今日は、夜勤明けで実家に帰る日だったが、それにアワせて
ブタ工作に必死になってはブルブル震えながらビビって泣く
自閉児ブタ黒崎

前日夜勤に出る際、資源ごみを出しにスーパーに行ったところ
順路に沿ってハザードとライトをつけて停まっている車が数台
スーパーでもこちらが店に入るのにアワせて先に入り、ペット
ボトル粉砕機を“ふさぐ”仕込み、電車でもさらに前日と全く
同じように多少カスる女性がいる統制

職場では、それも前日の“失言男子学生”と同時に、以前
こちらの判断が間違っていなかった事について、苦言を呈した
主婦的な女性、そして、また半分金髪男を立たせ、さらに
正面から出店するのを止められて“騒いだ”客を仕込んだ事件
の当日にいた女性社員が“一瞬出てきて帰る”など変な仕込み
に必死

開けて今朝の“通路”でも、いちいち出入り口前で一瞬止まり
また歩き出すのと、ある程度立ち止まって何かしては去って
行くのを延々繰り返し、そのたびにこちらに電磁波をあてて
来たブタ、結局最後の無線時も“噛むように”電磁波をあてる
弱ブタ全開のことをしてきたデブ

その後、あまりにブタの指示で“ルールが守られていないため
それを営業部の人に相談していたところ、無駄に“触り魔”の
同僚男性が先輩面しながら話に割って入り、いちいちそこに
文句をつけて来たのだが、こちらがブタの指示放題にできない為
説明していたところ“もう長くなるからやめよう”と言って肩を
叩く愚行に出る始末、気分も悪いが面倒くさい状況で実家へ

土産物を買うところで、一応“事なきを得た”が、ふつうの平日
にもかかわらず、また“新幹線大混雑”で、3列シートの真ん中
に“狙って座った”ダンナが、途中寝ている体で足を開いて
ゴソる指示

そして、地元の駅の改札ではなんとかなったが、やたら警備を
している風の駅職員らしい人が勢ぞろい、もちろんこちらを
知ってはいるだろうけど、こちらの出迎えではないハズで、
何かと思えば、雅子さまがイベントに参加されて駅に来られる
ということのよう
しかし、こちらが通る時を狙ってほんの5分程度、駅を
通り抜けできないようにさせたデブ、要するにいつもヤラれて
いる“通せんぼ”をやるために準備しただけ
しかも、その直前に“多目的トイレ”でこちらが入っている
時に視覚障害を持っている男子をよこし、付添人にノックを
させたバカストーカーデブ、こちらもそこに入る必要があり、
時にノックをするものではないのに、変なケチつけさせたデブ、
結局、ブタ黒崎はそういうことに雅子さまを利用したという、
トンでもない罰当たりデブ

家までも“とにかく若い女子を近づけない”ブタの仕込み、
その後、家の“配置換え”や、届いた荷物を開いて作業を
しつつ、身内が来るというので、多少遅くなっても買い物に
出かけると、また“レジに適任者のいない状態”に、セルフ
レジで切り抜け、前回の帰郷時に2回行って“大丈夫”
だったコンビニは、今回ブロックするだろうと思って、そこ
ではないがよく行くコンビニに行くと“適任者がいない”
ように視覚を調整、しかもそれ以外コーヒーショップも
全部男性や“NGな人選”でブロック
そしてもう一度戻ったら、今度は“大丈夫なことがわかる”
ようにしてきたが、入店した途端仕込み通りに展開するよう
そこにいる人間が客役も含めて全員必死になり、二人いた
女子のウチ金髪・短髪の方につけようとする仕込み

なんとか事なきを得て帰宅、身内が来るのが遅くなったので
バスきっかけで家に入ることができたため、なんとかなった
が、自分の悪行三昧が世に知れて、今度こそ本当に解決かと
言われている時に、そんな必死なブタ工作に終始しては泣く
精神障害デブ

そいつのいう事を聞いていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「佐藤響容疑者(26)は9月1日、東京・江戸川区でアイドルユニットメンバーの女性(20代)が帰宅した際、後ろから目と口をタオルでふさぎ、引き倒して体を触るなどした疑いが持たれていて、女性は、顔を打撲するなどした。
佐藤容疑者は、女性の熱狂的なファンで、何度もイベントなどに通い、当日は、イベントを終えた女性をマンション内部で待ち伏せしていた」

こんなの、やろうと思っても、絶対無理ですよ
アイドルグループも全部一律ではないですが、それなりに
セキュリティーに気を使っているのは当然のこと、内容も
ブタ黒崎の”アテツケ“を感じるものばかり

最近、マンションの場所を言い当てるファンがイベントに
来て、それも常連客だったので出禁の処置をとったという話
を聞いたところだったので、それが元ネタだと思われます

今回のことは“話だけ”でしょうけど、しかし、本当にそう
いうことがあってもおかしくはありません

こういう事態ですから

こういう事態なのに、ちゃんと解決していないからといって
ブタ工作に必死になる犯人がまだ“つかまっていない”状況
ですから

だから、こちらだけが困って、助けてもらう立場とかじゃない
というんです

全く問題意識を持たず、ブタ工作に参加する人間に、イカに
ブタ工作が異常か、情報拡散をしつつ

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


女性をマンション内部で待ち伏せしていた、ストーカー犯
自分は同級生から逃れようと居留守使いながらも呼び出しを断れずストーカー行為では人を金で雇ってまで待ち伏せしたり追いかけさせたりするのを繰り返すデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ