今日は123便の日、多少は後悔の念、そこまでの善意から来るもの
ではなくても、自らのトラウマから逃れるために、多少はブタ工作
も控えるかと思いきや、こちらの夜勤が休みというのと重なった
からか、余計に必死になった挙句、ビビり上がっては泣く、自閉児
ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、職場までも“若い女子と男性・年配女性を用意
して、男性・年配女性を近づける“のも、職場でなるべく若い女子
と話をさせないのも延々繰り返し、客役に目的の場所まで行く案内
させるのに“お兄さんお兄さん!”と呼ばせ、こちらが多少怒った
感じになったらビビって泣く、弱ブタ識人

朝の通路立哨でも、またわざわざ目の前に立たせたりドアを閉める
タイミングで立たせる役を用意、最後の無線は電磁波の邪魔をせず、
それで済ませるのかと思いきや、その後の買い物は全部NGの人選
か、一か所大丈夫な店もあったが、そこでこちらの番になって、
露骨に“レジを閉めて隣のレジに誘導”する指示

こちらの怒りもピークに達し、あちこち店を回るも、怒りを抑える
ことに終始、帰りの電車でもいちいちこちらの近くにイカにもな
工作員をよこし、こっちが場所を移っても別の工作員が来て、電車
を降りる際にはこっちが降りるまで頑張って降りず、後から追って
来る仕込み

自宅についてもまたしつこく“車と歩行者・チャリ”の工作員を
セットでよこすのを繰り返し、一応きっかけが来たところで終了

その後は豪雨が降ったり、こちらの疲労感もあり、買い物には出ず

結局、反省どころかひたすらビビり上がって、ブタ工作に必死になる
だけ、それで余計に泣くのがまるでわかってない弱デブをカマして
居たら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「12日午後、宇都宮市のコンビニエンスストアで、従業員の40代の女性が男に刃物で刺され意識不明の重体になっている。男は女性を襲ったあと自分の体を刺して病院に運ばれ、警察は殺人未遂事件として詳しい状況を調べている。

12日午後4時半ごろ、宇都宮市の「ローソン宇都宮陽東四丁目店」で、女性が男に刺されたと警察に通報があった。女性はこのコンビニエンスストアに勤務する40代のアルバイト従業員で、胸のあたりを刃物で刺され意識不明の重体。

また、女性を刺した40代の男も自分の体を刺してけがをして病院で手当てを受けており、警察は殺人未遂事件として詳しい状況を調べている」


こういうことですよ
こちらに対するストーカー工作だけではなく、ブタ問題について公表
しなくても、他で実害のある事件を起こすんですよ
この何十年、ずっとですよ
それも、周囲にもバレ切っていて、まだ解決してないんです

あり得ない

冒頭でも触れましたが、ブタ事件の代表格で、その規模の大きさから
今でもブタ黒崎のトラウマになっている、日航機123便の撃墜事件、
去年こちらの他にも、123便事件そのものを追って、真相究明に努力
されていた方々が、ネット上に動画を上げていたことで、こちらの
持っていた情報が“穴を埋める”形になり、随分謎が解明されました

そういう事があってからは、初の8月12日だったワケですが、しかし
ここまでブタ黒崎が“アテツケ工作”に必死なのは、矢針今年2月の
ブタ黒崎の身代わりタレントを使用した、AKB接触事件が発覚して
こちらが怒ったといって、ブタ黒崎がビビり上がったことにほかなり
ません

黒崎にとっては“そこ”なのです

それから、自らのビビり具合に比例して、無駄に虚勢張を張り、怒鳴り
にくる工作員をよこしたり、隣の部屋にも工作員をよこし、タイミング
をアワせて出入りさせたり、しまいに新型コロナウィルスがうつるとか
言い出して、ブタ工作を自分でヤラせといて自分でビビり、こちらの外出
自体止めようとしたりと、どんどんエスカレートして今に至るのです

それでまたブタ本人余計にビビって号泣しようがどうしようが、知った
ことじゃない

何度も繰り返し主張していますが、ブタ問題を公表しなくても、こうして
事件を起こされるんです
ブタ黒崎は周りの世話になってないと生きられないのですから、ブタ小屋
にいるときにブタを仕留めることなんて、出来なくないでしょうという
んです

とにかく、ブタ黒崎の言うことを聞いて問題解決ということは、絶対に
あり得ないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


胸のあたりを刃物で刺され意識不明の重体になっている、コンビニの店員
胸のあたりをボーガンで射られた重い体ブタ識人、自閉児ブタ黒崎を殺せ