まだ懲りずに変なコダワリ工作に必死になってはビビり上がって泣く自閉児
ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時からすでに必死、出かける時に昼間引っ越し演技をさせた
建て替え賃貸部分にひと気はなく、矢張り時間帯を狙った演技とさらに認め
職場までの道中も近くに女子が来ない、または来ても絶対触らず、男か高齢
の場合はよけないとゴソるようなブタ命令

さらに職場でも女子に話をさせないか、挨拶させないか、変なブタ語の台詞
を言わせてひたすらビビるデブ
朝になって通路にも関係者と同時に工作員を交代で立たせ、最後の無線でも
噛むように電磁波をあててビビるデブ

夜勤がなかったため用事で多少街にとどまったが、そこでも女子が触らない
よう“ミリ単位で統制“、こちらもなるべく早く帰りたくなるようにしむけ
帰ったら“建て替え工作賃貸”のベランダ部分に“昨夜いないのに無理に
真新しい服の洗濯もの“を干させた自閉デブ

夜の買い物もなるべく出ないように統制していたが、遅くなってからムリ
して出かけるも、スーパーで買い物をして事なきを得たあと、急に気分が
かわって電車ではなく徒歩で帰ることに、そして道中ファストフードに
寄ると、待ち伏せしていた工作員が急に先に店に入り、注文と支払いに
手間取り、こちらがドリンクを注文したら、商品手渡しに無理矢理男が
渡した上、こちらが取るまで放そうとしないキモイブタ命令

腹が立って別の同じチェーン店で買い直したが、その後駅まで行ったところ
おやっさんの一団が“よかったねー”“〇〇さん明日休みだから”などの
台詞を言わせたキチガイデブ識人

家に帰ったら、例の工作賃貸物件に“照明が”、既に演技のために洗濯もの
干したりしていることははっきりしているのに、他の工作員ハウス同様、
中途半端にそこで生活させているらしい精神障害デブ

そいつをカマしてそいつの言う事をきいていたら絶対問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アパートの住民同士のトラブルが殺人事件に発展した。
2人の間には、何があったのか。
14日朝、無職の若葉伊三夫容疑者(66)は、同じアパートの真下に住んでいた男性に対する殺人容疑で逮捕された。
被害者は、若葉容疑者宅と同じアパートの住人だった日高光一さん(65)。
12日午後1時半ごろ、オートバイの音で、日高さんの帰宅に気がついた若葉容疑者。
1階に下りると、玄関の前で、日高さんの腹や胸などを包丁で刺したという。
その後、「わたしが1階の住民を刺しました」と自ら110番通報、現行犯逮捕された。
刺された日高さんは病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。
調べに対し、若葉容疑者は「以前からトラブルがあった。ことしに入り、生活音について不動産会社を通じて苦情を言われ、殺すしかないと思った」と話している。
また、2019年5月下旬ごろには、別のトラブルも起きていた。
警察によると、日高さんが購入して玄関先に置いていた携帯電話を、若葉容疑者に盗まれたと主張。
一方の若葉容疑者は、「身に覚えがない」と否定したという。
警察は、一連のトラブルと事件の関連について、調べを進めている」

この事件も話だけかも知れませんが、ブタ黒崎のアテツケでしょうね

自分がブタ工作をやめるとか、ブタ問題解決に応じず、死ぬまでやめない
といって、だったらブタ黒崎の言うことを聞いても解決しないし、本気で
解決するなら、ブタ黒崎をなんとかして始末しなければならないと
指摘されて、自分の代わりに“殺さなければならない”といって本当に
殺した事件をでっちあげた、ということでしょうか

先日、123便の事件を追っている関係者、そして「北朝鮮」による拉致
被害者の家族会のみなさんにコンタクトを試みましたが、今のところ
返答はありません

ブタ黒崎が必死に止めているのでしょうけど、しかしどちらも表面化
している事件としてメディアで多数取り上げられ、拉致問題はまだ
未解決の事件、123便については“上をむいて歩こう”をブタ黒崎本人
が昨年末から繰り返し“こちらの身の回りで”流すようにしむけたり
して、周囲にもブタ事件と認識されているので、どこまで止めきれるか
というところ

また、ブタ工作でもどんどんバレる一方なのでね
バレないというのとは、全く逆

それでも、ブタ黒崎はイジ張るんですよ
そんなデブの言うことを聞いて問題解決なんてありえないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


わたしが1階の住民を刺しましたと自ら通報した、犯人
自らのケツを刺されたり打たれたり蹴られたり開かれたりしたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ