今日もブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の出勤時、矢針こちらの外出に合わせてあちこちから工作員
をよこし、移動中は男性や高齢女性を近づけるのに必死、職場に
着いてからも、若い女子と話すのを阻止、しかし、途中で何故か
わざと女性陣と一緒にエレベーターに乗せたりし出す異様さ

また、いつものように“シャッターの下をくぐる”要員を準備
したり、何か訊きに来る客役も、こちらの予想と違うように訊く
ために多少演技させたり必死

明けて朝は案の定ビビりがって、ブルブル震えながら泣きながら、
電磁波でこちらの身体を圧迫や心臓に刺激を与えるのに必死、
入り口付近の微妙なところで一瞬立ち止まって引き返したり、
ちょうど入口を外れた場所で、電話するフリして立ち去る男性を
よこしたと思ったら、そのあと“バカ笑い”する男性を歩かせた
バカデブ

その際に芸能関係者を同時に歩かせたらしいが、なんでそこに
芸能人をさしむけているか、その“口実”をすっかり度外視して
変なコダワリでビビって泣くキチガイデブ識人

帰りの買い物では、コンビニにNGのレジ要員を用意して、その
店先で“チクチョー、チクショー”と悔しがる演技をする男性
を待ち伏せさせていたデブ、そのほかの店もあまりあちこち見ず
自宅へ

家の前ではまたあちこちに待ち伏せ要員、自宅前の工作部屋から
“ちょうど”出て来る主婦的女性2人組がいたので、一応迂回
するとそっちでも待ち伏せ、それを避けてもう一本別の道から
行くと、今度はそこにさっきの“女性陣”が歩いて来る仕込み

結局そこにキッカケ車両が来たが、それで無駄に天候を操作して
調子に乗るのかと思ったら、“難しい”など妙な悔しがり方を
した精神障害デブ

そんなにブタ工作でビビっているのにも関わらず、こちらが
出かける時間帯に近くなって“ここ最近のパターンを無視して”
ベランダ近くに大家さんをよこす頭おかしいデブの言うことを
きいて問題解決するワケがないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「11月のアメリカ大統領選挙にむけた共和党の全国大会が始まり、再選を目指すトランプ大統領が、党の候補として正式に指名された。
共和党大会は24日、ノースカロライナ州で4日間の日程で始まり、各州などから集まった336人の代議員が、投票でトランプ大統領を正式に大統領候補に指名した。
また、ペンス副大統領は、副大統領候補に指名された。
これを受けて、トランプ大統領は党大会の会場を訪れて演説し、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、オンライン形式で行われた民主党大会との違いを印象付けた。
トランプ大統領「われわれは勝利しなければならない。アメリカ史上、最も重要な選挙だ」
トランプ大統領は党大会最終日の27日、ホワイトハウスで指名受諾演説を行う予定」


国内では、安倍総理の体調について話題になっていますが、矢針
この大事なタイミングで、やたらとトップを代えるべきではない
というのが、アメリカ政府側の判断なのではないでしょうか

ブタ問題は、誰が国のトップになったからといって、即解決する
ものではない、だからこそただ目先を変えて無駄な期待感を煽る
のはかえってよくないですよね

今、ブタ工作でもブタが必死になっていることに、まだ乗る人が
いる、または“断れずに”従う人がいる状態が全く腑に落ちない
のですが、ただ、関係者中心に解決の必要性を感じている人は
相当増えているハズです

同時に、真犯人ブタ黒崎についても相当知れているでしょうし、
そいつの変なコダワリでヤラされているという自覚を持っている
人もかなりの数にのぼるでしょう

ようするに、大多数の人はもうブタ問題を早く解決してほしい
という風に思っているワケですが、ムリヤリブタ工作で自分の
いう事を聞いてもらう際に、ブタ問題の本質についてバラした
結果、もう“バレる前に戻らない”というのがわかってない
ブタ識人

ここまで来て、これから今までのようにただブタ工作を繰り返す
だけで過ごせるワケがないし、その状態が続いて自らも耐え切れ
ないというのがわかってないようなデブをカマしていたら、絶対
問題解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


アメリカ史上最も重要な選挙だと述べた、トランプ大統領
名古屋史上最も嘲笑された生徒だった葬式デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ