今日は今月実家に帰る日だったが
案の定、変なブタ工作を仕込んで必死に
なり、必死なだけビビりあがって号泣した
自閉児ブタ黒崎
ブタ黒崎の頭のおかしさ、治る気配なし
まずは前日夜勤に出る時も、ことごとく
統制、目の前に立っていたおやっさんが
電車内で電話で話出したり、車両から
降りるときにやたら近くに立ち、鞄を
こちらに“あてる”ブタ工作
その後も一切“女子が触れない”操作
また、先日の“またこの人”発言の女子
が通ったが、今度は挨拶こそしたものの
もう一人立っていた男性の同僚が
いたのを見て“どっちかわからない”
と、さもこちらを気にしている発言
接点のない人間がそんな言いぐさなのは
周りとこちらの関係からもあり得ない
こと
しかも、毎回“入館証”を見せないで通る
ので、本当にそこで働いている人間かどうか
疑わしいもの
その後、いろんなことで邪魔をしてブタ黒崎
しかし、その邪魔で自らビビりあがって
早朝から号泣
さらに、朝のうちに親父が入所している
施設から電話があり、なにかと思って姉に
ラインでその旨相談、結局翌日の木曜に
親父を病院に連れて行ってほしいとのこと
夕方それをこちらから連絡して確認したが
先方はこちらがこのタイミングで実家に
帰っていることを知らず、やはり
ブタ黒崎の仕業と判明
その、実家に移動する際も、いつも東京駅
でみやげを買うのだが、売り子が若いか
年配かでいろいろ画策するブタ、
今回はとりあえず事なきを得ると
その直後改札付近でおやっさんに
肩をゴソらせ、そこから女子に
触れないよう画策
さらに、新幹線を降りるときに前に
いた女子がずっと前を歩き
若干ルートをハズしても、結局また
前に来るよう操作、そしてそのまま
改札を出ると家族らしい人が出迎える
という、変なブタ操作
そして、夕方の買い物時は、出かける
時に親が寝ていて出るのが遅く
なった挙句、姉が来るというので
そのやりとりでしばらく時間もかかり
結局そんなにあちこちいけない
タイミングで出発
しかし、ことごとくバスの後ろに
つかないよう統制したり
工作車両が後ろに来て信号待ちに
かかるようにしたりもしつつ
店の店員は“全滅”
最近よく言っていたコーヒーショップ
は“改装中”で営業しておらず
しょうがないので、一旦出た店に
戻ろうとしたら、救急車が緊急出動
結局、セルフレジがあるスーパーで
アイスだけ買って、その敷地内の
サーティワンで買い物して
昼間おやっさんがゴソったのをリセット
したが、アイスを盛るのが、もう一人
仕込まれた“年配女性”だったため
中身は家族にあげることに
そこまでやっても結局それでビビって
号泣するブタ黒崎をカマしていたら
解決するものもしなくなるので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決
すべし


「東京・江東区で5日夜、木材会社社長の男性が、腹部を刺されて重傷を負い、刺した男は逃走している。
5日午後6時半すぎ、江東区東陽のビルで、「血だらけの男がいる」と110番通報があった。
警察官が駆けつけると、このビルに入る木材会社の社長の男性(34)が、刃物のようなもので腹部を複数回刺されて階段で倒れているのが見つかった。
男性は重傷を負い、現場からは、凶器とみられる果物ナイフが見つかっている。
男性を刺したとみられる男は、身長およそ170cm、20代から30代くらいで、茶色の上着に眼鏡をかけていて、警視庁は、殺人未遂事件として捜査している」

またですよ
二日連続で、果物ナイフですよ
そんな偶然、あるワケがない
しかし、こういうワケわからない事件、
内容がそっくりだったり、共通点が
多々あるものが続くというのが
特にこの数年しょっちゅうあって
それを繰り返されているのです
そんなブタのおもりをさせられた
挙句、場合によってはブタ事件の被害に
逢うことが誰にでもあり得る状況、
望ましいワケがない
一見して楽して金もらえるような事も
結局は“決して楽ではない”
ことで
最終的には処罰されるようなこと
そうならなければ、延々ブタ黒崎の
コダワリいかんで、いつどうなるか
わからんのですから
その辺の事情を周囲に認知させる
ように情報共有を心がけつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題
解決すべし


血だらけの男がいると通報があった、東陽町のビル
泥だらけのデブがいると爆笑されたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ