結局、また変なブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時も、とにかくブタ工作に必死、こちらにアワせて
出てくる工作員、電車に乗ったら座っているところに男や高齢女性、
それでもビビり上がってこちらに電磁波をあててビビる精神障害
ブタ黒崎

職場でも“また”こちらの邪魔をするように、人によって会話も
禁止、しまいに外回りの時に関係者をさしむけ“喋っている声”
でわかるようにさせ、不意を突いて”協力“しているつもり
らしい、弱ブタ識人

そして明けて朝も通路に関係者と工作員をよこし、入れ替えで
立たせたり、また無線連絡でセリフを言う時に微妙な電磁波、
さらに帰りに寄ろうとした店は、いつも行くような店は
“ほぼ全部ブロック”
しかし、最近あまり行かなくなっていたファストフード店で
会計が若い女子、商品用意がちょっとお姉さんの店があったため
そこで事なきを得ると、その女子のつり銭の渡し方が丁寧だった
からか、工作員のお母さんに“あんまり変わらない”と変な
負け惜しみを言わせたキチガイデブ識人

そして自宅まで戻ると、自宅近くに来たところで、近所の家々
から住人が次々出てくるブタ工作、しまいに“なんでこんな風に
見えるんだろう“とか言わせる精神障害ブタ識人

そこに幼女と母親らしい二人組を用意した黒ブタ、他の工作員が
家に入るのと同時に家に帰ったようだが、それと同時に、去年警察
が自宅まで職質しに来た時のように、何かの業者らしい自転車の
男をさしむけたデブ
それこそ、ブタ黒崎の言う事を聞いてこちらにアワせて出てきて
いる方が犯罪で、こちらがここに住んでいるのも知らないワケは
ないし、警察もブタ黒崎を逮捕すべきだけど事情があって逮捕
出来ないと言っているのが、まるでわかってない自閉デブ

そいつの言う事を聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「28日、大阪・松原市の路上で70歳の女性が金づちで殴られ、重傷を負った事件で、中学3年生の少年が逮捕された。
大阪府の中学3年生の少年(15)は28日午前9時半ごろ、大阪・松原市の路上で70歳の女性を金づちで複数回殴り、殺害しようとした殺人未遂の疑いで逮捕された。
女性は、頭蓋骨を骨折するなど全治1カ月の重傷。
警察によると、29日に少年の父親から連絡があり、写真を確認して「息子だと思う」と話したことから、警察が任意で少年に話を聴いていた。
父親は、少年が2019年の夏ごろから不登校で、精神疾患で通院していたと説明している。
調べに対し、少年は、「知らない人を金づちで殴りました。人を殺してみたかったから殴りました」と話し、容疑を認めている」

黒崎がいきている内、こういう事件が続発するんですよ
その状態では、誰にとってもいいワケがない

新型コロナウイルスで、ブタ黒崎は“拡散しないように”呼びかけて
いるつもりのようですが、すでに“拡散しないのはムリ”という情報
もありますし、ブタ工作の指示によりその内容がどんどん現実味を帯び
その状態で、こうした“猟奇的殺人事件”が起きれば、そこでまた
周囲もブタ問題について再認識するというものです

ブタ工作の意味、そして、ブタ小屋の場所、すでに相当バレていたのに
それを認めたり、さらにバラしたのも、ブタ識人本人です

もう、なかったことにもできないし、みんながまだ知らなかった状態に
戻すことは、どうやっても不可能、できるだけ早く解決するしかない
のです

ブタ工作員が、あまり深く考えずに工作活動に参加するのを防ぐため
ますます情報拡散の必要性が出てきましたが、とにかくブタ問題の核心
についてうやむやにしないよう拡散しつつ

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


金づちで殴られ重傷を負った、大阪松原市の女性
素手やバットで殴られ負け続けた重いデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ