今日もこちらの仕事中やその道中で、今までのことを繰りかえしながら
ブタ工作に必死になり、余計にビビり上がっては泣く、ブタ黒崎

前日の夜勤出勤時は、昼間ブタ工作で“悔しい”と言っていたことから、
こちらが外出した途端、次々と家の前の道路に工作員として借り出された
近所の人が入って来るヅルブタ工作でスタート

しかし、それでも近道で乗ろうとしていた電車に間にあったため、今度は
電車乗り換え時に電磁波で“気づかないよう”コントロール、結局乗り
過ごしたために一本分遅い到着になる羽目に

職場に着いたら一応“女子と話したらダメ”ということにはなっていな
かったものの、細かく客役をコントロールしたり、バーベキューの客が
帰るときにする作業について関係店舗にゴーサインを出した途端、急に
座って談笑していた客が帰るというフェイント、しかもそこに芸能関係者
を呼んで、さらにこちらが気づかないように電磁波でコントロールした
らしい精神障害デブ

明けて朝になり通路立哨していたところ、今度は扉を閉める時にまた工作員
入れ代わり立ち代わりだったが、ずっと電話で話していた男が絶対どかない
ようにしていたブタ、閉める時間を決めた意味がわかってないデブに失笑

その後最後の無線連絡時も矢針電磁波で甘噛みにしてきたブタ、それを
自分がやりましたといわんばかりに、同僚に電話対応などをさせて、こちら
がブタの電磁波操作について言及するのを止めて来たデブ

帰りもこまかくブタ工作の用意をしていたブタ、あまり余力がなかったこと
もあり、乗り換え時に一旦外に出て買い物をした後に電車にのると、こちら
がいるところに、ことごとくブタ工作員
場所を変わってもまた他のが来て、さらに若い女子が近くに来ないように
必死

結局隣駅での買い物はせずに最寄りで降りて帰宅、しかしまた自宅近くで
用意していた車が“中途半端”に通り過ぎ、すぐに徒歩の男の工作員が
通って”足止め“したところから結構長引き、延々車が来ては誰かブロック
しにきて、一旦停まった車がサイド走り出したらその家の家人と通りすがり

のおばあちゃんで道端で談笑し出すというキチガイ工作

結局それが移動してからキッカケ車が来て終わりだったが、ブタ黒崎自ら
トンでもない大事件を起こし続けていることについて、周囲も認識して
いるというのが全くわかっておらず、また前にやったことを繰り返したり
同じことをヤラせたりして、泣きながら必死なブタ工作に興じるデブ

そいつの言う事を聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「東京・東久留米市の住宅で55歳の男性が殺害された事件で、遺体には、70カ所近くの刺し傷などがあったことが新たにわかった。
この事件は8日、東久留米市の住宅で、会社員の二岡一浩さん(55)が、胸や首などを刺されて殺害されているのが見つかったもの。
司法解剖の結果、二岡さんの遺体には、70カ所近くの刺し傷などが残されていて、背中にまで達するものもあったことが新たにわかった。
また、二岡さんが倒れていた2階の寝室からは、二岡さんのものと思われるスマートフォンが見つかったという。
警視庁は、何者かが、大型の刃物で寝ていた二岡さんを襲ったとみて捜査している」

この“55”と“70”で、ブタ黒崎が”慣れた“を意味するのですが、事件の
内容自体は狂気的、決して普通の人間が考え付くものではありません

それを、自らのコダワリで周囲にヤラせるブタ黒崎、場合によっては話だけ
かもしれませんが、それがいろんな意味で以上です

こちらに対するブタ工作も、ホントに必死なのですが、そこにムダに関係者を
呼んでみたり、それを自ら”潰して“みたり、とにかく意味がわからないこと
ばかりを周囲に要求するブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決はありえない
でしょう

ブタ工作でトンでもないことをして、自らビビり上がって、電磁波あてたり
泣きながら悔しいとか言うデブ、そいつが“こうやったらやめる”というの
を作り出して、実際やっても全然やめる気配のないブタ黒崎

そんな頭オカシイ、弱いデブをカマしていたら、解決するものもしなくなる
ので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


胸や首などを刺されて殺害された、東久留米市の男性
胸やケツなどを刺されて死んだことにさせられた葬式デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ