今日もブタ工作で必死になっては結局必死さに耐え切れず
ブルブル震えては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日“昼間の買い物をスルーした代わりに、出勤時の夜に
買い物をする“予定をモニタリングして、道中で買い物
するのにブタ工作を仕込み、ハナからビビり上がっていた
精神障害デブ

途中コンビニで事なきを得ると、その後駅のホームに警官
を歩かせ、仕事で他のショップの店員と接触がないのを
いいことに、最後に外周廻るときに若い女子がいても絶対
目を合わせないのを仕込み

しかも、朝までの間、夜間作業の業者がいたため消し忘れ
の証明に気付かない、入って間もない同僚が慌てて指摘した
ことを直しに行ったらその必要がない、先方の言い方が悪く
若干手違いがありその後他の同僚に引き継いだために
余計混乱するなど、いろいろ仕込んでコントロール

しまいに、こちらが立っている場所から見えるところから
外国人に三脚立てたカメラで動画撮影させたり、関係者
らしい容姿の女性を歩かせ、そこに“同僚”をさしむけて
歩かせたキチガイブタ識人

帰りの道中でも“大丈夫な店”を用意しておきながら、いざ
そこで会計をしようとすると仕込み客が登場、店員もずっと
若い女子が受けていたのに、会計が終わりそうなところに
行った途端“おばちゃん”が受けようと呼び込む仕込み

しかも、自宅の近所でどこ通ってもこちらにアワせて近所の
家人が急に出て来てしばらくして引っ込む準備、さらに、
しばらくキッカケが来ない状態が続き、やっと来たと思った
ところに歩行者の仕込み男性が、こちらの自宅入口でワザと
らしく立ち止まり、車を追い越させるように指示を出してた
バカブタ識人

そいつをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「今回の緊急事態宣言における休業要請をめぐり、幅広い業種に対し 休業を求めたい東京都と国との調整が問題となっている。

都内にある美容室のオーナー:
DEAR-LOGUE Luz 井口智明社長「国の発表では、(休業要請に)美容院は入っていないということで、全店開店するということで模索していたが、(都の発表が)10日 までということになって、白紙状態に戻ってしまって…」

さらにはホームセンターの扱いを巡っても意見が対立している。
政府関係者からは「東京都が言っているような、ホームセンターは休業要請みたいなのはダメなんだよ。そうするとパニックと駆け込み・買い占めしか起こらない」との声が。

東京都と国との調整には時間がかかっており、どうするのかは10日の公表まで先送りとなっている。

津田塾大学・萱野稔人教授「ウイルスとの戦いは時間との勝負ですよね。国民の生命や健康が危険にさらされているときに、国と自治体が綱引きをしているというのは非常に残念な状況だと思います」」


もちろん、上記のようにブタ工作でブタが必死、行く先々では
こちらが若い女子のレジにつかないよう工作員が多数用意され、
そのほとんどが“免疫力の弱い高齢者”だったり、そこは全く
自粛がないことからも、そもそも新型コロナウィルスで多数の
犠牲者が出ているということ自体、全くのガセネタである事は
大前提だと思われますが

その上で“国民の生命や健康が危険にさらされている時に、
国と自治体が綱引き“となると、矢針みなさんブタ問題を他に
置き換えて話をされているということだと思われます

全くその通りで、その状態で何と言われているのか把握して
いませんが、いまだにブタ工作に参加して、悪びれることなく
カネを貰っている国民が多数存在することが嘆かわしい

しかし、矢針そんな中、関係者で“解決とは別次元の感覚で
綱引き”なされているのであれば、そんなことは言ってられない
段階に来ていると思います

ただ、それがこちらの“パートナー制”の話となると、それは
論じるだけ全くのムダで、ひたすらあちこち行くよう出動要請を
しては、ブタルールで出て来てもらう時に、また仕事と称して
自分のいう通りにさせる“攻撃対象”にしかならないことは
充分立証済み

すでに、誰をパートナーに据えてブタ黒崎の指示待ちにする
ということ自体意味をなさないので、今後はそれを禁止事項に
しようということになっているんです

それでも、まだそんなことを言っているブタ黒崎

要するに、解決に応じる気がないんですよ

ブタ黒崎は自閉症、こんな大問題にする必要は全くないのに
一応“外出自粛”を要請して、会社や学校を休業状態にしても
それでブタ工作に借り出しては、自らガセネタとバラすような
精神障害です

そいつの言う事を聞いて問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


幅広い業種に対し休業を求めたい、東京都
幅広く墨汁飲んだ不登校デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ