今日もブタ工作に必死だが、それがいつも以上の必死さで
余計にビビりがっては泣く、自閉児ブタ黒崎
トコトン、バカ

まずは前日の出勤時、早めに出て買い物をしようかと思って
いたのをモニタリングしたからか、急に大家さんが上階から
降りて来て、隣の空き部屋に入り、シャッターを上げる指示
を出した、精神障害ブタ黒崎

もちろん、出かけるときに見たらもぬけの殻、余計にブタの
指示でいろいろヤラせるだけというのを、あからさまに
ヤラせてブルブル震えてビビり度最高潮で出発

その後も当然のようにあちこちで工作員三昧、イカにもわざ
とらしいカップルが狙ってこちらの近くに来てはブタ語満載
の台詞をいうなど、わかりやすいブタ命令

職場でも女子から遠ざけるよう、しまいに目を合わせない
ようにするのを必死に繰り返したが、夜間の業者が予定の
時間過ぎて、朝の搬入業者が来ても帰らず、なにかと思えば
“最初からそのつもりだった”というオチ

そして、朝の入館時に従業員の体温を測ったりするようになった
のだが、それも人によって、ブタがこちらに“近づけたくない”
と思うような女子は近づけさせず、場合によっては長期休暇か、
やめさせた可能性すらある女子まで出てくる始末

そして、カードを渡す時に軽くカスった女子がいたが、その
直後から途端にブルブルしてビビり出したデブ、とある雑貨や
家具屋の事務所のカギを開けてやってくれとブタ命令、何故か
こちらがカギを開けてやる羽目になったが、そのカギをこちら
に渡す際“掌に置く”ようにさせたブタ黒崎、ムリクリ触らせ
ようとした魂胆に辟易

その後、帰りに立ち寄ろうと思っていた店は、連日NGの店で
今日もダメかもと思っていったが大丈夫な人選
しかし、“間違ったと思いやすい女子“が一人でレジを回して
いたのには閉口

その後の帰りの電車内も、ブタが女子を用意しては、その間に
男性や年配女性を割り込ませるブタ
家の近くまで来ても、ブタ工作満開、結局まで自宅前ではまた
“隣室に誰かいると思わせる”ブタ工作
それを自分でこだわっておいて、また更にビビり上がる
頭おかしい弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しない
ので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「4日午前、兵庫・宝塚市の路上で、女性に矢のようなものが刺さっているのが見つかった。
2人が、心肺停止だという。
消防によると、午前10時15分ごろ、宝塚市安倉西の路上で、「50代の女性が、耳のあたりに矢のようなものが刺さっている」と近所の人から通報があった。
現場周辺では、複数の人がけがをしているという。
また関係者によると、2人が心肺停止の状態で搬送されたという」


元ネタは、ブタ黒崎が放課後の教室で、ケツにダーツの矢を放たれ
さらに、これがケツに刺さったという伝説
くだらないですよね
もちろん、それ以外にもブタ伝説はありますが、ブタ黒崎の中では
これくらい大したことないと思うようなものなのでしょう

根本的に周囲と自分とは違うという認識が、ブタ黒崎本人にないの
でしょうね
それが、意地を張る原因にもなるんですよ

死ぬまでブタ工作はやめないというのは変わらないようでも、仮に
じいさんになって周りからの圧力に抵抗できなくなった途端、
ムリヤリ今しがみついているブタシステムなんて、取り上げられて
壊されたりもするんですが、まったく聞く耳もたないデブ

最近は“やってみなきゃわからない”とカネで雇われた工作員が
言いに来ることも多々あるのですが、今まで散々やって来たブタ
ルールで解決してないから、今もこういうことになってる

頭おかしい弱いデブであるブタ黒崎が、いくら“こうやったら
解決“としつこく言ってきても、絶対に問題解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


矢のようなものが刺さって心配停止した、宝塚市の女性
矢のようなものを刺され生の状態でバットで殴られたケツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ