今日も夜勤だったがこちらの動きに合わせていちいち工作員を
用意しては時にコントロールして延々グズり、結局ビビって
ぶるぶる震えながら泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時、矢針ブタ工作員をあちこちに準備しては
指示出したりコントロール、職場でも細かく“以前ヤラせた”
ブタ工作を、若干形を変えて繰り返し、“あとから入った問題児
のダンナ“に無線の声が聞こえないと言って、何度も繰り返し
訊かせるなど必死

さらに、明けて翌朝の通路立哨時、無駄に“集まる”集団を
用意したり、小休憩で交代するのになかなか”ダンナ“が
来ないという仕込み、しかもなぜかその仕込みに乗ったことで
その“ダンナ”が調子に乗り、忙しいのに無線で変な”忠告“
までする状況に

帰りの買い物は、日曜日だと言うのにことごとく“NGの人選”
でブロック、時に店の前で待ち伏せ要員まで準備する必死さ

外出中ことごとく”隣室工作員に似た髪型“の工作員を多数用意
して派遣していたが、工作員は今朝8時過ぎ、無駄に時間帯を
をわせて隣室に”出勤“

また、自宅までついた時に近隣の住民が総出で、タイミングも
なかなか来ないものの、なんとか自宅前に車が来たところで
終了

それでもまだ、グズグズぬかすデブを放置していたら絶対に問題
解決しないので
せめて苦しまないように麻酔かけなり、ブタ黒崎を先に始末して
問題解決すべし


「新型コロナウイルスの感染が拡大する中、夏の季節を迎えてキャンプやバーベキューなどを介した感染例の報告が相次いでいる。
1日に東京都が発表した感染例の中には、友人5人でバーベキューをして、全員が発熱したと話しているケースや、友人とキャンプに行って感染した人がいたという。
東京都の担当者は、「バーベキューなどの際に、鉄板の上で同じ食べ物をつつくと、感染する可能性がある」と指摘している。
また、友人と旅行をして感染した人や、休みの日に9人で会食して、4人が感染したケースもあったという」


今月から、夜勤者のこちらも”検温“をする必要があるという事
になったのですが、また変に警戒の度合いを上げて行こうという
ブタの魂胆でしょうか

ガセなのに、つくづくくだらない

こちらの職場にもBBQ施設があり、時間帯によっては一人で客役
工作員の対応をしなければならず、それもほとんどブタ工作員で、
関係者が借り出されることもありますが、基本的にブタ工作の場と
化しています

そこで”コロナウィルス蔓延の恐れ“と言い出したということは、
その工作活動でいろいろ指示を出すことにビビり、それを止めよう
ということでしょうか
だったら、ブタ黒崎が工作員をよこして台詞を言わせたりするのを
やめたらいいんですよね

いつもそうです、自分で弱ブタ全開の指示を出し、その様子を覗き
それにビビると、自分がヤリ出したのだから自分がヤラなければ
その後ビビらずに済むものを、わざわざ周囲の環境を変えることで
“止めようとする”んです

まさに、自閉症的思考パターン

そんなことで、またさらに犠牲者を出すようなことにならないよう、
まずはブタ問題の本質について正しく理解した上、ブタをブタ小屋
に閉じ込めて処置するなりして

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


鉄板の上で同じ食べ物をつつくと感染する可能性があるとした、東京都の担当者
鉄板で叩かれ放課後ケツをつつかれ痛みを感じた転校生デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ