今日も実家で過ごす日だったが、今回の“帰省”を見越して
いろいろ仕込んでいたのがバレてビビりあがって、サラに変な
イジを張っては泣く、自閉児ブタ黒崎

一日“屋内”での作業だけだったので、外出はしなかったものの
春ごろから度々出没していたネズミをさらに派遣、冷蔵庫の中に
入っていなかった“小麦粉”など粉類の袋をかじらせて、大量に
廃棄する羽目に

その処理をしている間、母親を“コントロール”するなという
ことをさせ、または触るなをいうものを触らせ、しばらくそれを
注意するのとイジ張って強行する母親との間でいさかいが

その他、監視カメラが通行人に反応してサイレンが鳴るように
したり、それを聞いた近所の人(それこそ交通整理のような格好
をした年配男性)がウチを訪ねてくるなど、変な仕込みを繰返し
ていた精神障害ブタ識人

それでも、“もうすぐ生まれ変わる”とか、これからはよくなる
とかほざいているデブが、いつまで経ってもグズっているウチは
他で何をしても解決することはないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「東京の新たな新型コロナウイルスの感染者は、2日連続で過去最多となり、医療提供体制の警戒レベルを初めて最も深刻な段階に引き上げた。
小池都知事「このペースで進むと、1日あたりの新規陽性者数は、遠からず1,000人の大台に乗る可能性があるとの強い指摘を受けた」
また今週、入院患者数が一時2,000人を超えるなど、厳しい医療現場の実態が明かされた。
東京都医師会・猪口副会長「入院患者の引き続く増加傾向にともない、新型コロナ患者のための医療と、通常医療との両立が困難な状況になった。医療提供体制側の余力の部分は全部使った」
東京医科歯科大学病院・植木穣病院長補佐「(現場の者は)いろいろと肌で感じている。このままではまずいというのを感じていた」
東京都は今後、70歳未満の基礎疾患のない人は、宿泊施設での療養を検討するとしている。
小池知事「『年末年始コロナ特別警報』を発出する。ウイルスはカレンダーを持っていない。年末であれ、年始であれ、クリスマスであれ、どの時でも襲ってくる。この年末年始を、感染拡大をストップさせるための特別な時期にしなければならない」


この言葉の通りに解釈すれば、関係者はそれほどの危機感を持って
問題に対処しているということになりますね
さすがに、“過去の清算も出来ないまま、解決を引き延ばしたところ
でブタ事件を食い止めることができない“というのでは、まずいと
思うのは当然でしょう

いかんせん、まだブタ黒崎がいちいち首を突っ込んできている状態で、
ブタ発信の主張としてはどういう意味なのか、考えざるを得ませんが、
“どの時も襲ってくる”となると、ブタ黒崎がブタ小屋訪問にビビって
いることようですが、こちらだけを気にしても意味がないことがまだ
わかってないんですよ、あの弱デブ

黒崎の居場所や、こちらに対する監視・二人羽織り付ストーカー行為
だけが問題視されているワケではなく、他にもいろいろなことをして
隠してきたのがもうバレ切ったというのに、まだそんな感覚ですよ

“肌で感じる”というのも、脳波を“交信”させる二人羽織りで、
感覚を読み取っていることを指すのかも知れません

加えて、新潟での“大雪による高速道の車両立ち往生”も急な話で、
黒崎がビビってなんでもいいから、動きを止めようとしているよう
です

そんな弱デブが、これからよくなるとか、生まれ変わったようにとか、
しまいに、ツイッターのトレンドに“18日中”を意味する言葉を
出してきました

もうこれ以上、平和的解決とか、話し合いとか言って、事実上問題解決
を先送りし、ブタ黒崎に罪を重ねる愚行を繰り返すのを止めなければ
なりません

ブタと呼ばれたダメ人間が引きこもって愚行を続け、それがバレ
ても必死にイジ張ってやめないというのを、あえて話し合いで
どうこうしようというのが間違い

とにかく、ブタ黒崎のいう事は排除しつつ
即刻ブタ小屋を封鎖して、ブタ黒崎を始末すべし


ウイルスはカレンダーを持っていないと話した、小池都知事
ジャンプしたらコインを持っていることがバレたカツアゲデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ