今日も異常にブタ工作に固執してビビり上がって泣く、自閉児
ブタ黒崎

まず前日の夜勤出勤時、こちらが外出したところに犬の散歩を
名目にゆっくり歩く人、さらに通り過ぎても車が通り、それを
ヤリ過ごしたら大家さんが犬を連れて帰って来て、こちらに声
かけようとさせた、精神障害デブ黒崎

隣のヤツ”引っ越し“させて出したから、その代りらしい

それも、職場までの道中も、職場での“ほぼ全員工作員”の
BBQの客にも反映、やたら若者男子を用意しては台詞を言わせ
ブルブル震えながら電磁波あてながら泣く、キチガイブタ識人

朝の通路立哨も、しつこく“出入り口塞ぐ”客役を用意し、注意
された途端すぐどこか行くのを延々繰り返し、途中で無線連絡で
噛む電磁波をあててきたので、今日は電磁波に頼りっ切りかと
思いきや、最後の無線での長台詞ではあまり電磁波を使わず、
噛ますのもそこそこに収めて来た、頭おかしい黒ブタ

夜勤明け、帰りの買い物は、ここ最近の月曜の感じで、大丈夫な
コンビニがいつもの人選で事なきを得たが、それまでの間ネット
上で“失敗を取り戻す”的なことばかり言っていたデブ、昨日の
が失敗なのかなんなのかわからないが、とにかくブタ工作に必死

自宅までもやたら工作員をこちらの近くに座らせ、指示を受けて
いる工作員も、こちらがどういう人物か承知の上らしく、チラ見
してあとから追いかけて来るような仕込み

自宅まで来ても、“またしつこく”近所の人間を借り出して、散々
キッカケを作っては潰すのを繰り返して、最後に自宅前にキッカケ
車両をよこし、だったらそれでいいだろと思うようなことをヤラ
せたバカデブ黒崎

そいつのいうことを聞いていたら、絶対に問題解決するので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「自民党の有志議員のグループは17日、沖縄県の尖閣諸島の調査を政府に求める法律を策定する方針で一致した。
稲田朋美元防衛相「わが国固有の領土である尖閣諸島を、しっかりと守っていく。そして、施政権を脅かされるような状態があってはならない」。
尖閣諸島への本格的な上陸調査は、1979年を最後に行われていない。
稲田元防衛相は、「中国の力を背景にした侵犯行為は、ますますエスカレートしている」と批判し、早期の法整備に意欲を示した。
その尖閣諸島では、17日も中国海警局の公船4隻が領海に侵入した」

こういう“論争”は、基本的にブタ語で“しっかりと守っていく”と
いうのも、ブタ黒崎を守るみたいに意味にすり替えているようですよ

もちろん、ブタ黒崎がそういうつもりにしたところで、それ自体他の
話であれば、ブタ黒崎が思う意味にはならないというのに

つくづく意味のわからないデブですね

しかも、そうやって“ブタ黒崎を守る”意味にしたところで、矢針
“中国の力を背景にした侵犯行為がエスカレート”と言われている
ように、関係者各位が、ブタ問題の早期解決を望んでいることは
変わらないわけですよ

それでもムリヤリ、陰で別の意味づけをして、周りが自分の味方の
ようなことを、別の話として出してくる、激弱ブタ識人

そんなデブの言うことを聞き続けたら、全世界、そいつの言いなりに
なった上に、いつヤラれるかわからない状況が続く

そいつをカマしていれば、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


早期の法整備に意欲を示した、稲田朋美元防衛相
真性の包茎を教室で示した子供みたいなデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ