今日は夜勤がないため、一応街に
多少とどまりつつ帰ったが
矢針ブタ工作で必死になっては
泣く、自閉児ブタ黒崎
前日の出勤時も、もちろん用意
していた工作員をあちこちに配置
出た途端に命令を出していろいろ
画策
電車内でもなるべく女子に触れさせ
ないよう
また、職場では“その前日に優しく
接した留学生らしい女子を用意して
あえてムシさせる“ところから
スタート
また人によって挨拶させないのも
ヤッていたが、さらにまた
“ミスる仕込み”
を用意
今回は、まだ屋上のBBQの客が
いるのに、それ以外の店の客が
いないことで、最後に閉める
扉を閉めてもいいと一瞬言って
しまい、それを指摘されて撤回
する展開
そこで余計なことをいう頭悪い
同僚女性がまた失言
さらにその現場に客が来るブタ
の統制
しかも、その後他の店の店員が
出入り口の扉を通って鍵を
閉めてしまい、最後の客が一瞬
“閉じ込め”
状態になる始末
その客も関係者なのかも知れない
が、出口はこちらですと誘導する
と半笑いしながら通る、という
感じ悪いブタ命令
それ以外は特に問題ないが、また
こちらが一般客が施設内に入るのを
防ぐために、通路からの出入り口
で立哨しているところに、関係者を
通すというムダなことをさせる
ブタ識人
その後、帰るまでに多少の寄り道を
して帰ったが、そこまで関係者
らしい姿をかなり見たものの、全員
誰かははっきりせず
しかも、それで“自らビビった”
らしいブタ黒崎
帰りの大通りにまずパトカー一台、
それを見て反対側に移動したのち
大通りから自宅へ行くのに多少
細い道に入ったところで、
“最初の一台と同じ側”にさらに
二台
そして、いつも交番の反対側を
通って帰るが、パトカーがあまりに
ウロウロしているため、交番の
裏から駅の改札口を通るという
いつもと違う通り方をしたら、
いつもの通り道にチャリの警察
二台
自宅に帰ったら、またキッカケに
ならないようなタイミングで
いろいろ車をよこし
少し待ったら、“悪意ある声かけ”
をさせた家から、“三代目若夫婦”
が登場
その直後に来た車が、そこを曲がる
時にムダに一旦停まって曲がる
という変なフェイントをかけて
来たが
結局、そこからまともなキッカケは
来ず
仮面家族が戻って来て、そこらで
もぞもぞしている時に目の前を
通った車がキッカケで終了
夕方の買物も、疲労が原因で今回は
ストップ
そんな、問題解決を微塵も考えてない
ブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決
するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「愛知県春日井市にある王子製紙の工場で7日午後、火災があった。ケガ人はいないもよう。
7日午後3時ごろ春日井市王子町の王子製紙春日井工場で「電気室から延焼している」と男性従業員から消防に通報があった。
 消防車10台が出て消火活動にあたり、およそ2時間半後にほぼ消し止められた。
 この工場は24時間操業していて、出火時にも従業員がいたが、ケガ人はいなかった。
 黒煙は工場の北西にある水質管理課の「スクリュープレス電気室」から出ていて、警察や消防は出火原因を調べている」

黒崎が頭に火をつけられて煙を出したという
“名古屋時代”の話は有名ですが
こういう、犯行声明を出しながらブタ事件を
起こす意味が分からない
今、こちらがブタ黒崎が死なないウチは
誰と結婚もないと、あまりに問題意識が薄い
グループのプロデュースは出来ないと
公言したことで波紋を呼んで
いるようですが
ブタが覗き放題、しかも二人羽織の状態では
あたりまえなんですよ
それすら、こちらが精神不安定のようにいう
ブタ黒崎
どうしようもない
ブタルールは全く意味のないことで、実は
ブタ黒崎が、そういう動機づけをすれば
パシリとか言われて同級生の言いなり
だった自分も、大スターに指示を出して
言いなりにすることができる、という
だけのことで
それに乗ったら解決するどころか
本来、死ぬのを待っているだけの引きこもり
デブが、それまでの時間つぶしで退屈しのぎ
をするのに一役買ってやる羽目に
それでは、なんにもならない
こちらも、今月から今までの職場のシフトを
週一に減らしましたが、結局それまでに
新たな職場は決まらず
もう一カ所かけるとしても、また腰掛け
的なバイトをとりあえず探すことに
それを続けて、さらにブタルールに関係者が
借り出される状況を引き延ばしても、全然
意味ないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


スクリュープレス電気室から出ていた、火事現場の黒煙
ジェット噴水やベンチプレスされた電気あんまデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ