今日は午前中から所属支社で研修があったのだが、いつもと
違ったことをするといつになく必死になり、またブルブル
震えてはビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎

いつもと行き先が違ったが、余裕を持っていこうと早めに
出たところ、30分以上早く着く羽目になったが、それでも
出た途端に、自宅前の小路を出る時に一旦通り過ぎてバック
してくるハイエース、その後ろを小路から車が出て来る
仕込み

駅に着いたら、その後から急に混み出し、がら空きの電車が
かなりの混雑に、社内でも若い女子が近寄らないよう厳命、
結局ほとんど工作員というのがバレバレ

改札出るときもわざわざ若い女子が来るようにしむけ、そこ
をいっそいで後ろから来た男が割って入ったり、早く着き
過ぎたので近くの信号前(建物の角で屋根があって涼しい)
で汗を拭いたりしていたところ、全部閉まっていて出入り口
の前でもないのに、建物内に警備員を歩かせるバカブタ
識人

普段警備員に、異常に警戒しているような動きをさせたり、
警察の代わりと言わんばかりに、こちらのいる場所に行く
よう命令したりしているのに、こっちが警備の仕事をしてる
ところへ、アホみたいな横柄な客をよこす、精神障害デブ
黒崎に失笑

研修が始まってからは、最初は電話している、あるいは面識
がないからという感じで、挨拶させないブタ命令
しかも、最初に“前回の続きといわんばかりに”電磁波で若干
ギューギューやってきたデブ、それを抑える薬を飲んで凌いで
いたら、矢針その効果から寝てしまい、それを起こすため男性
職員が肩をたたいたら、ネット上で“予定通り”と調子に乗り
出した、キチガイデブ識人

終わってから行こうと思っていた雑貨屋に行くと、普段は若い
女性がレジにいることがほとんどだが、今回は年配の女性が
用意させていたばかりではなく男性店員も用意していたブタ、
結局欲しいもの自体なかったため意味なかったが、他の同種
の店にも置いてなかったためにそのまま帰宅することに

帰りの電車内もことごとくブタ工作、近くに女子が来ても
絶対触れないようにめちゃくちゃ警戒、しかもあとから男が
来て、割り込まないまでもこちらの近くに立ち、ふらふら
しながら手を出してアワよくば触れさせようとするバカブタ
工作

さらに、家までの間にある店で買い物したが、コンビニでは
こちらが入った途端急いで後から来て、ダッシュで飲み物を
持ってレジに行き、それなのに払い込みをして時間かける
フェイント

その後も量販店に行ったが、買おうと思っていた牛乳が全く
なく、以前買おうと思ってもなかったマヨネーズが全然売れ
残っている状態、しかも会計の後で近よってくる客、または
会計後に袋詰めする狭いスペースに、会計後ではない客役が
わざわざ入ってくる、また出口付近で急に人がどっと入って
来て、ゴソろうとする仕込み

自宅までの道中も、あちこちから待ち伏せ要員、その時間帯
おばあさんが一人で歩いて来るなどあり得ない状況だったが
自宅前でこそさほどの仕込みがなかったのでそのまま帰宅

そんなことに必死になって、全世界から非難されていること
などまるで理解が出来ていない、頭おかしいデブをカマして
いたら絶対に問題解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「ヒグマの出没が相次いでいる北海道砂川市で、民家の庭に再びヒグマが現れ、住民から110番通報があった。
自動撮影された写真には、クマが庭先の排水溝に頭を突っ込み、水を飲んでいる姿が記録されていた。
 猟友会は親グマとともに付近にいる可能性が高いとみていて、ゴミなどクマのエサになりそうなものを置かないよう呼びかけている。
 以前、猟友会のハンターがクマを駆除した際、警察官立ち合いのもと発砲したが、その後建物に撃ったとして北海道公安委員会に銃の所持許可が取り消されていて、発砲できない状態が続いている」


排水溝に頭を突っ込む、親グマとともに近くにいるなど、現状
黒ブタ親子をやっつけるのが困難な状況を表しているような
表現も見受けられますが、それでも“ヤラなければヤラれる”
となれば、そうも言ってられないでしょう

もっとも、ただ“始末”では許されないと思っていますが

実は、今日のニュースソースに、日航機123便の事件で被害に
遭われた家族の方の記事が“なぜかこのタイミングで”掲載
されていたのですが、その他に“同居人の頭をガスバーナーで
焼いて死なせる“というものがありました

これも、ブタ黒崎識人が名古屋の木ヶ崎公園に呼び出されて、
同級生にライターで髪を燃やされ、煙が出た話にかけている
と思われますが、123便の件にもかかっているようです

飛行機が山に”不時着”した際、まだ生存者の方が多数残って
いたにもかかわらず、日本側から米軍の救助を断り、その後
遺体の検視をした結果、あり得ないほど“両面”焼けていて、
それは人工的に焼いたとしか考えられないという意見があり
ます

それが自衛隊なのか、または他の特殊部隊なのか、とにかく
飛行機が墜落したのとは別になんらかの方法で殺害し、また
さらに火炎放射器で焼くことで、死因を特定できないように
したと、それ以外に説明がつかないんですね

それはそうですよね、そもそも“ターゲット殺害”がブタの
目的で、それも果たせなければ、残されたボイスレコーダーも
も随分“無音部分”があるように、乗組員はその“爆発”の
不自然さや、場合によっては直接ブタサイドから命令がいって
いる事も会話からわかってしまう、それほど知られてしまった
以上は、死んでもらわないと困るということですよね

ほんとに、つくづくトンでもない
もうバレた以上は、なにかあったらブタ小屋襲撃すればいいと
いうことなのですが、今までにブタ親子がやってきたことを
考えたら、もう許しておけないでしょう

ちなみに、去年の夏にほとんど“バレ切った”時、機体の周り
の木々だけが“焼けているというより枯れているようだ”と、
燃えたのではなくて、サリンのような有機リン系神経ガスを
噴霧したことで起きた変色の可能性が出てきました

そして、”非公式“ながら、ブタサイドも認めています

またそれも、今年になってあらためて関連画像をネットで検索
したところ、妙に“木々の葉っぱが鮮やかな緑色”をしている
写真が多数あり、その疑惑を打ち消そうとしたようですよ

しかし、その他にも、日が落ちてから山が燃えている画像も
あるのですが、航空機が墜落したため山火事的に周辺が燃えた
のとは違い、ある程度の感覚を空けて、”火の玉“のように
燃えているんです

それは、ある程度の人数かけて、火炎放射器で遺体を焼いたと
いう見方と符合するのではないでしょうか

いずれにせよ、ブタ黒崎が撃墜させたこと自体は、ほぼ認めた
ようなところまで来て、その後どうしたかについて嘘ついたり
ごまかしたりしても意味ないんですよね

今もまだブタ工作に参加して、全く悪びれる様子もない人間が
いますが、今の危機的状況をどう思ってるのか、つくづく
難解です

それでもひたすら自分のコダワリ繰り返してはブルブル震えて
泣くデブを放置していると問題解決どころかさらなる被害を
及ぼすことになるので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


警察官立ち合いのもと発砲した、砂川市の猟友会
同級生立ち合いのもと発射されたボーガンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ