結局、また自閉デブ黒崎が泣きながらブタ工作に必死になって終わり

バカブタ全開

前日の夜勤出勤時も、いつものようにこちらにアワせて工作員を
出して来ては、女性は近くに来ても触れないよう、男は隙あらば
ゴソるよう、指示を出しつつコントロール

職場でも“すでに夜勤明け”であるにもかかわらず、しばらく
女性陣と話をさせず、最近“話をさせないようにした”女性従業員
と急に話をさせる、さらに、その人たちが“退勤”の時は話を
させないばかりではなく、目も合わせないように、いつもの指示
それを必死にヤラせたブタ

朝になってからは、いつもの感じだったが、最後の“無線”で昨日
ブタが電磁波でカマせたことで、ブタ本人がビビり上がり
今度は電磁波でろれつが回らないようにするのではなく、設備係の
男性に話しかけさせ、仕事の邪魔をさせるという愚行に出たブタ
“台詞”をいう時は噛まなかったので、電磁波による統制と立証
する結果に

帰りもまたブルブル震えながら、店に“NGの人間”をあちこち
配置していたが、ドラッグストアで買い物をして事なきを得ると
“勝手に手が動き”おばちゃんの傘と傘同士ゴソったり、飲み物
を飲もうとしたら“急に中の飲料が飛び出る”ようにさせた
ブタ黒崎
前日夜勤の途中で、コーヒーが飛び散らせたのを再現するように
繰り返し

しまいに自宅の最寄り駅まで来たら、背後からチャリの警察を
よこし、トラックが停まっている道を避けてまた戻ると、その
警察まで急にUターンしてまた追いかけてくるようにさせた
キチガイブタ識人

そいつが解決を受け入れるワケがないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「16日未明、埼玉・蕨市で、自宅の2階にいた17歳の男子高校生が、男に刃物のようなもので刺される事件があった。
午前3時ごろ、蕨市北町1丁目の住宅で、2階にいた17歳の男子高校生が、男に刃物のようなもので首を刺された。
父親が高校生の叫び声を聞いて駆けつけると、若者風の男が玄関から走り去っていったという。
高校生は首を刺され、病院に搬送されたが、命に別条はないとのこと。
犯人の特徴は、年齢が20代後半から30代、身長175cmくらい、やせ型だという」

この他に、犯人の服装が、“グレーの作業服に黒いズボン”という情報もあり、
ほぼこちらにアワせているのが明白です
しかも、今月4日の午後8時半くらいに、JR目黒駅で傷害事件があったという
ことですが、それもアテツケでしょう
さらに、女性の後を付けたという事件もあります
作り話もあるかも知れませんが、ブタ黒崎の仕業とわかり切ったものばかり

警察を借り出す言い訳工作かもしれません

今は既にブタ問題ありき、それこそ、そういうことを当たり前のようにメディア
で取り扱っている割に、全く解決へ動きそうもない
先日の“自宅まで来た警察の職質事件”で、既にブタ工作ありきで、それでも難しい
問題があって警察が単体で解決に動けないというのであれば、今後警察はなるべく
乗らないようにと、それを警察も受け入れたから、小康状態なんです

問題は全く解決はしそうにありませんが、またブタ黒崎がグズって変な言い訳を
したり、新たな事件で被害者を増やすような事を許してはならないのです

ブタ問題ありき、それでもブタが変な指示をしてきて、どうしようもないので
あれば

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


高校生の叫び声を聞いて駆けつけると犯人が玄関から走り去っていった、夜中の傷害事件
同級生の呼び出しで駆けつけると自腹で公園からパシらされたブタ識人、自閉児ブタ黒崎を殺せ