今日は夜勤がなかったため、一旦街でルーティーン滞在したのち
帰宅、夜買い物に出たものの、結局またブタ工作に終始して
オワリ

前日の出勤時も矢針ブタ工作全開、自宅から職場までの移動中に
とにかくブタ工作を繰りかえし用意、ラグビーにかこつけて人数
増やしてゴソらせたりしていたデブ
それを“混んでる”事のみであとは放置するのではなく、仕込みの
高校生くらいの男子を用意して時に一人だけカバンを肩にかけた
奴をこちらの近くによこしてまでゴソらせた、キチガイデブ識人

職場では前日に“やたらこちらを無視するよう頼まれた”家具屋で、
その後店長が別件で、別人に対し“謝罪を述べる”シーンの演出も
あったせいか、今回はいつも通りに女子のスタッフと話してもOK
な状態
しかし、それ以外は“女性陣と話す”のを止めて来たり、BBQの
客に仕込みを用意、いちいち笑いながらブタ語を言わせたりもして
いたが、結局それで自分自身がビビって泣く、精神障害ブタ黒崎

朝になって“通路立哨”の時間帯になると、またそこでビビり出し
かなりのレベルの電磁波をあてて出した自閉デブ
また、前日朝にパートナー視されてるAKB女子をブタ工作員の
男と同伴させたことについて、ブタルール自体全く意味ないのに、
誰かをパートナーに選んでも、それで解決しやすくなるどころか、
本来知らせたらダメなホントの一般人にバラした上、そんなことに
使われるだけなのであれば、パートナー制は即廃止するべきだと
言ったところ
何故か“別グループやその同じ事務所のメンバー“らしい人物を
よこしたブタ、関係者をそこに呼んでもムダなのに、必死繰り返し
頼んではビビるバカデブに失笑

退勤後はいつものように、ある程度街に滞在して帰宅したが、
そこでもここ最近のパターンでこちらにゴソろうとする人間を用意
したり、その場の人間をコントロールするのをしつこく繰り返した
ブタ、用事で立ち寄った支社に行く道中も、一台だけ支社の前の
道路“反対側”に停まるパトカーを用意していたが、それ以外に
用意したパトカーのすぐ近くの路地に出るように、急に通る道を
変えさせてまでこちらをコントロール、こちらの選択ミスという
ことにしようと必死
それも、その前に休日買い物に出た際、矢針コントロールに頼り、
こちらが通る側にパトカーを通したことまで、“コントロールでは
ない”という言い訳をしようとしたヤブヘビデブ

体調もあまりすぐれないことで、あまり寄り道もせずに帰ったが、
帰宅したところでこちらへ走って来る車が、イカにもな仕込みだが
なんとこちらの出入り口を少し過ぎたところで停まり工作員が
出て来るブタ工作、車が停まりそうなところで急いで部屋に入り
夕方まで待機

夕方までの間に、ギターを弾こうとしたら“なぜかすぐ切れる”弦
の張り替えをしたが、その作業中、やたらそういうのでビビるブタ
黒崎が結構なレベルの電磁波をあて出したデブ、それを受けながら
作業したからか、一旦眠ったり、また“なぜか急に体調悪化”した
感じもあって、出発が遅くなるように仕込んだ弱ブタ識人

結局、適当な買い物先も見つからず、隣駅まで徒歩で移動する事に
そこでも“いい店”がなかったが、普段あまり行かない所に行くと
矢針“適任者の店員が隠れている”状態でスタンバイ、それも
対応してくれたのでそこで事なきを得たものの、それだけでまた
徒歩で帰ることに

帰りは警察車両こそ仕込んでこないものの、前回の“反省”からか
こちらにバスや大型トラックを、反対側には小型トラックを通し、
しかし、反対側に宅配トラックを止め、大分先に“救急車”を
走らせたりしていたキチガイデブ

それに必死になったばかりではなく、“いつもより10~15分程度
遅く“自宅に着いたところ、また大家さんに大声で話をさせた上、
近所の車を“こちらの前を通さず”駐車、それで勝ったことにする
ためにハナから統制していたデブに呆れたが、かなり待たされた
後、ブタがタクシーと同時に近所の男性を工作員的に歩かせたので
男性を先に通してタクシーが曲がりきる前に自宅に戻って対処

ここまで自らの大犯罪がバレたことで全世界から非難され、すわ
解決と言われている立場と全くわかってないデブにいくら説得
しても問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「山梨・道志村のキャンプ場で、小学1年の小倉美咲ちゃん(7)が行方不明となって10日目。
女児の母親が初めて記者会見を行った。
小学1年の小倉美咲ちゃんは、9月21日に道志村のキャンプ場で行方不明となり、これまで周辺の川や沢などを捜索したが、見つかっていない。
行方不明から10日目の30日は、警察や消防など38人態勢に縮小され、未確認の周辺の倉庫などを捜索しているが、発見には至っていない」

この件も、本当に起きた事件なのでしょうけど、しかしその会見で
発せられた言葉の端々にブタ語が混ざっているように思えて仕方
ないんですよね

事件は本当だけど、ニュースの見出しとして発言内容の中のどこを
取り上げるかとか、または発言そのものまでブタ黒崎が関与して
いなければいいのですが
場合によっては、“ブタ語をメディアで言ってもらうため”、ブタが
事件を起こすことも多々あるので
だから、こちらだけの問題として半笑いでブタ工作に参加している
連中はどうかしているというのです

123便の件でも、公開されたボイスレコーダーの会話から推測する
日々が続いていますが、ここへ来て、“オレンジエア”と発言した
真意がどうにも釈然としないのです

全くの仮説ですが、機長が自衛隊出身とのことですから、オレンジ
エアのことは知っていたハズなんですよね
それを、123便を撃墜するために打ち込んだ自衛隊機との交信で、
そう言われた機関士が機長にそれを報告し、我が耳を疑った機長が
訊き返したことで、機関士があらためてはっきり言ったとなると、
辻褄が合う感じもします

いずれにせよ、既に日航関係者が“原因追及すると戦争になる”
“それを言ったら殺される”“○○に撃たれたのだ”と発言して
いることは明白です
誰かが何かの目的で自衛隊を操作して、123便をオレンジエアで
撃墜、その証拠隠滅と、乗客を救助するどころか助かっていても
あえて殺害した上、死因が特定できないように火炎放射器で焼いた、
ということははっきりしているのです
事件としてあらためて真相究明しなければならないことには変わり
ありません

目黒での“幼児虐待事件”で、父親が“ほぼ事実と認めた”という
見出しもありましたが、その意味にもかかっているでしょう

とにかく、今もその犯人が同じように装置を使いつつ、繰り返し
事件を起こし続けている状態にあるのですから、誰にとってもいい
状況ではないことを再認識しつつ

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


周辺の川や沢などを捜索した、捜査隊
教室で皮をかぶったものを公開した子供みたいなデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ