今日からまた夜勤だが、どうやら異様な
疲労感はムダに“ビビり上がった”デブが
こちらが寝ている間に“次の準備”を
しなきゃいいのにするためらしく
さらに、職場でもムリに変なことをさせる
ため、周囲もブタの命令を聞くのが射矢
がっているのを知ってはいるため、
いろんな意味で“次にビビって”いる
ので、ハナからビビりスタート、時に
泣きながら準備にこだわる、
自閉児ブタ黒崎
その他、こちらの体調悪化から、関係者を
さしむけるのを誰にするかということ、
さらに“今だったらケチをつけること
ができる“というタイミングまで、
なんとかして“その時はダメな時”にする
ため、日々いろいろ画策する
ダメ人間キチガイブタ識人
そいつをカマして問題解決することはまずない
ので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「国会は30日午後、安倍首相の施政方針演説に対する各党の代表質問が始まり、厚生労働省の不正統計問題などをめぐって、与野党の本格的な論戦がスタートする。
代表質問は、安倍首相の今国会初の党首対決で幕を開け、大荒れが予想される通常国会の行方を占う重要なものとなる。
3日間にわたる代表質問のトップバッターは、立憲民主党の枝野代表で、厚労省の不正統計問題をめぐり、根本厚労相の罷免を求めるとともに、問題の背景に政権の隠ぺい体質があるとして、安倍首相の認識を厳しく追及する構え。
立憲民主党の辻元国対委員長は、「物事の問題の根本、“ネモト”が問題なの。“ネモト”が腐っていたら全部あきませんから」と述べた。
また、国民民主党の玉木代表は、「アベノミクス」が地方経済に与える影響をただし、消費税率引き上げにともなう軽減税率導入に反対する姿勢を示す考え。
通常国会は、夏の参議院選挙などをにらみ、与野党が序盤から激しく火花を散らす展開になる見通し」

結局、ブタ黒崎はブタ工作に必死になって
ばかり、ブタ問題を“他に置き換え”ることで
表面上の問題で、議論を重ねては、事態は
何も変わらないという状況が続くことになる
のでしょうか
ブタ黒崎が、ここのところの電磁波攻撃と、
“仕事の拘束時間が長い”ことで、一般人として
働く仕事以外での時間が全く使えないことに
ついて、また職を変わるとか、前の職に戻れば
いいくらいのことを言い出したようなところも
あるのですが
それではこちらの収入が足りずに大変だったこと
もわかってなければ、そもそも自分が邪魔して
いるから問題進展がないことがまるで
わかってないブタ黒崎
そんなデブを相手にまともな話し合いとか絶対
ムリなので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


激しく火花を散らす展開になる見通しの、通常国会
激しくライターの火をつけられ頭から煙出したデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ