結局、いつものように、いや、
それ以上にブタ工作に必死に
なっては泣く
自閉児ブタ黒崎
まずは、前日の夜勤出る際、
駅の改札も微妙ながら男を
派遣して来たり
電車内でも若干ながら男に
ゴソらせ、女子は触れないよう
必死なコントロール
その後、仕事中も期待してない
のに一日の最後も”男締め“で
いつもは鍵を返すにも置いて
置くことが多いのに、わざわざ
手渡しでして手袋の上とは
いえ“触る”ようにさせた
ブタ
もちろん、女性陣が人により
挨拶しないことも繰り返し
しかし、朝になったらいつも
より“早朝”に出勤する女子
がいたり
その女子もその後近くを通る
時は別人のように挨拶しない
とかとにかく、ムダな統制
いつもの“無線で報告するのに
噛ます“のはほぼヤラなかった
ものの、ムダにビビって
ブルブル震えるブタ
そして、仕事中から関係者を
ムダにさしむけたり、中には
マスクをした女子を男性と
手を繋いで登場させ、情報
操作で、“嫉妬”させようと
必死
さらには、電車内でムダに
混雑させては、工作員で
埋め、ゴソり要員でゴソ
らせたブタ
そして、こちらは隣駅で降り
買い物をすることに
先週と同じスーパーに行くこと
になると、レジも同じ女子に
つく羽目になったが、先週と
違い、なんとか
“触らないように”
気を付けていたので、そういう
指示があったことを
再認識
かわいそうなのでこちらも
触らないようにしつつ
他店舗へ
そんな経緯もあるが、可能で
あれば固形物にも挑戦しよう
かと、めったに行かない
パン屋に行くと、店の入口に
しゃがんでるダンナが待ち伏せ
て準備
こちらが飲み物だけにしとこう
かとドリンクに手をのばすと
そのダンナがレジに
“二人いるうち若い方”
について、もう一人が
こちらを誘導
それもブタの指示っぽいのと
もう一度“柔らかいものなら”
と商品を見たが踏ん切りが
つかず、ダンナのあとに
“若い方”のレジで精算する
と、もう一人も“商品を袋
詰め“しに来た上、こちらを
“チラ見”してきたのに
辟易
そんな“準備”しているのに
店側に犯罪意識がないのに
つくづく呆れた
そして、その後の帰途、そこで
ほんの一瞬“カスッた”ことで
ブタが悔しがったのか、ハナから
用意していたかハッキリしない
ものの、こちらがスマホを操作
して立ち止まっている場所に
チャリの警察がいっそいで
来るよう指示したブタ
呆れつつも腹が立ったが、近所
でも“悪意ある声かけ車”
が全然別のところに駐車させた
ブタ
引き返すと“その時に声掛け
した高齢女性“に似た女性と
一緒に男性も歩いてきたが、
その時の“悪意ある言動”
をしたダンナではなく、別人
を用意
そして、遠くからその車の方
をチェックしたが、そこに
来ないで先へ歩いていった
らしく、変なカマかけを
したキチガイデブ識人
その後、またなかなかキッカケ
車両もこない状態が続き、
しばらくして“クロネコ”
キッカケで部屋に入るも、
それまでに歩いて通った
工作員が、いちいち”ブタ語“
を言う指示
知っていたらダメだろと
モロストーカーと化した
近隣住民らしい人間に辟易
そして、その後もう一回外出
する予定だったが、ブタ情報で
“悔しい”と言い出したのを
見て急きょとりやめて
終了
それに必死で、自らビビって
電磁波でわき腹圧迫してくる
デブを放置していたら、絶対
問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「最大震度7を2度記録した熊本地震から、14日で3年。
熊本県庁では、犠牲者追悼式が行われ、遺族らが鎮魂の祈りをささげた。
追悼式には、およそ350人が参列。
遺族代表では、自宅が全壊し、妻を亡くした南阿蘇村の増田さん(81)が追悼の言葉を述べた。
増田さん「悲しみは尽きませんが、亡き妻のためにも、微力ながら復興の力になりたい」
参列者の中には、地震の記憶を継承しようとする、遺族以外の高校生たちの姿もあった。
熊本地震では、熊本県と大分県で災害関連死を含め、273人が犠牲となり、今もおよそ1万6,500人が仮の住まいでの生活を続けている」

ブタ犯罪、ブタ災害、ホントに枚挙に
いとまがありませんが、この熊本
地震は、まだ記憶に新しいところ
ですね
あらためて説明しますが、当時こちらが
お台場の和食店で働いていて、ブタの
邪魔もあり、芸能関係者が多数来店
されてもラチあかず
ちょうど道路挟んで反対側にある、
フジテレビの方が貸切の時も含め
なんどか団体で来られて、それでも
“効果”がなく
その時の同僚が取った態度が、どうにも
こちらが積極的でないことを嘆いいる
ように思え
それなのに、一般人代表視されて
いた女子と遊び出したので、多少
こちらが怒ったことにより
ブタ黒崎がビビって店でボヤ騒ぎを
起こした、その直後に発生した
ものでした
それまでも、店に芸能人が来ても、
なかなか“ブタルールに乗れない”
状況であった上、こちらが準備
しているとそこはハズすという
ブタの操作があり
代わりに一般人紹介といって、他
と“仲良く”させて、ムダに
嫉妬させようとしたりと
いろいろ画策していたブタ
黒崎が
それで仮にビビっても、まさか
そんなところに飛び火するとは
思ってもみませんでした
そして、電磁波による体調悪化を
招くことも含め、こちらが準備
してると、誰かに気付くかどうか
も、自分でヤラせておいて必死に
邪魔するのです
とりあえずブタルールは放置し
ブタ問題を公言しなくても
“こういうこと”が続いている
以上、一刻も早くブタ問題解決
しなければならないことは
いうまでもありません
ブタ黒崎にいくら言っても聞く耳
もたないので
説得して解決するとか、まして
逃げて隠れて何十年とノラクラ
している弱デブを、話し合いの場に
引っ張り出すのは無理なので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


遺族以外の高校生たちの姿もあった、遺族追悼式
小学生中学生と来て一瞬で終わった高校生までずっとブタ扱いされたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ