今日は夜勤があるが、やたら隣室ブタ工作に必死になってハナから
泣く、自閉児ブタ黒崎

昨夜からずっといたかどうかはっきりはしないが、朝7時ころから
ガタガタやり出し、しまいに7時半くらいからワザとらしく歌い出す
工作員

その後8時前に一旦退出後、8時半に再入室、多少の奇声を上げるが
歌は歌わず
10時頃ゴミ回収車が来て車が近くに停まるとビビってガタガタする
10時45分前後、10分程度壁か床を叩いてコンコンいわす
など必死

さらに、12時前後に一旦退出したらしいが、13時過ぎに再度入室、
14時半頃退出
こんなので、普通に働いたりしながら生活するのは絶対に無理

昨夜、急に工作員を夜によこしたが、この一か月そんなことはなく、
ずっと“いない時は”シャッター閉まりっぱなし、まったく物音も
ない状態で2週間
先月はこちらも連休が続いたのに、それでも夜は留守で、来ても昼間
1~2時間程度

それを、緊急事態宣言の期間中、外出自粛と言われている時点でヤリ
出すのが、もうおかしい
また、職場でもいろいろ仕込んで、自らビビり上がるだろうが、それ
自体ホントに迷惑な上、もう引き延ばしていい解決策なんてないので

ブタ黒崎のいうことは聞かず
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのトランプ大統領が、新型コロナウイルスの感染拡大により自粛していた選挙集会を、3カ月半ぶりに再開した。
20日、南部オクラホマ州で演説を再開したトランプ大統領は、ライバルのバイデン前副大統領の批判を繰り返す一方、経済立て直しへの意気込みをアピールした。
また、会場では、ウイルス対策としてマスクなどが配布されたが、会場内で外してしまう人が続出した。
感染第2波への懸念もある中、トランプ大統領が、半ば強引に選挙集会を再開した背景には、勝敗のカギを握る接戦州での支持率低下があり、経済再生へのアピールで、てこ入れを図りたい考え」

ここに名前が挙がっている候補者のことは、とりあえずさておいても
新型コロナウィルス騒動が“架空の騒ぎである”ことは、既に認識
されているようですね

そらそうですよ、ずっと言ってきたことですけど、そんな不織布の
マスクで、感染したら死ぬほどのウィルス感染を防げるワケがない
んですよ

しまいに、スーパーでは特にそうですけど、店員の顔が見えにくく
なるようにマスクしたり、ビニールシートを顔の前にぶら下げたり、
かと思えば、店内で商品並べるおやっさんが思いっきり素手だったり
全然ちぐはぐなことをヤラせ出した

ようするに、マスクもビニールシートも必要ないということ

それこそ、隣の空き部屋に工作員をよこすようになったのも、そんな
“外出自粛”ですら、ブタ黒崎のコダワリ工作の一環だったという証拠
ですよ

そうやって、ブタの変なコダワリに付きアワされても、カネ貰って
いればいいという浅はかな考えは、ブタ事件の全体像を知らないから

もっと、ブタ問題の核心について、情報共有をしなければなりません

隣室の工作活動についても、先日別の工作員に駅のホームで
“これから小出しにしていく”みたいに言わせていましたが、滞在の
頻度や時間を変えるという意味とすると、今までのパターンが余計
おかしくなって、ブタ工作であることの証拠になるのが、まるで
わかってない、ブタ黒崎

つくづく、バカですよね

ブタ黒崎がブタ工作に一般人を借り出すのも、関係者を動かすのも
変なコダワリからくるブタ工作の言い訳をするため、それを一応
正当化したつもりで“協力”だとか、逆にこちらの問題視するような
ことを言っている以上、まずはブタ事件とその命令がどういうもの
なのか、はっきりさせなければならないのです

ブタ黒崎の言うことを聞いて問題解決しないことはわかりきって
いるので、そいつの言うことを聞くのではなく
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


マスクが配布されても外してしまう人が続出した、選挙集会
目隠しをされても外すことができずにもがいたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ