今日は夜勤明けで帰郷することになっていたからか
やたらビビりあがっては泣きながらブタ工作に必死だった
自閉児ブタ黒崎
まずは前日夜勤で出かけるのに外出する際、また“毎回”
用意していた人間をあちこちから出してきたデブ
その後も“いつものように”電車内で空いているところに
誘導してはそこにいる工作員にブタ語を言わせるなど、
必死にブタ工作
職場では待ち構えていた奴が出てきては挨拶しない上、
トイレに行こうとしたらそいつが“先には行ってふさぐ”
ようにさせたマゾブタ
また、“一回は何かコントが”とスタッフが言うように
急にスタッフに怒り口調で注意させたりしては泣いていた
マゾデブ
その後、注意したのと同一人物が、こちらがやり忘れたこと
を指摘したことがあったが、“こっちもあんまり言いたくない
んだけど“とか言う羽目に
次の勤務で、こちらが一応“独り立ち”する事になっていて、
なるべくこちらがやる作業を見て、先輩が補足するように
なっていたが、多少取りこぼしはあったものの、
なんとか乗り切って実家へ
ところが、またそこでもいろいろ画策していたブタ、
みやげを買うにもレジのお姉さんが“ビミョーな人選”だったり
したが、改札でもいつもやっていることなのに、乗車券を
入れるのが不完全で、一旦駅員がもってやり直すようにさせられ
たり、その時だけ急に若い女子がそこを通るように画策したり
させたバカブタ
地元の駅についても、また改札で“急に早歩きでこちらの前に
入ろうとする“男がいたり、それをよけて改札過ぎてもそこに
警察が立っていたり、そこにいる工作員が指さししたりと
無駄に必死な精神障害デブ
実家に着いたらそこにも“近所の車のハッチを開けて何か作業を
させた“デブ、ハナからそんなことに必死で、結局また泣く
キチガイデブ識人
そして、まずは自分一人で買い物に行った際に、最初に行った
ところでは“店の出入り口にパトカー”を用意、同じチェーン店の
別の店に行ったら、そこが警察署の前だったからか、そこでは
パトカーはいないものの、今度は店の駐車場が混んでいて
誘導員がさしたところに車を停めようとしたら、急にそこに割って
入って停める車が
その後は店で買い物を済ませるところまでスムースだったが、
今度はもう一軒ほかの店に行こうとしたところ、前の車に続いて
一旦停車、安全確認後発進ようとしたら、またそこに急に
通りかかる車が
なんとか出て移動、もう一軒の店舗に入った際は、最初はふつうに
挨拶していた店員も、若い女子は急に“電話対応”、他の
男性店員等だけがレジに残っている状態に、しょうがないので
そこで一旦帰宅
しかしそこでも待ち伏せ要員、いつもはいないおばちゃんの一団が
自宅近くの角で談笑、いつまでたっても帰らず、待っていると
結局次にバスが通りかかるまで延々それで時間つぶさせた
バカブタ
さらに身内が来て一緒に買い物に行くことに、そこでもいつになく
駐車場が混んでいる状況にしといて、こちらが会計を終えると
途端に店内がすく命令、しかも、いつも同じ人のレジになるが
そのほかの“若い女子”は別作業でレジにいない状況に
そもそもそこは、基本的に夕方になると高校生がレジ打ちをする
店で、しかも最近は“セルフレジ”でカードを通すのも全部機械
なので、触れることがないのに、そんなのに必死
キチガイブタ黒崎
そしてそこから帰ってくるときに、いちいち“身内の運転相手に”
すれ違う車ばかり何台も用意し、工作車の後ろにつかないように
してきたデブ
最終バスが“休日ダイヤ”でいつもより早く切り上げていたのを
忘れていたが、それをチェックして、通りかかった車キッカケで
扉を閉めると、ネット上に“逆転”的なキーワードを出してきた
精神障害デブ
そいつをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「神奈川・横浜市で、女性が知らない男に刺されて重傷を負った。
警察は、通り魔事件の可能性もあるとみて捜査している。

11日午前3時半ごろ、横浜市神奈川区の商店街で、「路上に血だらけで倒れている女性がいる」と、新聞配達員の男性から通報があった。

倒れていたのは、近所に住む34歳の女性で、知らない男に刃物のようなもので刺され、重傷となっている。

通報した男性は、「商店街の右の方で、悲鳴に近い声を聞いた。背中を押さえたはだしの女性が『痛い、痛い、助けてください』と、わたしの方に駆け寄ってきた」と話した。

これまでに凶器は見つかっておらず、警察は、通り魔事件の可能性もあるとみて、殺人未遂容疑で捜査している」

この事件も、本当にあったのか疑わしいほど、ブタ的要素満載
ですね
痛い痛いというは、ブタの電磁波でいつもこちらの体が痛いと
言っていることにかけていて、助けてくださいというのは
いつもブタが問題解決しそうな時と、こちらがブタ小屋巡礼の
時に繰り返すフレーズ、そして発生場所が最近働き出した職場の
同僚の家と“同エリア”
その一つ一つを切り離したら、せいぜいブタがヤケを起こして
ヤラせたというくらいですが、複数の要素があればなおさら
ブタらしいですね
もちろん、ヤケ事件ばかりではなく、この世のありとあらゆる
事象にブタ黒崎が関わっていることは今までにも説明してきた
通りです
ブタがブタと呼ばれた原因は、こんなことをやっても結局
それで満足ということもないし、ブタルールにいくら乗っても
解決することはない、そしてこういう事件も延々続くので
ブタの言うことを聞き入れるのではなく
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


背中を押さえたはだしの女性が駆け寄ってきたと話した、通報者の男性
背中を押されて足をくじいたハナデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ