今日も夜勤がなかった為、留守中の監視カメラの録画チェック
して隣室の様子を気にしていたが、昨日の朝入室して一日中
帰らず、さらに一泊した体で“朝から隣室工作員が出て来て”
その後も細かく出入りを繰り返し、夕方17時過ぎに退出、
また物音をさせて“まだいるように偽装工作”しながらも、
夜の買い物を止めようとしてビビり上がっては泣く、自閉児
ブタ黒崎

家から出た途端、あちこちから工作員、どこ行っても誰か来る
というのを延々繰り返して、しかも行こうと思っていた店まで
先導するように仕込み、一旦追い越させては似た人物を店まで
よこし、しかもいつも火曜日は大丈夫なのに“一見OKそうな”
年配女性をレジに用意していたデブ

その後、隣の駅周辺まで行く羽目になると、道中ことごとくダメ
な店にしつつ、救急車とパトカーをよこしたが、何故かどちらも
“外した”デブ

しかし、それ以外は女子がいてもこちらが入店した途端引っ込む、
時にこちらが店外に出るまで店外で待機する女子も
その他、滅諦に行かない店では、触らないようにコントロール、
さらに、スタバでは女性二人だったのに、こちらがカウンターに
着くと、微妙な年齢層の女性の方が受けた上、隠れていた男子が
出て来て、商品を用意するブタ命令

帰りに大量の買い物をするために量販店にいくと、セルフレジに
した後は大丈夫だったのに、今日は昨日に続きダメな人選、しかも
一人大丈夫な女子もいたが、男性店員と話していてレジにつかない
状態にしていたヅルブタ識人

そういうのに必死なデブのいうことをきいていたら、絶対に問題
解決しないし、そいつが死ぬまでやめないと公言してるということ
はそいつが死なないと解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「7月14日、東京都で新たに143人の感染が確認され、3桁の感染が続く中、4連休前日の7月22日から始まろうとしているのが、GoToトラベル。
国内旅行を対象に、代金の半分相当を支援するキャンペーン。
14日に赤羽国交相は、宿泊施設の受付に仕切り板を設けることや、宿泊者全員への検温などが義務づけられ、対策が不十分な施設はキャンペーンの対象から外れると説明した。
しかし、青森・むつ市の宮下市長(41)は「人が動かなければ、ウイルスは動かない。これが拡大すれば、今までは天災だと言っていたが、人災になる」と批判した。
地方の不安を強くかき立てているのが、いわゆる“東京由来”が疑われる感染者。
栃木・日光市にある「きぬの宿 志季大瀞」では、連休中は予約で満室、多くが東京からの旅行者だという。
志摩大瀞 若おかみ・塚原佳子さんは「たくさん来てほしいところと、あまり混んでしまったら、ちょっとどうしようというところはあります」と話した」


まったくのガセネタ、という意味での“人災”ですが、どの程度
浸透しているのかがわからないですよね
ここでの発言も、完全に自発的ではないのでしょうし、それだけに
知っている上での言葉なのかがはっきりしない
しかし、コロナウィルス騒ぎがどうかはさておき、ブタ黒崎問題を
一刻も早く解決したいという気持ちは一緒だと思われます

マスメディアがブタ黒崎の情報操作に使われるようになったのは、
そもそもブタ黒崎が自分のことを中傷されているようだといって、
内容の差し止め、差し替えを要求し出した幼少期に遡るのですが、
ここ最近はそのレベルではなく、無駄にブタ黒崎が首突っ込んで
きては作り話をニュースにすることが通例となっています

今日は“刃物による殺傷事件”が複数起きているので、ブタ黒崎
があらためてビビり上がっているのが伝わってきますが、矢針
ブタ黒崎は、こちらがパートナーとの関係において、ブタ黒崎の
邪魔が原因で怒ったりすると異常にビビり上がるようです

自分が怒らせるようなことばかりしているのに、そこを改めずに
ひたすらビビり上がりながら、泣きながら、ブタ工作で必死になる
そういう頭おかしいデブをカマしていたら、絶対に問題解決しない
ので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


代金の半分相当を支援する、GoToトラベル
パシリの代金全額を払わされた木ヶ崎公園デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ