今日は疲労感で外出自体を控えたが、変な情報戦でまた
ブタ工作で必死になるというメッセージを出してきた、
自閉児ブタ黒崎

それも、早朝から庭掃除などをする予定だったのを想定
していろいろ準備していたからか、昼過ぎくらいに
“宅配弁当屋”から電話がかかってくる怪奇現象

さらに、その弁当屋の電話で“新潟市の介護施設で新型
コロナウィルスのクラスター発生“を知らされることに

ここ数か月、そのエリアのコンビニに行くことが多かった
ので、それで先手を打ったらしいデブに辟易

そんな弱い、頭おかしいデブをカマしていては、絶対に
問題解決しないので

即刻、ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


「2019年10月にバタフライナイフや割りばしで下半身を刺されるなどして死亡した高畑瑠美さん(当時36)の事件で、傷害致死など複数の罪に問われている山本美幸被告(41)の裁判。
山本被告と元暴力団組員・田中政樹被告(47)が、瑠美さんの夫・裕さんから瑠美さんの借金返済名目で現金305万円を脅し取ろうとした事件の審理が11月10日から始まった。

裁判には、被害者の夫・裕さんが証人として出廷し、山本被告と田中被告におびえた日々を語った。
高畑裕さん:
兄貴(田中被告)がヤクザで断ると怖い。拉致されてボコボコにされたりすると思った。途中、死んでしまった方が楽じゃないのかと思うほどでした

山本被告らから電話で脅された夫・裕さんは、地元の佐賀県警鳥栖警察署に相談した。
しかし、対応したA巡査は、被害届の受理を拒んでいる。

瑠美さんの家族:
起きてからじゃないと何もできない?

鳥栖警察署 A巡査:
例えば、あのー、ああぁぁ

脅迫電話を受けた場所が佐賀県外などの理由で、相談を取り合わなかった鳥栖警察署。
この約1カ月後、瑠美さんは死亡している。

その後 行われた被告人質問で、山本被告は「事件とは無関係である」と主張した。
否認の姿勢を見せている山本被告。
次回の裁判は、11月25日に開かれる」


いろいろなメッセージが含まれていますね

警察がなかなか事件の解決に動かないという点では、ブタ
事件と同じで、矢針突っ込まれると返答に窮する場面も
多々ありました

それでも、ブタ黒崎があちこちに変な指示を出し、それを
断らないようにしつつも、ブタ問題については口止めを
していたので、どんどんバレて行って、警察もブタ黒崎を
犯人と認識していても、事情があって逮捕できないという
ことを、”再三“認めることになったんです

それでもブタ工作を繰り返しているから、オカシイんですよ
あのデブ

このタイミングで“死んだ方が楽なんじゃないかと思った”
というと、普段はブタ黒崎が弱っているように思わせない
ように必死なデブが、あえて今の心境を出してきたという
風にも解釈できます

いずれにしても、各方面でブタ統制をやりすぎて、既にブタ
本人が“手づまり状態”、もうここまで来たら何もなかった
かのように、ブタ事件が起き続け、ブタ黒崎が安穏とBSNに
引きこもって覗き・コントロール工作を続けるということは
あり得ない、だからブタ黒崎もますますビビっているのでしょう
から

ブタ工作を続けてこちらが生きることすら困っていたら、こっち
が折れるだろうと思っていた感もある、キチガイブタ黒崎

今もまだブタ工作をやってること自体、トンでもないこと
いきなり解決に”応じろ“と言っても聞き入れないでしょうから
これを機に、まずはブタ工作をやめさせることが大事です

それすら聞き入れないというなら
即刻ブタ小屋を封鎖して問題解決すべし


バタフライナイフや割りばしで下半身を刺されるなどして死亡したとされる、被害者女性
ボーガンや割り箸を上半身にダーツを下半身に刺された葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ