今日は夜から仕事だが、既にブタ黒崎が“やってやる”と犯行予告
こちらへの電磁波もハンパではない
わざわざ自ら弱ブタ全開でイジ張るから、それでビビってるんだろう

仕事までの道中、仕事中、そして夜勤明けの帰りの買い物や、自宅に
戻った時までいろいろ画策するのだろうが
とにかく、自分の置かれた立場がまるでわかってないブタ黒崎

実は昨夜、というか真夜中だが、某アイドルグループのOBが、また
麻薬事件のでっち上げで“逮捕”されるというネタが入って来た
今迄の同様の事件も全部ウソだが、今度は散々ブタルールにノッて
こちらのいるところに出て来た貰った上、いろいろ異性とのうわさを
流され、別人と結婚する流れに持って行かれた人物

もちろん、結婚したのだから、家庭もあるのに、そんなのに引っ張り
出されたのでは、たまったものではない

こちらが、拉致被害者の家族会と123便の事件を追及している皆さん
にコンタクトを取っても、それに反応しないようブタが必死に止めて
いるようだが、それだけにブタ黒崎の悪行で被害に遭った全国の人々
から、今こそブタ黒崎をやっつけたいという声が上がっている

別件でネット上のニュースになっているが、それもブタ黒崎本人は
自分が恨まれている事がネタになっていると承知しているハズ

解決したら自らの立場がどうなるかわからないというので、いろいろ
ビビっているようだが、それでブタ工作に必死になるのが、つくづく
意味不明だし、イカにも精神障害ブタ黒崎らしい

とにかく、ブタと呼ばれた頭オカシイ弱いデブをカマして問題解決する
ワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「6,434人が死亡、4万3,000人以上が負傷した阪神・淡路大震災から17日で丸25年。
膨大な負傷者に、医療現場は極限の状態、あの日の病院でできることは、限られていた。
笹生病院・安田之彦副院長「全然無力ですよ。災害時の病院というのは、本当に何もできないんです。大阪の病院は(病室を)空けて待っていたけれど、全然来ないという病院もいっぱいあった。情報が回ってないんですよ」
あの日の反省と教訓から、新たなシステムが構築された。
全国のほとんどの病院が登録されていて、災害が起きたときに、どこの病院がどのような被害を受けているのか、そして、どこなら命を救えるのかが、すぐにわかるようになっている。
中山センター長「この25年間の中で、この国の災害時の医療は、それなりに進歩した。いつ何時、(災害が)あるかわからないと、わが事として考えないと、自分も考えてなかったために、それだけに後悔が残るので、われわれの反省も含めて、みんな考えないといけないかな。この災害列島に住む限りは」
次に起こる災害で失われる命を減らすために、あの日を忘れないことが一番の教訓」

この件もブタ黒崎による人工的な“災害”というのは、何度か説明した
とおりです

矢針、そういう中でいきているという自覚は、みんなに必要なんです
けどね
残念ながら、ブタ工作に参加する人間、店の店員として待ち伏せてる
のもめて、あまり危機感持たずにヘラっている輩も、金ヅルといわん
ばかりに目の色変えて近づく者も、あとを絶ちません

こちらが情報発信するのと、それを拡散したり、日々ブタから指示が
来る際に被害を最小限に抑えるようにすることで、関係者のみなさん
には随分と協力してもらったために、なんとかここまで来ることが
できました

しかし、ここへきて、ブタ事件の被害者との共闘で解決を目指すべく
表面上でも繋がりを持とうとしたのですが、ブタ黒崎が“同じ手で”
妨害し出したようですね

ただ、それで関係者が解決へ一歩踏み出すことをためらう事になる
ということは、それなりの理由を提示されたのでしょうが、それでも
ブタ工作に参加する人間が大した問題意識を持たないことが、全く難解

とにかく、ブタ問題を解決しなければならないことの情報拡散は必要
です

一般人でも、誰でも被害に遭う可能性はあるのですから

まずは、ブタ黒崎の言うことを聞いていたら絶対に問題解決をしないと
いうことを認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


それなりに進歩した、日本の災害医療
ひとりだけ逆行して歩いたアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ