今日からまた夜勤だが、14日といい、日曜日といい、ブタが
職質させたトラウマのキーワードが揃い、なおかつ先日の
ギター購入で必死だった時から外出をしていないため、あえて
買い物に出たが、案の定こちらが出かける前からブルブルし出し、
結局、またブタ工作に必死になっては泣く、自閉児ブタ黒崎

いつも、日曜日は夜勤明けで買い物をすることが多々あるが、
今回はそうでないため、意外と準備をしていないのではと
思ったが、こちらが“買い物行こうか”と思っていたのを見て
準備をしていた弱ブタ

出かける瞬間から“自宅で入り口に急に寄って走る”チャリを
よこし、さらに駅の改札で“出て来て急にまた改札から中に
入る“おやっさんを用意、その後もこちらの前に割って入る
工作員もよこし、改札出ても“震える脳”と書かれたシャツを
着た少年をよこす精神障害デブ

結局、いつも立ち寄るスーパーでは、NGな人選で固めていて、
普段あまり行かないファーストフード店で事なきを得た後、
近くのスーパーで買い物、しかもそのレジの女性が“NG”に
見えるように画策した弱デブ

さらに、帰りも改札を“NGの人で塞ぎ”、最寄り駅まで来たところ
でも、こちらの前を歩いていた女子が一旦脇にそれてヤリ過ごす
など、細かい演技指導

一応、帰宅した時もすぐにキッカケが来たが、それも一台過ぎてから
また一台通るなど、謎のヅル工作をさせたブタ

また夜勤でも“今までにヤッたこと、またはそれに類似すること”
を工作員雇って仕込んでいそうだが、とにかくブタ黒崎を放置
するとそればかり、まず解決につながらないので

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「体に毒を持つ国内外来種の「アズマヒキガエル」が、札幌市南区で繁殖している。
本州が原産で、北海道には本来いないはずの国内外来種アズマヒキガエル。皮膚には毒があり、口に入るとおう吐などの症状を引き起こすこともある。
駆除をしているのは、市民グループ「両爬の生態系をかんガエル 札幌市南区チーム」。呼びかけたのは写真家で両生類の研究家・徳田龍弘さん。ボランティアで活動しているが、駆除はなかなか追いつかない。

現状について、札幌市環境局・金網良至課長は「実態についてはまだ把握できていなかった」「具体的に今何ができるというのは話できないですけれど、どういう協力ができるか考えたい」と話した。

5月、アズマヒキガエルをテーマにした会議が環境保護団体の主催で開かれた。
主催者は「アライグマにかけているお金をヒキガエルにかけたら、ヒキガエルの産卵はなくなります」「今まで何億つぎ込んだんですか?」と、対策が後手に回っている行政に対して、厳しい声が上がった。

市民グループ・徳田龍弘さんは、今後の展望について「予想は悪い方に外れる。油断せずにやっていく。人間が広めてしまった生き物である以上、人間が責任を持って動かなければいけない」と述べた」


まさに、ブタ黒崎ストーカー問題がこういう状況ですよね

参加している人間が、この期に及んで“悪い事”という認識がないとするのは
苦しい弁解
みんな知ってて、まだ解決していないことが異常です
知っているのに言わない、それは“大衆への口止め”になってないのですが、
頭オカシイブタ黒崎にはわからないんですよ

こちらが、今までの間に“あの人ホントは芸能人”“この中で1人だけ芸能人“
”俺も作詞・作曲家になりたいわ“と工作員として雇われている人間に
に言われているのはもちろんのこと
職場でもブタが変な指示出して口止めしているため、必要に迫られて事情を
説明したところ、“はっきり言ってもらってかった“”言うタイミングがなかなか
なかったと思うので“と言われていて、それを先日の”職質事件”の時に、その
状況自体不自然であることと、既に職場でもそういう状況にあることを伝えていて
“ブタ問題ありき”の状況まで来ているんです

“ブタ問題がない”という言い訳が出来ない状況だというのに、
ブタ黒崎はどういうワケか、もうバレたから、職質以外ヤッてもいい?と
思っている感じがして、こちらは呆れているんですが

矢針、参加する人間の危機意識の問題と思いますよ

もし、この状況が続けば、どういう被害をもたらすか、それを知ってて
何の危機感も持たずにブタ工作に参加する人間はいないでしょう
自分が芸能人でも政治家でもないから、被害に遭わないと思ってブタ工作に
参加するのであれば、実情を知らせなければなりません

そんなことまでしなければならない世の中、ホントに情けないですが
この際、言っていられないです

すでにブタ問題は”一般市民レベルで知れ渡っている“ことで、隠して
置くことでもないし、何より、それは知っているのに自分達に害がないと
少額のカネで簡単に犯罪行為に加担する、その感覚をなんとかしなければ
なりません

いくら正論を述べてもどうにもならないのであれば、中途半端にブタ情報
だけを流すのは危険です

また、そういう状況でもブタ黒崎は“解決に応じる”気配は全くないので
ブタ黒崎をカマしていたら、まず問題解決することはないということを
あらためて再認識しつつ

即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


皮膚には毒がある、アズマヒキガエル
皮膚には斑点とひび割れ模様があるスイカデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ