤出勤時、クロネコの車が進行方向と違う方の
四つ角を走って行ったと思ったら、その後こちらが歩いて
行った場所に回って来て停まるところからスタート

電車内でも細かくブタ工作、男性やおばちゃんを近くに
よこしてアワよくばゴソらせようとしたデブ、更になんと、
その前日近所を歩かせた職場の女性を、乗換駅のホームに
男性同伴でよこし、向井地さんにヤラせたことに近いこと
を他の女性で繰り返したキチガイデブ

職場でも客がなかなか帰らずに休憩時間を削ったり、翌朝
の“通路を離れる”タイミングで、催事の花屋が扉を開けて
準備をし出したのに、こちらの代わりが誰も来ないように
仕込んでいたバカブタ、さらにその前日の様子をゲストの
花屋に訊いたら逆ギレする始末

その後無線連絡では噛む電磁波はないものの、それから
号泣したブタ黒崎、逆にそれまで降らせていた雨はあえて
停めて来た精神障害デブ

帰りの買い物はアテにしていた店にアテにしていた店員が
おらず、今日唯一レジを受けていた店員も微妙な年齢層、
しかし、一旦店を出て戻ったら、背を向けていた適任者が
レジに着いていたので、そこで事なきを得て帰宅

すると、自宅前の小路のかなり先に、近所の家のダンナが
道路のど真ん中でウロウロするブタ命
意味がわからないが、それ以外キッカケ車両も来ない状態が
しばらく続き、その後のキッカケで帰宅して終了

そんなことに泣きながら必死になるような、頭オカシイ弱い
デブをカマしていたら、絶対問題解決しないので
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「東京・世田谷区で一家4人が殺害された事件は、未解決のまま30日で20年がたつ。
この事件は、2000年12月に世田谷区の住宅で、宮沢みきおさん一家4人が殺害されたもので、30日で20年がたつが、犯人逮捕に至っていない。
みきおさんの母・宮沢節子さん(89)「20年は、1日1日は長いなと思っていたんですけど、きょうも連絡がないなとずっと待っていて。(孫の)にいなのです。きちんと削ってあって準備してるんですよね。わたしなんかに、ちっちゃいおばあちゃんって言いながら、すごく気を使ってくれましたよ」
警視庁は、これまでにおよそ5,000万件の指紋や、130万件のDNAについて犯人のものと一致するか調べていて、引き続き情報提供を呼びかけている。
情報提供は、「03-3482-3829(警視庁・成城署)」まで」


もちろん、ブタ黒崎の仕業です
こんなに”お蔵入り“ってあり得ないですよ

肝心の動機ですが、この他のすべての黒崎事件と同じように
ブタ黒崎の一瞬のコダワリです
この事件に関して言えば、
“年末までの解決を迫られて、それを渋ったことによる恐怖
感を、ヤケで事件を起こしたいと思った“
ということです

31日にはNHKの紅白もあるので、なおさらでしょう
ただそれだけのことで、こんな大惨事にまで発展してしまう
のです
だから、こちらだけが被害者じゃないし、ブタ工作にカネで
雇われている人たちもいつ被害に遭うかわからない状態、
ブタの言うことを聞いてヘラヘラしている場合ではないし、
一刻も早くブタ黒崎を始末するか、最低でもブタシステムを
取り上げなければならないというんです

今日も朝から豪雨や地震が起きたり、茨城であばれている
男がいると通報を受けた警察が、現場で刃物を持って襲って
きたその男に対して発砲する事件が起きた、とされています

そして、明日からかなり寒くなって、関東でも降雪がある
かも知れないと言われています

ここまで来て、ブタ黒崎サイドがどういおうが、これ以上
引き延ばさずに、ブタ問題を解決しない理由がありません

ブタだパシリだ言われたデブが、それからずっと引きこもる
だけで、特にはれ物に触るような扱いをする必要、まったく
ないので

ブタが考えた変な時間稼ぎルールはシカトして
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


指紋やDNAが犯人のものと一致するか調べている、警視庁
写真をDNA鑑定しないと映ってるのが自分かわからないというバカ、自閉児ブタ黒崎を殺せ