今日は夜勤がなかったため、少し街にとどまってから帰ったが、矢針
ブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
トコトン、キチガイブタ識人

前日の出勤時、隣室こそは何もなかったが、いつものことながら電車
でも職場でも、男性が年配女性のこだわって、ブルブル震えながら
ビビり上がっては泣く、精神障害ブタ黒崎

職場について着替えようと、ズボンを下ろした途端、物陰に隠れて
いた駐車場のおやっさんを出してきたりもしたが、そんな仕込して
いるからビビって泣くと、まるでわかってないバカデブ識人

朝になって”無線で終わり“と思ったからか、途中まで無線の台詞が
スムースに行っていたのに、急に”噛む“ように電磁波をあてて
更にビビって泣いていた、自閉症ブタ識人

夜勤明けで街に出ても、行こうと思った場所に警官を立たせ、さらに
“用事のありそうな店”では、ことごとくNG要員
多少値の張る店で大丈夫な店もあったが、その“高価”が不快に感じ
一旦帰宅

そして、出かけようとした途端、隣室に工作員が入室、なんと、ドア
からの出入りで“部屋への出入りがばれる”と思ったブタが、ベランダ
から出入りさせていることが判明

更に、今日は出かける直前になって、大声で歌い出すブタ命令
しかも、こちらがベランダのある窓際に行ったら、そこの窓を開けた所、
玄関の方に行ったら玄関で歌わせるブタ命令

そして、そこであえて外出すると、すぐ近所の家の少年宅に5~6人の
少年の一団が、しかも近くの店は全部“NG要員”、隣駅まで行っても
結局“明らかに若い女子につけないようコントロール”、なんとか事なき
を得たのち、必要があって“触らない店”に移動
すると、接触がない代わりか、一人しかいなかった“大丈夫な女子”の
レジに誘導、さらに自動精算機のパネルを“そのレジの女子が触る”と
いうサービス

そこから自宅へ帰ったところ、隣室の工作員はすでにおらず、もぬけの殻
状態

結局、今日も“こちらが出かけようとした直前に隣室に入り、出かける時
に居るのがわかるように騒ぎ、こちらが出たらすぐに本当の自宅に帰る
という “ブタ工作”を仕込んだデブ黒崎

そんなのに必死になって泣くデブを放置していたら、絶対に問題解決する
ワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「西村経済再生担当相は、新型コロナウイルス感染者の病床確保のため、神奈川県で建設が進む仮設の医療施設を視察した。
西村経済再生相は、「次なる波に備えて、医療提供体制を整えていかないといけない」と述べ、経験を生かして、実効性ある取り組みを進めたいと強調した。
また、都道府県をまたぐ移動の自粛が全国で緩和されたことについては、「感染防止策をしっかりと講じることが前提」とし、「そのうえで、経済・社会活動との両立を図っていかないといけない」と述べた」


また、ブタ黒崎によるブタ命令で、“次の準備をしている”という、露骨
な犯行声明ですよ
わざわざ自らの悪行をバラし続けるブタ黒崎
いつものことながら、呆れますな

今回のコロナウィルス騒ぎでは、多くの店舗の従業員が、その情報自体は
“ガセネタ”であると、しっかり認識されているでしょうけど
油断は禁物
まだ“そんなことより”大きな事件が起きてないので、さほどの難儀でも
ないと思っている可能性大です

ブタ黒崎にアワせたにも関わらず、全く問題解決しておらず、新宿でも
“各店舗で”黒崎の手先が潜伏したり、従業員にブタからの指示が行って
いるのが当然のような状態
あらためて、ブタ工作の真意について一般人対して情報を拡散し、正しく
怒らなければならないことを、再認識
とにかくブタ問題について、情報共有しなければ

結局、ブタ黒崎は自閉ショーを毎日繰り広げ、自らブルブル震えては泣く、
とにかく、ブタ工作にひたすら必死になって泣くのを繰り返すブタ黒崎の
いうことをきいたり、ヤツを放置していては、絶対に問題解決しない
ので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題すべし


経済・社会活動との両立を図っていかないといけないと述べた、西村経済再生担当相
地元・移動先と両方でバカっていわれて自殺を図ろうとしたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ