今日も、ひたすら変なブタ工作に必死になっては号泣する、
自閉児ブタ黒崎

トコトン、バカ

まずは前日の夜勤出勤時、隣室の工作員に”裏声で“歌を
歌わせていたブタ識人
そこからスタートで、すぐ近所に職場の同僚のそっくりさん
をよこし、なるべく女子を近づけないよう工作員を用意して
統制
しまいに職場近くでも“ホントに同じ職場で働く”女性たち
を用意して出動要請
職場でも若い女性とは“多少挨拶”する程度しか許可せず、
それも夜遅くになるとそれも止めていた精神障害ブタ黒崎
朝明けたら、変なことを言ってこちらをイジろうとした人が
いたり、それを見て他の人にもそれをヤラそうとしたり、
いろいろ仕込んで、最後の無線では多少マシにしたものの
ピンポイントで噛む電磁波

帰りに買い物に寄るも、行こうと思っていた店では“別の
NG要員“でブロック、しかし、他の同系列チェーン店で
“いつもと違って”レジ要員がOKなところがあったので
そこで事なきを得て帰宅

帰宅すると工作員はいない状態だったが、さきほど16時過ぎ
車で来た工作員が上階から入館、ひと声なんか言う指示

そんなことばかり繰り返している頭おかしい弱いデブをカマ
していては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「岐阜県の関市役所の事務所に、爆破予告文を送りつけたとして、市議会議員の男が逮捕された事件で、文書に「コロナで市民が困っている。職員の対応が悪い」という趣旨の記載があったことがわかった。
文書には手書きで、「上之保事務所などに爆発物を仕掛けた」と書かれていたが、文書にはほかにも、「コロナで市民が困っている。職員の対応が悪い」という趣旨の記載があったことが関係者への取材でわかった。
5月1日には、関市役所の本庁舎にも爆破予告文が届いていて、警察は関連を調べている」


こうして、コロナウィルス騒ぎを自分で起こしておいて、また
自分以外の誰かに、ヤケを起こしたようなことをさせ、自らの
身代わりで“逮捕”させるというのを繰り返す、ブタ黒崎の
常套手段ですよ

隣の部屋の工作員をして、一応こちらへのアテツケや邪魔工作
をさせるのも“いると思ったらいなかった”とか、またその逆
というのを繰り返すだけなんです

それで覗きながら人雇って、それこそ上階と地下室の緊急移動
用の構造を利用して、コッソリ他の玄関から入れて、出入りの
痕跡を残さず、今隣室にいるかどうかをかく乱する

トンでもないことをいている自覚がないんです

そんな、頭おかしい弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


爆破予告文を送りつけ逮捕された、市議会議員
雑誌とカップ麺と爆弾を買いに行かされるために呼び出されたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ