結局、新型コロナウィルスも外出自粛もへったくれもないような
ブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤の職場までの出勤途中、ブタ工作員が代わる代わる
近くに来る仕込み、途中でコンビニに寄ると、そこでも入店した
途端仕込み客が割って入り、談笑するなどして時間稼ぎ、しかも
店員がつり銭渡す時にトレーで出す“郵便局”のマネをさせた
デブに失笑

マスクしてない客を入れないとか、長期間滞在しないようにする
とか、そういうのはしないクセに、ブタ黒崎のコダワリ工作で
“有利”になるような仕込みウィルス騒ぎでヤラすブタ

仕事自体は“ムダに話しかけるオヤッさん”がいた以外は特に
問題なかったが、入館時のカードのやりとりで、若い女子が手を
触れないようにさせると思いきや、今日はシビアに触らないよう
指示していなかったのだが、その後おばちゃんが“ガッツリ触る”
よう厳命、それ自体気持ち悪いが、用心して手袋したりなるべく
触れないようにしていたため、少しカスる程度に

しかし、帰りの道中ファーストフード店に寄ろうと思ったところ、
カウンターに男性店員、他の店で事なきを得るも、その道中ただ
立って待ち伏せする警察官、しかも、また電車に乗るために戻り
さっきのファーストフード店の前を通ると、カウンターが若い
女子に代わっているブタの仕込み

自宅の最寄り駅で降りて歩いたが、平日の昼時にもかかわらず、
いつもよりも人手が多く、それもこちらが通る時ピンポイント
で人が出て来たので、全てがイカにもブタ工作

コロナウィルスがガセネタであることがバレバレ

そんなことばかり言ってはビビり上がって泣くような頭オカシイ
弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「新型コロナウイルスをめぐって、厚生労働省のクラスター対策班が、新しい試算を公表した。
人との接触を減らすなど、まったく感染防止対策をとらない場合、日本国内で、およそ85万人が重篤化し、このうちの半数が死亡するおそれがあるとしている。
北海道大学・西浦博教授「わたしたちの今の願いは、皆さんと同じで、全国民が行動変容をしっかりして、少しでも早く、この流行の拡大を止めること。できるだけ、人と人とが2メートル以内、30分というものというのに相当しないように」
試算では、日本国内でまったく感染防止対策をしない場合、少なくとも、呼吸管理が必要な人は、15歳から64歳でおよそ20万1,000人、65歳以上ではおよそ65万2,000人にのぼり、あわせて85万人が重篤化するとしている」

ここで使用されている、85万人とか30分とか2メートルとか、
全部ブタ語ですよ

ブタ黒崎やこちらが中学一年生だった当時、123便を撃墜させる
ほど、ブタ黒崎がひどくイジメられ、今もトラウマとなっている
1985年、そしてこちらを表す30と、いじめと“1メートル”の
読みが似ていることから、ブタ黒崎のようないじめ的なことを、
2回はこちらの周囲の人間に頼んだという主張をする時に使う、
“2メートル”ということなんですが

なかなか伝わりにくい話ですよね

周りから自分のことを言われたくないといって、ことあるごとに
自分からキーワードを出して来ては、当時のトラウマにどっぷり
つかる、それで落ち込んだら周囲のせいにするので、つくづく
厄介なデブです

そういうのもそうですし、上記のようなブタ工作の内容からも
新型コロナウィルスなんて全く関係ないようなことを、ブタが
させているんですよ

そして、何より、ここでの発言内容に“まったく感染防止対策を
とらない場合“となっていますが、現時点で接客業でのマスク
着用、休業による外出の機会軽減、そしてコンビニのレジに
ビニールぶら下げたり、いろいろやってるじゃないですか

“まったく感染防止対策をとってない”んですかね

そんなもんです、ブタ黒崎の考えることは
そもそも、このウィルス拡散防止というのは、ブタ問題の核心
部分、また犯人であるブタ黒崎の人となりがバレるのが射矢だと
言ってはブタ工作で引っ込みつかなくなって、拡散防止を他の
話に置き換えたことが発端

他の話に置き換えたら、ブタ黒崎の話じゃなくなるんですが

そこから、ブタがこちらの様子を覗いて、こちらと若い女子が
会話したり、買い物の時にレジでヤリとりするのが“悔しい”
といって、ここまでの話になるのです

そういうのに必死になって泣くデブに、いくら正論を説いて
説得しても意味ないので

ブタ黒崎の言う事を聞くのではなく
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


新しい試算を公表した、厚生労働省
みすぼらしく悲惨な公園体験をした名古屋デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ