今日は実家から帰京、そして夜は夜勤だが、昨日の今日でブタ工作に必死
になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

ブタ工作をやめない宣言もしていたが、”自分から認めて、さらにそれでも
逃げておいて“必死な上に泣く、キチガイデブに辟易

実家を出てからバスに乗ると、すぐ後ろの席に座ったおばちゃんが肩を
タップ、さらにブタ小屋では”測量のフリ“をした人が、立札?を置いて
ブロック、それでも泣くデブが弱ブタ全開
その後乗ったバスでも、隣のおばちゃんが持っている手提げをゴソろうと
必死、しまいに腕時計を何度も見てゴソるのに躍起になっていたので
腹立って顔を覗き込んだが、しらーっとした様子だったため、承知の上と
確認

新幹線でもわざわざ若い女子は“遠くに”座り、となりが入れ替わり工作員
だったため、それにも腹が立ち、そこからはトイレを探しつつあえて人ごみ
でゴソることに

しかし、いつも使用しているトイレが、一か所は使用不可、同じ店のもう
一か所にいたっては、なんと“待ち伏せしていた男性が先に入り、すぐ
出てくるというブタの画策“
その状態で関係者らしい女子の姿もみかけたが、気分の問題なのか、みんな
似てるだけの別人に見え、またブタルール自体不本意なので、余計に腹立つ
だけ
最寄り駅の隣駅周辺の商業ビルでトイレに入ったが、落ち着いたところで
店がことごとく混雑、また男性が多く、結局トイレだけでまた最寄り駅まで
電車で移動、改札出てすぐの店で適任者もいたのだが、一人は下を向いて
顔が見えないよう、男性スタッフも警戒する演技をするなど、バカ全開
ブタ黒崎の指示

そして自宅に着いたら、また“工事の立ちんぼ要員”が、周りももう“承知”
の上だろうが、バレ切って逃げて隠れるデブがやることじゃないと呆れつつ
微妙ながらタイミング来たのでそこで帰宅して終了

また夜勤でいろいろ“ブタ工作を繰り返す”だろうが、今後ブタ工作について
当然その真相を暴きつつ、こちらもいろいろ対処していくことになると思う
ので
そうなってから、いろいろ許しを請うような精神障害デブのいうことを
きかず
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「茨城・取手市で、住宅など4棟が燃える火事があった。
警察は、放火事件とみて捜査している。
20日夕方、取手市戸頭で、住宅3棟とアパート1棟が燃える火事があった。
火元の住宅に住んでいた人から、「この家の女性が灯油をかけられた」と消防に通報があったことなどから、警察は、放火事件とみて捜査している」

またですよ
今度は“放火もの”

ドリフのコントばりに、決まったネタをじゅんぐりじゅんぐり繰り返す
ブタ黒崎
もちろん、全部ヤッたらダメなことばかり
全部、犠牲者を出すようなことばかり
それをヤラせて、周りはブタルールでムダなことをヤラされるのみ
もう、解決しなければならないでしょう

近所に出て来た“工作員”は、いつどうなるかわからんと言っていました
が、それが自分のことと思ってないような口ぶりでした

しかしその指示や、それにカネが動くということ、さらにそれほどの問題
なのに“表面上”マスメディアで話題にならないのですから
どんだけヤバいか、わからない方がおかしいですよ

ブタと呼ばれた弱いデブが、いつまで経っても強くなるとか、善悪の判断
がつくようになるとか、まずありえないので

これ以上ブタの言う事を聞かされた上に、犠牲者を増やすことのないよう
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


この家の女性が灯油をかけられたと通報した、火元の住人
こなや墨汁やホースの水をかけられた水掛け論デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ