結局、また変なコダワリ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

いつものように、それも“夜勤から昼ごろ帰る時にあちこち店に行く
のをしなかった“ことで、余計に必死に、職場までの道中、工作員を
用意してよこすにもとにかく女子を近づけないように画策、職場に
着いてからは、“同僚”以外に女子だけではなく、男性陣もあまり挨拶
しないよう命令したブタ黒崎

それで余計に対立感が増して雨を降らせ、さらに、“帰るときにはムシ
するのを解除“させ、いろいろ不自然にしておいて、また朝の通路に
工作員を必死に入れ替え、最初にわめき散らす男を用意したり、それを
うるさいとつぶやく若者グループを用意したりしつつ、時間が来て
扉を閉める際にも居座り工作員
無線の電磁波もいつも以上で、長台詞で2カ所カマせたが最後にひと言
いう時は全く影響ナシ、その違いでイカに電磁波の影響があるかを証明
した精神障害ブタ識人

帰りは日曜と言う事もアリ、あまり行かないところによってから帰ろう
と考えたところから早速ブタ工作の準備をしていたキチガイデブ識人
ブタ工作員の衣装を着た人が相当数いた上、“はぁ!?知らねーな!”
みたなことを女子に大声で言う指示を出して来たバカブタ、それで余計
“知ってる”ことのアピールにもなるし、言ってる方も自発的ではない
のですぐ声が小さくなる始末

その後はあちこち行かずに電車に乗り、自宅の最寄り隣駅で買い物をして
事なきを得たものの、大通りを徒歩で帰って来て、もうその道から外れよう
という時に救急車を走らせたデブに失笑

自宅に着くと、矢針そこで“正面の賃貸物件”にビビるブタ黒崎、近くの
四つ角に車を停めた工作員が待ち伏せ、こちらが自宅に着いた途端車から
隠れていた工作員が出て来て、隣の家を訪ねて来た体でうろついたり、
また四つ角に立ったりして“それに文句つけようとしたんじゃないのか”
とツッコミどころ満載なことをヤラせたデブ、結局その車がキッカケに
なり、帰宅して終了

そんなことばかり必死になってやっているデブをカマしていたら、絶対に
問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「日米安全保障条約の改定から19日で60年を迎えた。
安倍首相「(日米同盟は)60年を経た今なお、我が国の外交安全保障政策の基盤となっている」
安倍首相は、年頭記者会見で「条約改定60年の本年、戦後の日本外交を総決算し、新しい時代の日本外交の地平を切り開く1年としたい」と強調した。
日米両国の外務・防衛担当閣僚は17日、連名で「日米同盟は、いまだかつてないほど強固で、幅広く、不可欠なものとなっている」との共同発表を公表した。
一方、トランプ大統領は、日米同盟の「片務性」をたびたび指摘している」

今までの間に表面上交わされた国家間の取り決めは、もう無効化すべきです
よね
言ってられないですよ

現状、日米間でお互い助け合うどころか、ブタ黒崎の言う事をただ聞かされ、
自閉症なりの変なコダワリにつき合わされた挙句、犠牲者を出し続けている
のですから
日米間の話だけ取り上げても、どちらにとってもよくない

ブタ問題については、まだ公の場で発表こそしていませんが、相当数の人間に
知れ渡っています
程度の差こそあれ、日本国民のほとんどがブタ問題の話を知っている、または
聞いたことくらいはあるでしょう
それを、これから“知らなかったこと”に出来るワケがないのですから

ここ数日、こちらからの呼びかけで、ブタ黒崎が起こした事件の被害者の家族
の方にコンタクトを取ろうと試みていますが、それもブタが妨害をしている
ようですね
しかし、そういう“口止め”こそが、こちらがブタ問題について説明している
通りであることを、ブタ黒崎犯人が認めていることになります
123便の件を話したりすると、途端にその場にいた工作員に移動の命令がくる、
そうすれば、詳しく聞かれない代わりに、工作員には事実であるという認識を
持たせる結果になるのです

ブタ問題がバレたのは、ブタ黒崎本人が、露骨なブタ工作や今回のFacebook
騒動のように、余計な行動が発端であることは説明したとおりですが、さらに
口止めすることで周囲にブタ問題について追認するというのを、延々繰り返す
自閉児ブタ黒崎

そいつの言う事をいくらきいてやっても、ブタ工作そのものをやめないという
ことは、それで解決しないということなので
そいつの言う事を聞きすぎないよう注意しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


片務性をたびたび指摘している、トランプ大統領
変態性をたびたび指摘されていた覗き魔デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ