今日は、夜勤がまたないために仕事帰りに用事を済ませて帰宅
したが、案の定、ブタ工作で余計必死になっては泣く、自閉児
ブタ黒崎

前日の出勤時からブタ工作員をよこすのにも必死、職場近くの
コンビニでも近所にヤラせたように“急に女子のレジ店員を
ウラに引っ込める“のをヤラせた精神障害デブ
職場の中でも夜間業者を延々追いかけっこ、トイレを塞いだり
行く先々に業者をよこすのを夜通し繰り返し、しまいに、朝方
忙しい時間帯に帰るよう込んだ、バカブタ黒崎

仕事帰りに郵便局で実家に送るものを出すと、近くの店では
レジが適任者でも“トレー”をまねさせ、その後もトレー店
に行くようコントロール

そして本当に呆れたのは、また隣の空き部屋に近所の人を
雇ってよこしたのだが、こちらが自宅に着いた時点ですでに
通路を塞ぐように段ボールを潰したのを3~4枚置いたまま
延々小一時間、2人をうろうろさせたデブ

一見して親子に見えたが、どちらも今までに見た二人と違う
人(最初に実家から帰った時にタイミングアワせて来たのは
スーツ姿の中年男性、次に帰りに合わせて来てすぐ帰った
のは20前後の学生風男子)で、今回来たのは、短髪の中年
男性と、高校生くらいの男子だった

ところが、その小一時間の間あちこち行って、戻ってきてから
さらに2~30分、工作員として雇った近所の住人たちを総動員、
させたブタ
以前こちらに声かけさせ、悪意あるような態度をさせたダンナ
を通りかかる公園に用意し、それと別の声かけ事件の“賃貸物件
建て替え家”の家人が車で出かけると、元々さっきの公園男性
が住んでいた家に“住んでる体で度々出てくる”男性が、本当に
住んでいるところからチャリで登場

極めつけは、今日の“親子風二人組”が一旦部屋に入るも、その
近くでキッカケ待ちをしても、キッカケも来なければ工作員も
ひかず、なかなか部屋に入れずにいると、“親子”のウチ、親父
と全く同じか酷似した衣装を着た、もう一人の少年と同年代の
男子の二人組が登場

そして、最初からうろうろしていた少年も、先週の火曜日に
来た青年と全くの別人、背格好も髪型も“歩き方”も違い、
二人ともどう見ても高校生くらいの少年

どうやら、最初に見たスーツの中年男性がこちらの見間違えと
いうことにしようとしたらしいデブ、そもそも2週間住んでない
上、高校生でイキった感じにしたり、“普段いないのに急に大量
の洗濯ものを干して“行ったのを見る限り、結構イキった感じ
の服だらけ、スーツやらYシャツやら一切なしで、そのすべて
が不自然

これには本当に呆れて、その後、そのコ達も”自宅“に帰った
らしく、こちらも外出しなかったが、大家さんを上階で結構な
大声で喋らせたり、夜遅くなってから“窓の外からテレビの音”
らしいのが聞こえるようにさせたりと、変な命令を出して余計
ビビってこちらの体に電磁波をあてる、キチガイデブ識人

そいつが、コロナウィルスとかいって、店での“接触”を避け
させたり、経済破たんに繋がりかねないことをしている現状で、
そいつのいう事を聞いて解決するワケがないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「新型コロナウイルスの第2波に見舞われた北海道で、最大のクラスター(集団感染)となった札幌の介護老人保健施設「茨戸アカシアハイツ」。90人以上が感染し、入所者11人が施設内で死亡したが、対応した医師はその混乱状態で「どうしたらいいのか、わからなかった」と話していたことが分かった。

4月28日に行われた札幌市の記者会見で、札幌市保健所部長・山口亮氏は「介護老人保健施設茨戸アカシアハイツにおいて、新型コロナウイルス感染症の集団感染事例が確認されましたのでお知らせいたします。新たな患者は15人の発生がありました」と述べた。
入所者と職員90人以上が集団感染した北海道内最大のクラスター。その内、11人は家族に会うこともできず、施設の中で息を引き取った。

札幌市がアカシアハイツを運営する法人に送った文書では、“無症状の人や軽症の人は施設内で生活。状態が悪化した時、入院が必要か医師が判断し、市が入院先を調整する”とされており、現場は混乱を極めた。
支援に入った、大友 宣 医師は「介護職員や看護職員は大変で、そこは危機的な状況。ちょっと絶望的でどうしたらいいかわからず、めまいと息苦しさで動けなくなった」と述べた。

この事態を受けて遺族は「見殺しにされたような、そんな気持ちです」「まさに命の選別じゃないですか」などと話した」


これが本当だったら、トンでもない話ですね
もちろん、医療従事者を責めているのではなく、そういう事態を
作り出した、ブタ黒崎の異常さにあらためて怒りを覚えるという
ものです

実はこの記事のヘッドライン、元々“絶望的でどうしたらいいか
わからなくなった“という部分が切り取られていたもので、見出し
やカギかっこでくくられた言葉は、基本的にブタ黒崎の心の主張、
こういうことをさせておいて、自分が”絶望的だ“ということを
あえてアピールするのですから、つくづく呆れてものも言えない

それも、他の話だったら、自分がそれで責められることはない
だろうというのを見込んでいるのです
因みに、この札幌市の会見があった4月28日はブタ黒崎の誕生日
らしいですからね
どこまで頭おかしいのかと思いますよ

こういう事態で、芸能界でも仕事の予定が進まないだけではなく、
命を奪われることも多々あるのですから、解決を望むのは当然の
ことなのですが、ブタ黒崎の指示を聞いてこちらに派遣される人達
は決してそこまでの危機感を持ってないように見えます

やたら、ヘラっているのです

そんなことだから、仕事と称してヤラされることに抵抗もせず、
問題意識すら持たなかったのでしょう

ただ、それこそこちらが“絶望”を感じながら、電車内でネット
ニュースを見ていたら、ミュージシャンの泉谷しげるさんの言葉
として“俺たちを助けてくれ”と掲載されているものが目に入り
ました

本当に救われました
“関係者にも同志がいた”と

そうです、みんな被害者で、みんなで協力して、解決を実現
させるのです

もちろん、泉谷さんは大先輩ですが、こちらが目にする、特に
アイドル系の芸能関係者や事務所の人間、番組の共演者からは、
個人差はあるもののおよそ危機感を感じられず、もっと言えば
“変な特権階級意識”でこちらを憐れんでいるようにも見えて
いたので、とても心強く感じました

そしてその感覚は、ブタ黒崎を擁護する会社の人間、それも、
どちらかというと年配の、“表に出ない”方に見られる傾向で、

“こっちは業界人で事情を知っているだけ、あいつ(私)は
一人だけブタ事件の被害者で助けてあげたいが、ブタのいう事を
きくしかないんだ、ブタ命令を受けた番組内容でもこっちは仕事
だからごめんねー“

みたいなことに繋がるんです

今騒ぎになって、方々から非難されているので、以前よりは大分
マシになって来ましたが、まだまだ不完全
そういうことでは、こちらがいくら頑張っても、またその後ブタ
から指示があればそれを聞いてしまうでしょうし、ずっといたち
ごっこ
解決するものもしなくなります

とにかく、ブタ黒崎からシステムを取り上げるか、黒崎が死んで
システムの操作をできなくならなければ問題解決はしないと
いうことを念頭に置いて

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


めまいと息苦しさで動けなくなったと述べた、現場の医師
ホースの水の息苦しさでむせて号泣したデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ