今日もブタ工作で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
ほんっとに、デブ

今日は帰京後、夜勤の日なので、ブタ小屋巡礼だけではなく、
こちらの移動中とにかく必死なブタ工作で、よりビビり上がっては
泣く、精神障害デブ黒崎

まずは、自宅を出てバスに乗った途端、すいている車内でこちらの
すぐ後ろの席にじいさんが座り、気持ち悪いので席を変わると少し
してじいさんも動いて反対側の近くの席に移るところからスタート

また降りる間際に“工作員カラー”の服を着たおばあさんがすぐ
そばに立ち、こちらが降りる停留所で降りる仕込み

さらに、ブタ小屋を内包する会社では、 また“ビビってます”、
“ここにいます”と言わんばかりにスタッフ総動員、ブタ小屋に
近い出入り口に女性スタッフを入れたり、駐車場には以前ブタ
黒崎が“声が似ている”と指摘されたことで、そこのアナウンサー
の名前を名乗ってウチの親に電話をかけたことがあったが、その
男性アナウンサーが“待ち伏せ”

余計にバラすバカデブ

そして、一定時間が過ぎてブタ小屋を後にすると、そこからガス
会社、消防団の車、消防車、救急車、そしてパトカーと、とにかく
あちこちに準備、一応気にしつつバスで移動すると、新幹線に乗る
時に警察官2名をこちらのいる場所に派遣させた、キチガイデブ

東京に着いてから、用事を済ませて店を回ると、予定していた店は
ことごとくNG、しかしずっと手袋をしていたソフトクリーム店が
今日は手袋をせず、さらにこちらに“手袋してません”という
アピールをさせたデブ、人選もよく顔が見えなかったが、その
“アピール”が不自然だったためスルー

帰りの電車内では、若い女子が2人座っている反対側が空いていた
ので、そこに座ると、すぐそばに立っていた男がその”間“に座る
仕込み、さらに次の駅で停車するときに、ワザとらしく何度も
ブレーキをかけたので、なにかと思えば、“隣と触れる”ように
仕込んだらしいデブに辟易

結局自宅に戻ったら隣室が“電気つけてワザと洗濯物のニオイを
させる”居留守工作、そして、キッカケ車両が来た時に、近所から
住人がワラワラ出てくるズル工作

こんだけ必死にバレ切ったことを周囲に頼んで、ブタ工作に必死で
毎日泣きながら言い訳するデブのいうことを聞いて問題解決する
ワケがないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「韓国統一省は、16日、北朝鮮が開城の南北連絡事務所を爆破したと発表した。
北朝鮮側の開城工業地区に設置されていた南北連絡事務所は、北朝鮮における大韓民国の事実上の大使館として機能していた。
しかし、金正恩朝鮮労働党委員長を批判するビラを北朝鮮へ飛ばす脱北者団体への韓国側の対応を不満として、北朝鮮側は2020年6月5日に施設を閉鎖した上で爆破・破壊する旨の予告を行い、今日16日午後2時49分ごろ実際に爆破された」


このタイミングでは、いくら前もって“予告”されていたとはいえ、
ブタ黒崎の差し金でヤラされたと解釈するのは相当でしょう
機能を停止するのに爆破の必要もないので、なおさらです

なにかにつけて“ケチ”をつけようと、またヤケを起こした感じも
あり、こういうことで、周囲に自分のいうことを聞いてもらおうと
したり、“もう解決に応じない”とイジ張っているポーズをとって
いるつもりでしょうか

面倒くさいデブです

しかし、今までずっと、解決に応じる気配もないんですよ
こちらで繰り返し指摘しているように、解決に応じようという姿勢
が全くない
ただ、こちらが解決へ進めるべく活動を行っている中で、楽曲の
制作・関係者への公開がありますが、その用意が出来てもまだ出して
いないという状況なので、ブタが“早く出さないのが悪い”と言わん
ばかりですが

それも、今まで繰り返したことで、全く解決に近づいた試しがない
のです

ブタと呼ばれたデブが急に強くなったり、物分りがよくなったりする
ことはまずないと、周囲であらためて認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


事実上の大使館として機能していた、南北連絡事務所
事実上のパシリとして隷属していた爆弾デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ