今日は実家での作業のみ、さらにあまりの疲労感から外出せずに
過ごしたものの、また情報戦で必死になりこちらの反応いかんで
一喜一憂しつつも、タイミングで号泣する、自閉児ブタ黒崎

明日14日に実家のある地方都市は緊急事態宣言を“解除”する
といいつつ、まだどの程度の解除かはっきりしない上、いろいろ
情報戦で次の一手を用意しているようなことを言い出し、決して
油断できない状況

まずはブタ工作やブタルールに乗らないよう、気を付けつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「全国39県が緊急事態宣言の解除へ。
不安を抱えながら、その時を待つ人たちがいる。
政府は14日、39県の緊急事態宣言を一斉に解除する方針を固めた。
特定警戒都道府県以外の34県に加え、13の特定警戒都道府県のうち、茨城・石川・岐阜・愛知・福岡の5県についても、同時に解除する方針。
宣言が一部解除されたあと、日本経済はどのように動きだすのか。
さまざまな不安と課題に立ち向かいながら、現場は動き始めている」

緊急事態宣言の解除について“不安を抱えて待つ人”である、ブタ
黒崎

今回のコロナウィルス騒ぎがガセネタで、ブタのコダワリによる
ブタ工作の一環であるとバレた上で、それが解除されるとなると
ブタ問題にも少なからず影響を与えると思い、不安でしょうがない
のでしょう

この感じからして、緊急事態宣言解除、そしてそれに伴いコロナ
ウィルス騒ぎが収束したところで、また“それはそれ”といって
ブタ問題の解決に至らないのでは、という懸念も出てきました

決してこの一連の騒ぎが長引くことが好ましいワケではないですが、
かといってブタ問題が解決せずに、コロナウィルス騒ぎだけが収束
してとりあえず“終わり”というのも、避けなければなりません

たしかに、現実問題として多数の犠牲者を出すことなく、ただの
大規模な茶番劇というだけで収まりそうですが、しかしブタ問題を
これ以上引っ張っていけば、またさらなる大事件につながるかも
知れないという認識は持たなければなりません

11日にブタ発信で予告のあった“首都圏の大地震”についても、
人工地震といって、ブタ黒崎がブタ装置で人工的に起こしている
地震が今までにもあったことの考察を示した動画があがっている
ことについては、ここでも取り上げたとおりです

その”人工地震“だけでも、もうすでにどれほどの人数の犠牲者を
出していることか
もちろん、人数の問題ではありませんし、123便事件のように、
本当に残虐な事件も起きているのです

ブタ工作に参加している人間は、この期に及んで“自分は被害に
遭わない“とタカをくくっているようですが、そういう危機意識の
薄さについても、今回のことを機に改めていく必要があります

とにかく、ブタ黒崎のいう事を聞いたら、問題解決しなくなって
しまうので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


愛知・福岡についても緊急事態宣言を解除する方針の、日本政府
愛知でケツに針刺され福岡で非常階段から突き落とされたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ