今日は、久々に夜勤連勤だが
それでなのか、それとも令和に
なって勤務が3日の夜からだった
からか、また必死になっては泣く
自閉児ブタ黒崎
前日の夜勤時から、やたら必死
家の前を通る工作員がなかなか
引かず
駅のエスカレーターでは、
すれ違う10代くらいの男子
二人組が台詞を言うところから
スタート
電車や駅構内でゴソるのこそ
そんなでもなかったが、
途中近くに乗ったデブの男が
最初に立った場所からだんだん
こっちに近づき、しまいに靴の
端を踏む失態
それも、次の日の仕事帰りの
電車内で、同じ場所をベビーカー
の車輪で踏ませるほどの
コントロール
仕事場では、まず男性の同僚が
“出迎え”なかなか女子とは
話をさせないように必死
際立って大きい問題はないものの
変なコダワリで、挨拶しない、
したと思ったら、次は無言、
またはその逆など、とにかく
コダワリ三昧
しかも、矢針ブタルールで関係者
を呼ぶのも繰り返し、中には
露出の多い格好をさせられた
女子も
その後、一応連勤なのであまり
寄り道しないで帰ったが、
ここ最近あまり行ってなかった
ファストフード店では、女性店員
が“髪を帽子に入れて”一見
男性に見えるようなフェイント
の指示
また、ずっと買いたいと思って
いた本が置いてある“唯一”の
本屋に行ったら、そこでも
空いてる“女子のレジ”に着こう
とすると、他のレジを男性が
急にあけたり、今まで客がいた
レジの“お姉さん”が誘導したり
と、いろいろ画策
なんとか買い物を済ませて店を
出ると、出る瞬間におやっさん
が入って、看板見ながら
“居座り”
女子連れの親子が通りかかる
まで粘る始末
そして、警察こそ来ないものの
家の近所の“悪意ある声かけ”
の車を停めるというヅルオチ
その後、プログラミング系の
在宅が見つかるまでのつもりで
先日面接に行った店が、やたら
ブタ黒崎がビビるところらしく
戦争とか言い出したので、
あらたに店を探し出したら、
急に“天候変動”
そんな弱い、頭オカシイデブを
カマしていたら、絶対に問題
解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長の兄・金正男(キム・ジョンナム)氏が2017年、マレーシアで殺害された事件で服役し、出所したベトナム国籍の女性が3日、帰国した。
正男氏殺害事件の実行犯として実刑判決を受け、服役していたドアン・ティ・フオン元受刑者は、3日、ベトナム・ハノイの空港に到着し、父親と弁護士と並んで取材に応じた。
ドアン・ティ・フオン元受刑者は、「帰国できてとてもうれしい」、「(今後)まだ何をしたいかわからないが、女優のように演技をしたいと思っている」、「(有名になりたい?)わからないが、多くの人に注目されてとてもうれしい」などと話した。
フオン元受刑者はこのあと、地元警察の車でベトナム北部にある実家に到着した。
ともに殺人罪に問われたインドネシア人女性はすでに釈放されていて、事件は真相が解明されないまま、終結することになる」

こんな適当でオワリですよ
しかも、実行犯に罪悪感が全くない
まるで、ブタ工作のようです
これで“許される”のもどうかと
いうのに
言うに事かいて、女優とは
全く反省の色がみられない
そういうのが蔓延している状況で
ブタが自閉児全体でブタ工作を
繰り返していたら、解決するもの
もしなくなる
ブタ黒崎は今後生きていても
特に進展はなく
ひたすら周囲の邪魔をしては
自らのトラウマ繰り返し
人工的に泣くのを続けるのみ
だったらすぐ死ねばいい
とにかく、ブタ黒崎の言いなり
では、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


多くの人に注目されてとてもうれしいと話した、元服役囚の女
多くの人に注水されてとてもはずかしい体験をしたハナデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ