今日月曜日は夜勤がなかった為、仕事明けで多少街に留まってから
帰宅したが、矢針ここ連日のパターンでブタ工作に必死になっては
ビビって泣くのを繰り返す、自閉児ブタ黒崎

前日の出勤時急に工作員があちこちから出現、電車内でも移動中も
近くでゴソろうとしたりワザとらしく後ろからリュック押してくる
男を用意していたデブ、人ごみで対処するも、職場ではいちいち
若い女子と喋ったらダメとかいうのも細かくヤリ出し、朝から
“女子と目を合わせない”“おばちゃんと目を合わせる”のをやる
ために電磁波コントロール

仕事を終えて用事で”所属する支社“に立ち寄り、多少街に留まる
も、ことごとく店が“NG”で、一か所立ち寄った店ではマスクで
はっきりしないもののどうも“NG”らしい女性が対応、しかも
つり銭で手が触れないように手袋をしていたのだが、逆に微妙な
年齢層女性の手に触れない結果に
それがあったために、いつもならちょっと躊躇をしてしまいそうな
ファーストフードに行き、そこで事なきを得たのち電車で帰宅

自宅でまた“足止め”を食ったのだが、そこで車を通して、さらに
人が通って”ダメ“にするのをセットで用意したブタ、そして
何故かまたビビったらしいブタ黒崎、なんとありえないほど腹部
が急に膨らむ操作をした上で圧迫し、ギュッという音をさせて
来たが、それで余計にマズいと思ったらしく、そこからあわてて
近所の車が出てくる”ブタ命令“、それキッカケで家に入って
終了

夕方買い物に行く予定だったが、ここ最近“彼女役だった女性に
余計な企画と称した嫌がらせをしたためにこちらを怒らせ“異様
にビビっているデブが、またブタ工作の仕込みをしていたらしく
単純に疲れて“ムダな外出をしなかった”こちらに対して、変な
アテツケで“やった、成し遂げた”“もう大丈夫”と調子に乗った
コメントを出したのには失笑

そんなに弱いのにわざわざ強がろうとするデブを放置していたら
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「小池都知事はウイルスとの闘いについて、「この3週間が分かれ道」として、イベントなどの自粛を呼びかけた。
政府による、大規模イベントなどの自粛要請からおよそ2週間。
小池都知事は「この3週間、オーバーシュート(感染者の爆発的増加)が発生するか否かの大変重要な分かれ目」と述べ、23日から4月12日までの3週間、引き続き、都民に対し大規模イベントなどの自粛を求めた。
また、小池都知事「事態の今後の推移によりましては、都市の封鎖、いわゆる『ロックダウン』など、協力な措置をとらざるを得ない状況が出てくる可能性があります」と都市の封鎖にまで言及した。
さらなる3週間の自粛要請に、街の人は.「今の自粛が緩んでいるムードは、緩みすぎかなという気もするので、もうちょっと自粛ムードに戻った方がいいのかな」と話した」

いろいろブタ語が混じっていて”分かれ目“というのも、ブタ黒崎が
こちらとパートナー視される女性との“わかれる”話にかけていそう
ですね
結局、イベントの中止や“レジの女性の年齢層がわからないように”
させるためだけにブタ黒崎がヤラせ出したことを、一旦やり出したら
余計にビビり上り、引込められなくなっている感じですね

イジ張って引っ込みつかないというよりも、それで“手を引く”と
ホントの解決に応じなければならなくなるという“恐怖感”から、
必死で原状回復にまで抵抗しているのでしょう

あとは“どこまで自粛すべきか”ということについて、アイドルの
番組の企画で、どこまでブタの影響を排除すべきか、ということにも
かけているようなのですが、例えば、企画自体多少控えめにしつつも、
MC含め出演者を全員メンバーにするとか、心からで応援している
ファンをがっかりさせない工夫は、いくらでもやりようがあると
思いますよ

もちろん、今までの間にブタ黒崎の指示を聞きすぎて、感覚がマヒ
していること自体、大問題なんですけどね

“ブタ黒崎がこちらへのアテツケ的にやらせることにノッてやって、
さらに解決を拒むデブを調子づける“ことになるんです

普段からメディアに出る言葉も、ホントにこまかくブタからの命令が
あるようですが“ロック・ダウン”というのも、音楽の“ロック”と
落とすという意味で”ダウン“という言葉を使っているようです

今の状で、多少残念なこともありますが、ここからなんとかして
ブタ黒崎を世の中から排除し、問題解決しなければオリンピックも
なにもないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


オーバーシュートが発生するか否かの大変重要な分かれ目と述べた、小池知事
ジェット噴水で水浸しにされたホースデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ