今日も夜勤がなかったため、外出は夕方の買い物だけだったが、基本
いつものようにブタ工作で必死、前日に自分で“起こした”事件の
余波で泣き通しの、自閉児ブタ黒崎

ブタが自ら号泣しているのがわかるように、延々雨を降らせていたが、
それでも必要なので買い物に出ると、また客役を用意してこちらが
店に行ったら行列を作り、レジを追加で開けるとそっちが“年配者”
になる仕込み
さらに事件を起こしたとされるドンキでも客を用意してこちらが
レジに並ぼうとしていると、工作員が割って入るのを繰り返した
ブタ
しかも、割って入った客の後ろに並ぶと、対面した場所にあるレジに
おばあちゃんの店員が返金処理らしいことをしていて、他の客を
待っていると延々“若い方”に、こちらが他の客の後ろにつくと
おばあちゃんが受けるように仕込んでいたキチガイデブ識人

そういうことをやっておいて、いざこちらが帰って来るとまた心臓に
電磁波
ようするに“思い通りに行かないことが悔しい”らしいが、自分が
やっていることについて、全世界でバッシングされているという事実
を全くわかっておらず、ただブタ工作が予定通りに行ったかどうか
しか頭にない、精神障害デブ

そいつをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「がんがほぼ完治することを確認したという驚きの発表を受け、注目されているのが液体のり。
その効果への関心が高まる中、事務用液体のりで全国シェア70%以上を誇るメーカーが「一般消費者の方の本来の目的以外の誤ったご使用はおやめくださいますようお願い致します」と注意を呼びかけている。

今回液体のりを使い、がんの放射線治療効果を向上させる方法を発表したのは東京工業大学などの研究グループ。
液体のりの主成分とホウ素を混ぜた薬剤は、がん細胞に長く留まり、マウスを使った放射線治療の実験では、がんがほぼ消滅したという。

しかし、このニュースが取り上げられると、液体のりメーカーに異変が起きたという。
ヤマト長谷川豊社長:
液体のりの本来の使い方でない、例えば飲んだら治るのかとかですね。いろんな変わった問い合わせがあるもんですから。

あくまで、その主成分と治療用の薬剤を混ぜることで効果がある液体のり。
塗ったり飲んだりしてもまったく意味はないにもかかわらず、実用化には5年から10年かかる見通しだという」

また“のり”ががんに効くというと、ブタノリヒトが自分が役に立つ
とでも言いたいか、既に言い訳にならないことを繰り返し会社の受付に
言わせて逃げておいて、とりあえずこちらを一旦ブロックしたことを
“退治した”みたいに言いたいか、というところですね

こちらはブタ小屋に絶対行かないと言ってないんですけど、弱く頭悪い
デブはそういうことにしたくて必死なんでしょうね

実際には、今後もっと全体的なブタ攻勢が強まる一方、それだけにブタ
黒崎が生きていても百害あって一利なしと、全世界に認識されている
にもかかわらずですよ

情報戦で自分にいい聞かそうとしてる
どんだけ弱いのか、あのデブ

そして、まだ関係者を差しむけるのもやってるようですが、結局それも
”ただ言い訳のつもり“なだけで、全然迷惑なんです
それを協力しているとか言うらしいんで

ブタ黒崎が解決する為に”協力“といったら、ブタ工作の全てをやめて
話し合いのテーブルにつくことですが、全くそんな気配はない

それどころか、ブタルールにノッてやっても解決に応じず“約束は破る
ためにある“とか言わせたり、しまいに、こちらに電磁波をあてて外出
自体させないようにしたり、とにかく弱ブタ満開です

今までの言動から、ブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決しないのは
明々白々
決してブタ黒崎のいうことを信用してはいけません

とにかく、ブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


例えば飲んだら治るのかとか変わった問い合わせがあると話した、ヤマト社長
墨汁飲んだらタコと呼ばれたカワカムリの変態デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ