今日もブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
全く善悪の判断がつかない精神障害デブ

前日の出勤時、また方々に工作員を用意、毎日繰り返す女子を
近づけないのも繰り返したが、途中から近づけても絶対触れない
ように厳命する方針に変更、職場でもまたそれを引き続きヤラせ、
バーベキューの客役も、仕込んでシャッターの下をくぐらせたり、
若い女子が“目を合わせない”のも繰り返し

明けて朝も、通路で“若干居座る”フェイント要員をよこしたり
しつつ、凝りもせず関係者らしい人物を無駄にさしむけたデブ、
さらに“それで必死だったからか”最後の無線で噛む電磁波は
今日はなし

しかし、帰りの買い物は“予定していた店”でフェイント要員を
準備し、以前そこの店で働いていた中国人留学生らしい女子が
他の店で働いていたことが判明、それもレジが受けさせず、全部
の店をチェックしたワケではないが、行く先々に変な仕込みを
させたキチガイブタ識人

大丈夫なレジの店を見つけなかったものの、ブタルールで行くと
一応事なきを得たので帰宅
“前日”のようなことはなく、隣室も出入りのない状態、結局暫く
工作員と車をセットでよこしたバカブタ識人

そいつの言うことを聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし

「今月10日、ドナルド・トランプ米大統領の定例会見中に、ホワイトハウス近くで発砲騒ぎが発生した。
シークレットサービスに退出を促され、しばらくして会見室に戻ったトランプ氏は、ホワイトハウス近くで発砲があり、「容疑者」はシークレットサービスに撃たれて病院に運ばれたと話した。
トランプ氏は退避中、地下の防空壕ではなく、大統領執務室にいたという。
シークレットサービスはツイッターで、ホワイトハウス近くの通りの角で51歳男性がシークレットサービス隊員に近づき、「武器を持っている」と告げた後、勢いよく走って接近しながら発砲するかのような行動をとったため、隊員は男性の腹部に発砲したと説明。
男性と隊員は共に近くの病院に搬送されたという」


これは、どう考えてもこのところ公の場で“正直なコメント”を
繰り返したトランプ大統領に対し、ブタサイドが脅しをかけたと
いうことのようですよね

今年も規模こそ縮小するものの、123便撃墜事件の追悼式が行われ
ることになっていますが、矢針それに伴って、または自らが必死で
繰り返すブタ工作でサラに必死なって、今ブタ黒崎はビビり上がる
ことのピークともいえる精神状態、そのアテツケでしょう

自分でヤッていることでビビり上がっているのに、それをやめる
以外に自らがビビるのを止めることはないと、まるでわかって
ないんですよ、ブタ識人は

周りからバッシングされても、物事の道理を説かれても、全く聞く耳
持たず、当然のように自らのコダワリを繰り返しては泣く

もう、どうしようもない

その、頭おかしい弱いデブのコダワリで、全世界が共倒れ状態に
なってしまうのはなんとしても避けなければなりません

それには、ブタ工作に参加する人間にその事実をぜひ知って欲しい
ものですが、まずは解決するまでの間、その情報を共有しなければ
なりません

そしてブタ黒崎の指示は、誰がどんなに必死にきいてやっても絶対
問題解決には結びつかないので、ブタの言いなりになるのではなく

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


勢いよく走って接近しながら発砲するしぐさをした、犯人
勢いよく走れず悶絶しながらパシらされた自腹デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ