今日もこちらの動きにアワせてブタ工作で必死になってはなく、
自閉児ブタ黒崎
ナガサキも全く関係ないような、自閉症全開のコダワリっぷり

前日の夜勤出勤時は、また“前回の続き”といわんばかりに
大家さんが帰って来た上、少し庭で待機させてひっこめたブタ、
その後もいつもやってるブタ工作を必死に繰り返し、若い女子
を用意しては男性や年配女性を近くによこした精神障害デブ

職場でもそれを繰り返したが、最後に外周のチェックする段に
なって急に“悔しい”と言い出し、ルート上にある交番の横に
救急車を2台、通路を挟むように待機させていたキチガイデブ

夜中に大部屋休憩室を使っていると途中から“想定外”の人が
来て寝出したり、さらに明けて朝も“無駄に集まる”人が、
邪魔になるのでまたそれを“ハケさせる”ことに、そして最後
の無線連絡では、最初に営業部の方が来る代わりに電磁波の影響
があまりなく、ほとんどカマなかったら、最後の最後になって
噛む電磁波、周り誰もが電磁波の影響とわかるのにわざわざ
ヤラかすバカブタ識人

帰りも用事を済ませたあとで“買い物”に行ったが、基本的に
店員がNGで買い物自体“ブロック”、あちこち行って結局客役
とニアミスって終わり、帰りの電車でもことごとく工作員を
よこすのに必死だったブタ

そして、自宅に来たら、なんと大家さんの車の前に、こちらの
実家車庫で“うっかりしているとぶつかるように”場所を移動
させて置いてあった“袋入り腐葉土”が5~6袋並べてあるのを
発見、さらにキッカケ車両が来た時に、隣室工作員が”久々“
昼の帰宅時に出て来るのをヤラせたデブ

その直後にキッカケが来たのでそこで事なきを得たが、いちいち
犯行声明的なことをヤラせて自ら犯人と名乗りを上げるデブを
カマしていたら、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「 8月9日午前、北海道札幌市南区の真駒内公園にある太陽の広場で、立ち木が燃えていたほか、現場からは発煙筒が見つかり、警察はいたずらとみて調べている。
 9日午前7時ごろ、この公園を管理する警備会社から「立ち木が燃えている」と消防に通報があり、警察と消防が確認したところ火は消えていましたが、木の根元のくぼみ付近が高さ約55センチ、幅約50センチに渡って焦げていて、くぼみの中に発煙筒が入れられているのが見つかった。
 発煙筒は使用された形跡があったということで、警察は悪質ないたずらとみて、調べている」


この内容からして、“公園で燃える、発煙”など黒ブタエピソード
のキーワード満載、小さな事件で被害者が出ていなくても、矢針
ブタ事件であることは明白、充分注意しなければなりません

こうした、公の場でテロ的に起きる事件での“悪質ないたずら”も
さることながら、こちらに対することでは、ただつきまとうだけ
でも“警察が事情があって逮捕出来ない”というまでになっていて
当然のように犯罪視されているんですよ
それを、露骨に誰かが自宅敷地内に侵入して“いたずら”するレベル
まで来たら、黒崎がブタ工作で覗いたり、工作員に指示を出す云々の
問題だけではなくなるじゃないですか

それがわかってないんですよ、あのデブ
今まで全部そう、周りに”口止め“頼んだりする割に、露骨な指示
を出したりすることで、どんどんバレて来た
だから、もうブタ問題について”知ってる“と言っても、それは
ブタ本人のせいなんですよ

それなのに、いざ解決を迫られると必死にガードを頼んだりしては
ビビり上がって引っ込むデブ黒崎
そいつの言うことを聞いていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


くぼみの中に発煙筒が入れられていた、真駒内公園
くちの中に消石灰を入れられていた粉デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ