結局、弱ブタ全開で自らがもう立場のない状況にあるのに、必死な
ブタ工作を繰り返しては泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の出勤時、ハンパではないレベルの電磁波をあててきたブタ識人
職場までの道中もいちいちおばちゃんや男をさしむけ、また途中で
おばちゃんに鞄を押させたりしたが、その“心臓への電磁波”が
異常、その状態で職場に着くと、救急車が待機、職場のある商業施設
で少年が心停止に陥り、今朝亡くなったとの情報が

それ以外にも若い女子に特に話をさせないようにしたり、目を合わせ
ないようにさせたり、また職場からの帰路での買い物もことごとく
ジャマをしたブタ黒崎、ファーストフードでドリンクだけ頼むのも
やたら混雑、しかし昨日の”コンビニで買い物“より邪魔の度合いが
低かったらしく、その後の道中は消防車が反対側に一台のみ

いくら自分の立場が危ういといっても、必死になって抵抗するのが
そればっかのデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「IR(統合型リゾート)をめぐる汚職事件で、中国企業側の元顧問が、現金を渡したと供述している国会議員らが相次いで記者会見を開き、疑惑を否定した。
贈賄側の中国企業の顧問だった仲里勝憲容疑者(47)は、収賄容疑で逮捕された衆議院議員の秋元容疑者以外に、5人の国会議員に現金を渡したと供述しているが、このうち、岩屋前防衛相は、4日朝、この疑惑を完全に否定した。
岩屋前防衛相「何かを頼まれたことは一切ない。便宜を図ったこともない。私は天地神明に誓って、一切不正に関わっていない」
また、自民党の中村裕之衆院議員は、今回の事件で家宅捜索を受けた観光会社の代表から、200万円の寄付を受けたことは認めたが、中国企業からの資金提供は否定し、宮崎政久衆院議員もFNNの取材に対して、中国企業からの現金の授受を否定したうえで、東京地検特捜部にも説明していることを明らかにした。
一方、維新の会の下地幹郎衆院議員は取材に対し、今後、調査したうえで会見を開き、説明する意向を示した」

こういうことは、いくらやってもキリないので、とにかくブタ黒崎を
始末する、そしてブタ工作を止める、それに限ります
解決が難しい、解決へ進展しない、それはブタ黒崎の言うことを聞いて
いるからです
もうブタ黒崎がいろいろ言い訳して、Facebookで“電波ジャック時代“
の写真を公開した以上、もうどうにもならないのですから、
今後一切ブタ黒崎の言うことを聞いた状態での解決を目指す必要なんて
ないのです

まだ、ブタルールでこっちが気づけは、解決もあり得るみたいなことを
ブタが言ってます
しかし、だったら今までと違って今度こそ解決するという覚悟を、ブタ
工作をやめて証明してみろと言われると、矢針イジを張り出し、ブタ工作
により必死になって“死ぬまでやめない”とほざく、精神障害デブ

そいつをカマして問題解決した試しがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


国会議員に現金を渡したと供述している、中国企業の元顧問
同級生に現金を渡して恐怖におびえたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ