今日もブタ工作に必死になって自分で必死になった
だけ余計にビビっては泣く
自閉児ブタ黒崎
あんだけ言われても、また家を出た途端待ち伏せして
いた工作員が、さらにどこを通っても何か用意されて
いて、電車内でもことごとく電磁波のコントロール
さらに職場でも挨拶するかしないか、それまでと
パターンを変えてみたり、とことん頭オカシイのを
発揮してビビるキチガイデブ
仕事面では、基本的に問題はないものの、多少の
ケアレスミスがあった場合“月や、曜日を勘違いする”
というのを繰り返させたブタ
帰りはとことん電磁波で体を圧迫し、なるべく寄り道や、
特にファーストフード系に行かないようにさせた
弱ブタ識人
さらに、コンビニに行ったら、それまでいたレジの
女性が“マスクして顔がよく見えず微妙な人選”だった
のだが、奥からいつもレジを受けている若い女子が
登場、しかし、その女子がまともにレジにつかず、
一瞬で引っ込み、その“微妙な女性”のレジにつける
ように仕向けたブタ
その後、それを“仕掛けたとおり”とでもいうのか
こちらが歩いているのと反対側にパトカーと救急車を
走らせたブタ
それでも、結局自宅前に来たところで、ハンパない
電磁波をあて、車と人をセットでよこし、なかなか
まともなキッカケがなかったが、なんとかキッカケ
が来て終了
そんなのに必死になっているブタを放置しておくと
まともに問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「ポーランドで行われていたイベントのステージ上で、男が突然、市長(53)を襲撃した。
ステージにいた市長に突然、向かってきた男。
直後に市長を襲って、刃物を持ったまま両手を挙げて、ステージの真ん中でうろうろする。
ポーランド北部の港町、グダニスクの市長が13日、チャリティーイベント参加中に突然刺されたもので、市長は重体、男はその場で拘束された。
警察によると、男は27歳で、「市長が所属していた政党が与党だった時代に、無実にもかかわらず投獄された」と叫んでいたということで、政治的な動機による犯行の可能性があるとみられている」

まったく関係ないところへ飛び火するのが、ブタ事件の
特徴なんですが
今回も“ヤケ起こす対象”が、何故かポーランドの市長、
政治的背景という部分以外は、国だけではなく、イベント
会場で、自分に非はないと主張するなど、普段ブタ黒崎が
責任転嫁をすることをあらわしていることが多々あり、
わざわざ犯行声明というところでしょう
こうして、周りにバレても、ブタ黒崎は問題について公言
させなくても、ブタ事件を延々起こし続けるんですよ
いくらいっても聞かない
NGTの事件も、関係者のせいにし、総支配人の辞任だけで
全く、事件の根本はまったく変わってない
ブタ黒崎のいう事を聞いて問題解決することはまずない
ので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


イベント参加中に突然刺された、グダニスクの市長
学校の放課後に突然矢を刺されたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ