今日は実家に帰る日だったので、新幹線で移動して実家でしかできない
作業をやったのだが、やはりブタ工作に必死で泣く、自閉児ブタ黒崎

前日の夜勤に出る時も、ハナから家を出たところに若い男子の一団を
立たせるところからスタート、その後も電車内で、また降りてからの
買い物も、男性ブロック

そのせいか、職場では最初のうちはあまり話したことのない女子と話す
ように、更に“入館カード”を返しに来る職員も普段なら男かおばちゃん
に統一するのに、女子が来るようにさせたブタ
しかし、こっちはそういうので“ちょっと触れる”のを期待しているワケ
ではないので、手袋した上で触らないようにしたら、“いいの?”とか
言わせたバカデブ
しかも、触り魔のおやっさんにあえて触れるようにカード出す女子まで
用意したキチガイブタ識人

その後、仕事上では特に問題ないものの、矢張り電磁波で脇腹や心臓を
刺激するのは半端ではなく、通路で工作員を入れ替えるのも必死なら、
最後に無線でセリフを言う時も、下が硬直して滑舌が悪くなるように
したブタ、しかし、それもコダワリの長台詞だけで他が大丈夫だったので
“電磁波の影響”であることをアピールする結果に

帰りも電磁波の身体圧迫は尋常ではなく、土産を買おうにも店の人の大半
おばちゃん、または、おばちゃんに見える女子で、大丈夫な店は長い列が、
新幹線も混んではいたが、なんとかゴソられず、バスはいつも謎の若者が
混じっているが、今回は久々に年寄だけの状態で、実家に到着

その後、やろうと思っていた作業はあまりできなかったが、夜の買い物に
でかけることに、タイヤ交換は“全部男性ブロック”、そのついでに寄った
服屋でも最初は男性ブロックしていたが、店内に入ると隠れていた女子が
出てきて、結果会計こそセルフレジだったが、事なきを得る状態に、
スーパーでも“コントロール”で、大丈夫ながら“次点”の女子のレジに
つけようとしたり、道中パトカー用意したりと、とにかく必死

帰ってきても、バス待ちをしていると、そこに工作車が来て、後ろに着き
しばらく無意味に停車してバスの後ろについて去っていく、バカブタ工作
の指示

そういうバカデブが“納得する”解決なんてあるワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「立憲民主党の枝野代表と、国民民主党の玉木代表が国会内で会談し、合流に向けた協議に入ることで合意した。
合流をめぐり、玉木代表は、対等な立場で協議することなどを条件にしているが、立憲民主党は、政党名や政策などの交渉に否定的。
会談後、会見した両党首は、協議の条件や、具体的な項目について明言を避けており、今後の協議は難航が予想される」

こちらが、ブタ黒崎が自らBSNと“ベッタリの関係”になっていることを
バクロしてきたことについて、アクションを起こそうとしているので、それで
関係者の皆さんも何か動きがあるのではと思われているのではないでしょうか

今のところ、ブタ黒崎がブタ工作で必死になっているので、それこそ“協議が
難航“するのでしょうけど、しかし、ここまで来て解決しないとなると、その
“言い分”が、相当難しいことになるんですよね

それでどうするつもりでしょうかね

こちらとしては、ここまで露骨なことをしてきて、それもブタ工作をやめない
となると、それは黙ってられないですよ

今回のことで、“ムリヤリ周りがブタからシステム奪おうとしたときに、ブタ
黒崎がどう出るか“ということの目安になると思いますよ

ブタ黒崎は自他ともに認める、黒ブタです
“眠れるブタ”はどうなのか、シビアな目で判断するべき、ということに
充分気を付けつつ

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


国会内で会談した、両党首
学校内の階段から落とされた両刀デブ、自閉児ブタ黒崎をころせ