結局ブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
出かけた途端、またブタ工作員三昧

そして、移動中の電車内、男か高齢女性を近くによこし
ブタ語を言わせ、職場で女性陣と話をさせず、朝の通路に
工作員を交代で立たせたブタ

今朝は、工作員が何人かしばらく立っては立ち去るという
のを繰り返した後、子供を抱えたデブの男をよこし
“やったぁやったぁ”と言わせた精神障害ブタ識人

こちらがブタ工作の意味を説明しない内に逃げたことが
“逃げ切った”ということなのか知らないが、だったら
居座り要員がイジ張ってもそれはブタ的判断でも勝ちに
ならないだろと言われると、急に立ちんぼ要員を数人
立たせ、時間が来ても男二人組を立たせた、キチガイ
デブ識人

その後、買い物をして帰ったが、買い物は”予定外“で
事なきを得たが、矢針電車内では男かおばあちゃんを
近くによこし、しまいに空いている隣におばあちゃんが
急に座る、場合によってはこちらが座っている側に
”サイドチェンジ“までさせたブタ識人

そういうのを繰り返してビビり上がるのを延々繰り返す
弱デブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「新型肺炎の感染が深刻な中国の湖北省武漢市で、当局が状況を公表する前からその危険性と大流行を警告しながらも、デマを流したとして公安当局から処分を受けた34歳の医師が、自らも新型肺炎に感染し死亡した。
武漢市の眼科医・李文亮さんは7日未明、新型コロナウイルスによる肺炎で死亡した。
李さんは、2019年12月、地元の衛生当局が「原因不明の肺炎」の発生を公表するより前に、SNSで「海鮮市場でSARS(重症急性呼吸器症候群)が発生している」などと、同僚の医師らに警告した。
公安当局は、「デマを流した」として李さんを処分したが、ネット上などでは、当局が情報統制する中での李さんの行動をたたえ、英雄視する声が高まっていた」

これこそ、ですよね

当局が情報統制する中での行動が称えられている、ようするに
デマではないということ
それで
“感染”して”死亡“というと、先日アイドルの女性に気付いて
ブタ電磁波で殺されかけたことにかけているのでしょう

ムダな“情報統制”ですよね
そんな話をニュースにしたところで、なんにも変わらないという
のに
虚言癖よりも厄介かもしれませんね
“作り話癖”

余計に”新型ウイルス“も、全く事実無根の騒ぎという印象が
強まった形となりましたが、ブタ工作に乗ることのリスクに
ついて、危機意識を持つ度合いが、まだまだといったところ
です

そんな変な指示を、カネ貰ってまで受けておいて、そのまま
でも大丈夫とか、自分がヤラれることはないと思って
“覗かれながら”指示を受けている一般人の工作員が本当に
多い

ちょっとバカなのかと思うレベル

今まで以上に、ブタ問題の本質について情報拡散をしていく
必要があるのですが、まずはブタ黒崎の言いなりにならない
よう、関係者各位で協力しつつ

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


新型肺炎に感染し死亡した、武漢市の眼科医
後天性免疫不全症候群のような模様をつけた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ