今日もこちらは夜勤がなかったが、疲れ切っていたため結局
外出はせず、しかし、ブタ工作では情報戦のほか、昼ごろに
なって隣室工作員をよこして、大家さんへ部屋の引き渡しの
演技をさせた、自閉児ブタ黒崎
11時53分、隣の工作員が二人組で登場
全部で金髪要員が3人いたが、一人はここに住んでるフリして
いたヤツ、一人はこっちの帰りにアワせて何度か出て来たヤツ
(多分それが挨拶したのと同一人物)、もう一人一回来ただけの
小デブ
その後、母親らしい人も一旦合流してすぐ帰るも、近所の人と
確定、自分の息子が無職ってバレ切ってるのに、呆れた母親
13時39分、ほぼ何もせず一人(住人役でない方)だけ退館
13時44分、すぐ再入館
13時46分、また退館
13時49分、金髪とさっき出てったもう一人と大家さんの3人
で来館
13時50分、3人とも退館、大家さんがカギ閉めて終わり
ここ最近はこちらの休みにアワせ、日・月曜が休みのパターン
だったが、また土曜の昼間にヤラせたデブ、それも昼ごろに来て
たいして何も作業的なことはせず、昼飯を食ってる感じだったが、
それ自体不自然
夕方も、前日のように晩飯時にベランダの方に出て来るという
ことはなく、それも決してルーティーンでやってるワケではない
ことをバラすキチガイデブ識人
そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし
「安倍首相の辞意表明を受けた後継選びの動きが、早くも活発になっている。
“ポスト安倍”候補の1人である河野防衛相は、「これからしっかり考えたい」と述べた。
河野氏は、以前から総裁選出馬への意欲を示してきたが、今回は、自らの態度を明らかにしていない。
岸田政調会長は、石原派の石原元幹事長と会談するなど、出馬に向けた調整を行ったほか、29日夕方に行われた若手議員の会合にも参加し、対応を協議した。
菅官房長官、石破元幹事長は、週明けにも衆参それぞれで会合を開き、菅氏の対応について意見を交わすことにしている。
菅氏は、出馬について言及していないが、後継に推す声が強まっている」
今回も、矢針ブタ問題解決の対応に専念することになるとは思い
ますが、関係各所との連絡をいかにスムースにしていけるかが鍵
となるので、今までのような“内々の基準”では選出できないと
思われますが、どうでしょうか
ただ、ずっとブタ黒崎問題がくすぶっていたということは、ブタ
一派がそこに口出ししてきたことは想像に難くない話で、どこと
パイプを持っているとか、バックに誰がついているとか、派閥が
どうとか、そういうのも全部茶番に見えます
どうしても“政府として”動けない部分は、こちらが個人的に
動くことも多々あり、関係者のみなさん歯がゆい思いをしている
でしょうけど、傍から見たときに“なんで政府がもっとヤラない”
みたいに思われることも多々あり、いろんな意味でストレスフル
な役割と言えますよね
みなさん、その辺は重々承知されているでしょうし、なかなか
すすんでやろうと思わないかも知れませんが、誰かがその“要職”
に就かなければ解結するものもしなくなります
ブタ工作にカネだけで参加している連中は、どう思っているので
しょうか
つくづく不思議ですが
とにかく、ブタ黒崎の言うことを聞いていては、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし
後継に推す声が強まっている、菅官房長官
後ろから背中押されて突き落とされた外階段デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ
外出はせず、しかし、ブタ工作では情報戦のほか、昼ごろに
なって隣室工作員をよこして、大家さんへ部屋の引き渡しの
演技をさせた、自閉児ブタ黒崎
11時53分、隣の工作員が二人組で登場
全部で金髪要員が3人いたが、一人はここに住んでるフリして
いたヤツ、一人はこっちの帰りにアワせて何度か出て来たヤツ
(多分それが挨拶したのと同一人物)、もう一人一回来ただけの
小デブ
その後、母親らしい人も一旦合流してすぐ帰るも、近所の人と
確定、自分の息子が無職ってバレ切ってるのに、呆れた母親
13時39分、ほぼ何もせず一人(住人役でない方)だけ退館
13時44分、すぐ再入館
13時46分、また退館
13時49分、金髪とさっき出てったもう一人と大家さんの3人
で来館
13時50分、3人とも退館、大家さんがカギ閉めて終わり
ここ最近はこちらの休みにアワせ、日・月曜が休みのパターン
だったが、また土曜の昼間にヤラせたデブ、それも昼ごろに来て
たいして何も作業的なことはせず、昼飯を食ってる感じだったが、
それ自体不自然
夕方も、前日のように晩飯時にベランダの方に出て来るという
ことはなく、それも決してルーティーンでやってるワケではない
ことをバラすキチガイデブ識人
そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし
「安倍首相の辞意表明を受けた後継選びの動きが、早くも活発になっている。
“ポスト安倍”候補の1人である河野防衛相は、「これからしっかり考えたい」と述べた。
河野氏は、以前から総裁選出馬への意欲を示してきたが、今回は、自らの態度を明らかにしていない。
岸田政調会長は、石原派の石原元幹事長と会談するなど、出馬に向けた調整を行ったほか、29日夕方に行われた若手議員の会合にも参加し、対応を協議した。
菅官房長官、石破元幹事長は、週明けにも衆参それぞれで会合を開き、菅氏の対応について意見を交わすことにしている。
菅氏は、出馬について言及していないが、後継に推す声が強まっている」
今回も、矢針ブタ問題解決の対応に専念することになるとは思い
ますが、関係各所との連絡をいかにスムースにしていけるかが鍵
となるので、今までのような“内々の基準”では選出できないと
思われますが、どうでしょうか
ただ、ずっとブタ黒崎問題がくすぶっていたということは、ブタ
一派がそこに口出ししてきたことは想像に難くない話で、どこと
パイプを持っているとか、バックに誰がついているとか、派閥が
どうとか、そういうのも全部茶番に見えます
どうしても“政府として”動けない部分は、こちらが個人的に
動くことも多々あり、関係者のみなさん歯がゆい思いをしている
でしょうけど、傍から見たときに“なんで政府がもっとヤラない”
みたいに思われることも多々あり、いろんな意味でストレスフル
な役割と言えますよね
みなさん、その辺は重々承知されているでしょうし、なかなか
すすんでやろうと思わないかも知れませんが、誰かがその“要職”
に就かなければ解結するものもしなくなります
ブタ工作にカネだけで参加している連中は、どう思っているので
しょうか
つくづく不思議ですが
とにかく、ブタ黒崎の言うことを聞いていては、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし
後継に推す声が強まっている、菅官房長官
後ろから背中押されて突き落とされた外階段デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ