今日も結局変にブタ工作に緩急つけてまで必死になっては
結局、グズっては泣く自閉児ブタ黒崎

午前中に姪っ子が書類を書いてほしいと訪問、そのすぐ後
親の介護関係者の会合が自宅であり、それが終わったら、
家賃振込み方々、銀行へ手続に出かけ、帰りにタイヤ交換
という流れ

最初の姪の訪問があったからか、それとも、連日ブタが
あちこち店にブタ工作の指示を出し、関係者からその
反対の指示が出たかよくわからないが

若い女子が対応してくれた、銀行と車関連の店では、特に
“避ける”感じはしなかったが

それ以外のコンビニとかファーストフードでは、こちらが
行こうと思う店、または以前行った時に店員の女子が丁寧
に接してくれた店は、今日に限って言うと“男子高校生”
がブロック役で、店の前に待ち伏せするように指示を
出し、無駄にビビっていたキチガイデブ識人

そして、一連の用事が済んで帰宅する際、まずはあり得ない
場所でバスがこちらに走ってくるように準備しておいて

自宅までついてバスキッカケを待つと、延々車が停まっては
入れ替わり、しまいに近所のスーパー跡地に住みだした
工作員家族の子供がワラワラ出てくるブタ工作

結局、マシになった後に車庫入れすると、子どもの姿も
“見えなく”なっていたが

いろんな事件を起こしても、それを指摘されても、矢張り
ブタ工作に必死になって泣くのを延々繰り返す
マゾブタ黒崎

そいつをカマしていては、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「2018年7月に整体師・國光吟さんと結婚し、同年8月に芸能界を引退したと報じられた小林麻耶さん。

5月30日放送の「直撃!シンソウ坂上」(フジテレビ系)では、夫の國光さんも同席し、世間を騒がせた“交際0日婚”や、芸能界引退に至った真相を共演経験のある番組MCの坂上忍に明かした。

まず坂上は、2018年7月の結婚をきっかけに麻耶さんの体調が悪化してしまったことに触れる。すると、麻耶さんは「結婚して幸せの絶頂を感じられると思っていたんですが、それどころではなくなりました」と当時を振り返った。

「妹が闘病している時から記者に追いかけられ続けて…」「妹は“死ぬ死ぬ詐欺”と言われました」「こういうことを言ってはいけないと思うんですけど、死にたくて仕方ありませんでした」

止まることのない取材攻勢に麻耶さんは「主人が、テレビに出ている人だけがSNSをやっている時代じゃないから、自分が顔を出して前に出ることで私の気持ちを軽減したいと言ってくれたんです」と話した。

そして、これを機に麻耶さんや國光さんを追いかけていた取材もなくなったという」

この番組、親と一緒に見ていたんですが

麻耶さんが発言に使用する言葉も、ブタ問題と対峙しようとする強い覚悟を
感じましたが、矢張りこちらだけが“ブタ事件の被害にあっているワケでは
ない“ということを承知の上で、日々過ごされているのだと思います

そして、こういう話を通じて、ブタ事件に参加する一般人に対する注意喚起
する意味もあったのでしょう

もちろん、その背景には、そもそも妹さんが大きな病気をされたこと自体、
ブタ黒崎の仕業である可能性がかなりあることも、関係しているハズ
です

ここまでの大きい問題として、世間的にとらわれているにもかかわらず
ブタ工作で必死になったり、またさらにブタルールで芸能関係者を
借り出すというのに固執するブタ黒崎

31日金曜日は、こちらが帰京する日なので、こちらとしてはそのまま
夜勤なのでそっちに気持ちを切り替えなければならないのですが

またブタ黒崎は道中や、仕事中でブタ工作に必死になること、もちろん
地元を離れる際にブタ小屋巡礼することで、自ら関わっていることや
自分がやってはならないことをやめず、世界から責められていることが
まるでわかっておらず、ひたすらビビるでしょう

こういうことに必死になるデブを放置していたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


世間を騒がせた、交際0日婚
世間を騒がせ嫌がられている友達0人親友2人デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ