本当にバカ全開で、自らの立場が危ういというのに、ブタ工作に
必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎
出勤時に工作員をよこすのはもちろん、職場まではそんなにゴソり
要員もなかったものの、前日の“おばちゃんのカバンゴソり事件”
を繰り返すかのように、読めない字をきく名目で先輩男性が紙を
渡す時に若干ゴソったのでは、と思わす統制

明けて朝になったら、また通路の扉を開ける時にコントロールして
タイミングをずらしてきたり、立ちんぼ要員を入れ替えつつ多数
用意、しまいに無線連絡も若干噛みがちになる電磁波

帰りに店に寄らずに帰ろうと思っていたのに、なぜか多少あちこち
出歩いてしまったが、急に女子と多少ゴソるようにコントロール、
さらに帰りの電車内では隣に女子高生を座らせて、やたらくっつく
よう命令して来た、キチガイブタ識人

とりあえずムリして買い物に行かずに帰宅すると、また家の前に
来た時に後ろからおばあちゃんをよこしたデブに失笑

そんなのを繰り返してはビビり上がり、泣きながら変なコダワリ
工作に必死になるデブを相手にしていたら解決しないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「新社長が、「創立以来最大の危機」と訴えた。
日本郵政・増田寛也社長「今回の問題は、わたしは、日本郵政グループ全社にとって創立以来最大の危機であると受け止めている」
かんぽ生命保険の不適切な販売問題を受けて、年末にトップ3人が引責辞任した日本郵政では、6日付で就任した増田新社長が、社員らに年頭あいさつを行った。
増田社長は、「速やかに調査を進めて、不利益を一刻も早く解消し、信頼を一歩一歩回復しないといけない」と決意を語った」

ここでいう“最大の危機”というのは、いろんな意味にかかっている
のでしょうね

しかし、現状ブタ黒崎のメディア統制が続いている状態でこういう
言葉があると、ブタ黒崎の心の叫びということでしょう

最大の危機…今まで散々、とんでもない大事件を起こし続けてきて、
自分が裁判にかけられたら死刑だとほざいていた、頭オカシイ弱ブタ

今やっとここまで来たのが遅すぎるようにも思えますが、ここで解決
しなければ、この後もずっと続くことを考えると、“最大のチャンス”
をいかさない手はないです

ブタはいつまで経ってもブタのまま
こういたらいいとかいうムダなブタルールを周りにやらせ、全く解決
しないのに変な命令出し続けるだけです

その合間に、犠牲者を出したりするんです

ブタがブタである以上、そいつが強くなって話し合いに応じるとか
急に物分りがよくなって、解決を受け入れるという事は絶対にない
ので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


年頭あいさつを行った、日本郵政の増田新社長
転校のあいさつで笑われた黒ブタ、自閉児黒崎を殺せ