今日も基本的にブタ工作は情報戦だったが、夜に外出した時にブタ工作
で必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

先日の必死さで“満足”したのかと思いきや、結局さらに必死になり、
家から出て“小路を出る時”道に入って来るチャリの男を用意
近所の店でもNGの人選で固め、隣駅のスーパーでは大丈夫な人選を
レジから外して、一旦こちらが帰りそうになったら、一人だけ戻したり、
その他ファーストフードでは警察を店に呼んだりする必死なガード

なんとか事なきを得て帰るも、そこでことごとくブタ黒崎号泣、それに
アワせて雨も降って来たが、コーヒーショップで“商品用意する係”の
女子が、メイクでちょっと年上に見えるようにブタが画策していたから
その後ちょっと雨が上がる始末

自宅近くに来たら、コンビニは既に“男子でガード”していたが、その先
女子の後ろをサラリーマン風の男性を歩かせたが、場合によっては関係者
かも知れないが、夜という事もあって判別不可能、それで解決する気が
ないならヤラすなと言っているのが全くわかってないデブ識人

部屋に入る時もいつも通る車も来ないよう画策して、ある程度時間をかけ
キッカケ車両が来たが、それも“近くの駐車場”に止めるために、こちらが
いる場所を通り過ぎたところでブレーキをかけて、さもそこで停まるような
フェイントをさせたデブ

そんなデブの言う事を聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「安倍首相は24日、天皇陛下の「即位礼正殿の儀」に参列するために来日している韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相と会談し、「健全な関係に戻すきっかけを作ってもらいたい」と伝えた。
会談はおよそ20分行われ、安倍首相が李首相の訪日を歓迎したのに対し、李首相は文在寅(ムン・ジェイン)大統領から預かった親書を手渡した」


このことばをどう受け止めましょうか
こちらとしても、今の生活が続くことを望んでいませんし、なんとかして解決
を実現させたいと思っていたのですが、キッカケといってもブタルールでは
何のキッカケにもなりません

今もブタ工作の合間に、ブタ工作でヤリ過ぎたと思った、またはそのあとブタ
工作で“大掛かりなヤツを用意している”ブタ黒崎が、ベンチャラ的に関係者
を呼んでいるようですが

ホントにそれだけです

キッカケということは、そこから“ブタ黒崎の判断で”解決、というか、その
装置を使用するのをやめるということでしょうが、それ自体期待できたもの
ではありません

このままでは、延々ブタ黒崎の変なコダワリ工作に終始、さらにムダに関係者
がブタルールに借り出されるのが続くのみです

こちらとしては、ブタ問題を本当に解決するなら、ブタ黒崎を始末するのを
先にやらなければならないという姿勢は変わりません

なにかのキッカケで、ブタ黒崎がやめるという流れでは、まず解決を期待する
ことは出来ないので
ブタがどうほざいても、それは信用できたものではないことを再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


文在寅大統領から預かった親書を手渡した、李洛淵首相
クラス全員プラスアルファから書かれた寄せ書きを机に飾られた葬式ごっこデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ