今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の出勤時、待ち伏せしていた近所の車が来て車庫に駐車を
するところからスタート、最寄り駅から職場までの道中、また
ひたすら女子を用意してはちょっと距離を置いて配置し、その
間に男性や年配女性をよこす仕込み

職場では、“夜勤あけ”だからか前日よりはマシだったものの、
多少女性陣と話すと、客役の年配女性や男性、また男性の職員
に話しかけさせたブタ、以前から気づいてはいたが、BBQ
の客のほとんどがブタ工作員、帰りに通る時は必ず若い女子が
“こっちを見ない“仕込みを繰り返した精神障害デブ

また、夜の営業時間内から“こちらが面倒がって放置するブタ
工作”をさらに繰り返出したデブ、階段に座ってるのから、
出入り口に若干たまってるのから、夜遅い時間の外回りでたむろ
して禁止されてるタバコ吸うのから、いろいろヤラせたブタ、
外は特に禁止行為は警察が取り締まるべきと思うのに、それは
ヤラせないキチガイデブ識人

朝の立哨時、職場の女性陣と話す機会があったからか、最後
の無線で“タイミング見て来る”客役をよこすのみ、電磁波で
噛む邪魔はなし

しかし、帰りに買い物に行こうとすると、せっかく“予定して”
行った店が大丈夫だったのに、何故かそこではない店の方に行く
コントロール

結局また戻ったが、その間に客役工作員をゴッソリ用意、店の
出入り口にたちんぼ二人組、店内でも“以前こちらが買おうと
思っていた商品の前に来て動かない“工作員が複数名、大丈夫な
レジが一本あっても、商品の前でたちんぼの工作員と入れ替えで
会計する客がゴッソリ消え、しばらくレジに客がいかない統制、
タイミングを待っている間にもう一人男性が出て来る仕込もあり、
なんとか事なきを得て帰宅

すると、最寄り駅に行く前に、隣駅まで停まる駅が少ない便で
移動し、そこで各駅を待って、もうすぐ電車が来るという時に
なんと、大家さん(母娘のウチ娘の方)と思われる(別人だと
してもかなりソックリ)人物がこちらの隣まで来て電車を待ち
矢針こちらが降りる駅で降りるブタの仕込み

その後、自宅まで“ついて来る”様子はないものの、自宅前に
着いてもブタ工作でなかなか部屋に入るキッカケがなく、何度も
キッカケ車両が通るのとチャリ工作員が通るのを繰り返した挙句、
飛行機が飛んでる音で他の車のエンジン音がわかりにくいという
仕込みキッカケで終わり

そんなことを、123便の日が近づいてビビって泣きながら、必死
で繰り返すデブの言うことを聞いていたら、絶対に問題解決しない
ので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「乗客乗員520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故から2020年で35年。
新型コロナウイルスの影響で慰霊行事が縮小される中、2020年も慰霊登山に臨む遺族の思いを取材した。
1985年8月12日午後6時56分、日本航空123便が群馬県の御巣鷹の尾根に墜落。
生存者は、わずか4人。
乗客・乗員520人が亡くなった。
山岡武志さん(83)、清子さん(74)夫妻。
当時16歳の長女・知美さん、そして14歳の次女・薫さんの2人を亡くした。
事故当日の朝に撮影された、羽田空港にむかうために2人が準備をしている映像。
2人が映るこの映像を公開する決心がついたのは、2019年のことだった。
これが2人の最後の映像となった。
山岡清子さん「元気でおったら連れて帰りたい。名前呼んで連れて帰りたい。それだけですよ」
しかし、2020年は新型コロナウイルスの影響で慰霊行事が大幅に縮小。
これまで、毎年欠かさず御巣鷹を訪れていた武志さんだが、感染リスクを考慮して、35年間で初めて現地に行くことを断念した。
山岡武志さん「35年もたってる。知らず知らずのうちに。早いもんだわ。行きたいけど、やっぱり一番体が大事や」
清子さんも体調が万全ではなく、不安はぬぐえない。
それでも、「足がなんともないかぎりは毎年行きたい」と話す清子さん。
姉妹がおそろいで使っていた思い出のバッグを手に、夫の思いとともに、35年目の慰霊登山に向かう。
山岡さんご一家は、娘2人を失った悲しみが癒えることはなく、何年たとうがその気持ちは変わらないと話していた。
登山を断念した武志さんは、テレビを通して12日の追悼式典を見守るという」


犯人のブタ黒崎識人は、周囲にバレても、それで引け目を感じる
どころか、自分でやったことがトラウマ化して、毎年変なコダワリ
工作で必死になったり、無駄にこちらが体調悪化する電磁波をあて
たり、余計に自分がしんどくなるようなことばかりしています

今も、解決の必要性を説くこちらの話は全く理解できてないようで、
“ブタ小屋封鎖するとか、そこに麻酔かけてシステム分捕るとか、
なんとでも出来る“と提案されたら、そればかり頭にあり、ビビる
と“ブタ工作”というのを繰り返しています

ブタ工作員も、隣室以降はもともと若い男性にトラウマのあるデブ
が余計に学生風若い男性を借り出すようになっていますが、みんな
どの程度ブタ問題について把握しているのかと、あまりの問題意識
のなさに呆れています

また、ここまで混乱をきたしている狂気の世界を、なんとか周囲と
協力して本来の状態に戻したところで、こちらはそいつらも含め
“楽しく”していくのかと思うと、つくづくバカらしいと思ったり
しますが

本当はこういう事なんだと全部把握すれば、半笑いで当然のように
ブタ工作に参加する人間なんていないはずなんです

こちらの両親も高齢で、特に父親の方は施設に入所して長くなり、
あと何回会えるかと思っていますが、最近は東京から来た者は面会
が出来ず、コロナ騒ぎ以降は一回会えただけです
今回慰霊祭、随分規模が縮小されるようですが、そもそも参加者も
少なくなっているのでしょうね

そんなコロナ騒ぎも、ブタ黒崎がこの世から駆逐されれば、一発で
なくなります

今日、夜勤から帰って帰宅後、仮眠中に歌声が聞こえたのでなにか
と思えば、“隣室工作員がいるかも知れない”とこちらが思わせる
ためにブタが指示したようです

昨日の、“駐車場に培養土の袋を置く”ブタ命令を出して、実家で
ヤラせていたブタ工作とつながったからか、ブタ工作の指示を必死
に出しているらしいブタ黒崎

もう警察も“黒崎のことは逮捕すべきと思っているけど、難しい問題
があって逮捕できない“と言っている段階まできている事を忘れたか
のような、自閉っぷりですよ

そんな頭おかしい弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しない
ので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


群馬県の御巣鷹の尾根に墜落した、日本航空123便
福岡県の中学校の外階段から突き落とされたウシデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ