今日もバカ全開ブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

まさに、キチガイ

まずは前日の出勤時、また夜7時にもかかわらず建て替えの作業員が
隠れていて、こちらが外に出た途端ダンダンいわすのを繰りかえし、
さらに移動中こちらがいるところに工作員が来る、また男や高齢女性
が近くに来てゴソろうとするのを大人数かけてヤラせたデブ、人ごみ
でなんとか“プラマイゼロ”になったので職場へ

そこでももちろん、話してもいい、挨拶だけ、または目も合わせたら
ダメと、若い女子中心に細かく指示を出していたデブ、さらに朝の
通路立哨も細かく入れ替え、結局扉を閉めるときに電話するフリして
どかないおばあちゃんが来たが、こちらが出たら電話してる格好の
まま黙って、別のおばあちゃんが着た途端に去って行ったので、承知
の上で指示を受けていたことがバレバレだったのには失笑

そのせいか、最後の無線ではあまり噛まないようにしてきたブタ、
しかしベースである受付に戻ったところ、”班長“の様子がおかしく
ちょっと”涙ぐんで“いるようだったのだが、その後銀行ATMに
行ったら原因が判明
7月にも入る筈だったのに12月からと急に言われた“賞与”が一応
振り込まれており、約束では10万~30万の間、こちらが働くペース
よりももっと少ない働きでも、最低3万なのに1万そこそこしか入って
おらず、支社に用事で行くと、こちらが何も言ってないのに支社長が
珍しく出て来て明細を手渡し、勤続年数が長くないともらえないと
妙な説明をする始末

そこから外に出て歩いていると、おばちゃん二人組の工作員がこちら
の顔を見ながら“圧力をかけてねー”と、また他のおやっさん二人組
は“あんまりぎゃーぎゃー騒ぐから”と言わせたデブ、ブタがムリ
言って給料減らさせましたと、ストーカーで犯行声明を出して来た
のに怒り心頭

その後帰りの電車でもこちらのいる場所に工作員、移動すればさっき
までいた場所に若い女子、そして移ったこちらの近くに男の工作員と
しつこく工作員をよこしたクソブタ黒崎
あまりに腹立ったのでとにかく一旦帰宅

一旦仮眠取ってから夜買い物に出かけたものの、腹立ってしょうがない
ところにまたブタ工作で必死なデブ、電車で移動すると思ったらしく、
徒歩で移動する道中はガラガラ、途中で”嘘みたいにいつも混んでる“
最近できたレストランも客はまったくいない状態

買い物では一応事なきを得たが、そのスーパーに行くまでも工作員が
ゴッソリ、一団で雇われてる学生風の男子も危機感がなく呆れる状況、
また店内でこちらをチラチラ見ながら“やめてよ~”というおばちゃん
も、大犯罪であることがまったくわかってないことに辟易

そして帰りも徒歩で来たが、そこでまた工事をさせておいて、反対側を
通るとパトカーが来る仕込み、それを外したと思ったからか、最後に
家の前に来た時に車を通し、その後に“先方に歩行者”を用意していた
デブ
次の車を待っているところに犬の散歩を口実に親子連れをよこしたの
だが、その時間帯にまず見たことがない親子連れである上、そこに
こちらが着いた途端に来たので(ブタ工作員の衣装も着用)、当然ブタ
工作員とバレ切ってるのに、帰りしなに通ったばかりの道を引き返させ
こちらの前を通る直前に急に“大家さん”が周囲に響き渡るほどの声で
爆笑、そして親子連れが通る瞬間、男児の方が“こんばんは”という
指示を出したデブ

周囲にもさらに“周辺住民の方がストーカーである”という認識を
拡散するようなことをまた更にヤラすデブに改めて腹立って終了


そういうバカに何を言っても解決を受け入れるどころか、自分が悪い
ことをしているとわからせるのはまずムリなので
そいつのいうことを聞かずに
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「地上配備型ミサイル迎撃システムイージス・アショアの秋田市の陸上自衛隊新屋演習場への配備を見直す案が政府内で浮上していることが分かった。
配備計画を巡っては、防衛省は当初新屋演習場を「配備の適地」と位置づけたが、住宅地から近いことに加え、説明資料の誤りなど防衛省の不適切な対応が続いたことから地元の反発が高まり続けている。
菅官房長官は「現段階ではまだ検討の前提となる再調査を実施しているところ。何らかの方針や検討の方向性を決定した事実はなく、新屋演習場配備を断念したという事実もない」報道を完全に否定している」

この件、こちらがパートナーを誰にするか、それを決定して解決する、または
解決する為のパートナーだからブタからの指示をいちいち聞かなければならない
というなら、解決どうこうではなく“彼女認定する”ことで、金輪際ブタ黒崎が
ああしろこうしろ言うなという意思表示をこちらがしたことに対して、ブタが
必死の抵抗でしょうか

そうでなければ、ブタ工作を正当化していたけど、実はトンでもない危険な
状況を孕んだ大犯罪というのをバラされた、ということでしょう

こんな降ってわいたような話で、軍備を進めることの反対意見が出ることくらい、
政府もわからないワケがない
沖縄で散々やっていることですから
それをあえて持ち出しては反対意見と闘わせ、やれ計画を進めるだの阻止するだの
撤回だのというのを、この忙しい時期にあえてやるのは、ブタ黒崎の指図以外に
考えられないですね

本当に厄介なデブです

周囲にも、随分とブタ工作の真意について広まっているようですが、それでも
まだカネで雇われる人間が少なくないのは本当に残念ですね

もちろん、“まずいな”という顔をしてヤッている人数は各段に増えましたが、
危機感がいまだに希薄

ただ、今はもうブタ黒崎からすれば“言い訳できない”状況なので、それでも
“イジを張って”おんなじようなブタ工作を、泣きながら繰り返すデブには
ほとほと呆れますね

その弱デブが、スーパーの入った商業施設で、工作員に“納得しないとダメな
タイプ“とか言わせてましたが、納得しないと逮捕されないとかいうのが通れば
どんな凶悪犯でも逮捕されないだろと、そのバカっぷりを何度も指摘されてる
のに全然わかってないんで

そのデブが“納得する”のを待つのではなく

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


政府内で浮上している、見直し案
学級内で浮いていたハジケデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ