結局ブタ工作に必死でビビっては泣くのを延々繰り返す
キチガイ自閉児ブタ黒崎
前日夜勤に出る際に、土曜なのに出かけるタイミングにアワせて
高校生くらいの男子をよこし、リアルタイムで命令を出し
立ち止めたりしてスタート
その後、ひと段落したところで出発、迂回するとそこに同じ方に
走る車が出て来たが、その後ろから小路を出ても停車車両、
その後はどこ行っても工作員、結局、通らなかったところから
車が出てくるヅルをした上、“時間が読めずに”急いでいる
ところにおばちゃんや男で改札を塞いだブタ
電車内でもブタ語を言う夫婦らしい二人組を用意、そして
“普段はおとなしいけど何かあると怖い”“関わりたくない”と
自ら関わっている犯人のデブが、自ら関わる工作員に言わせる
バカっぷり
その後も改札で前についた女子が“カップル”だったりしたのを
勝ったと言い出し、最後に降りた駅では微妙だったものの
ダメではない筈なのに“最終までダメえ~?”とかニヤけながら
言うキモイ中年男を用意したバカブタ、それをブタの言う事聞く
奴も、まだそれが情けないことで、聞いてるとどんどん自分も
ヤバいことになるとわかってないのにホントに腹立って
職場到着
前日の真逆で、全然早く着いたので、多少別室で待機していたが
そこに“具合が悪くなったお客さん”がいたということに
若干“対応”をしながら、そのお客さんが出てくると若い女子で
それこそ“彼氏役”とタクシーで帰って行ったが、それも
“やきもちをやかせる”ブタ工作
意味が分からない
また“多少覚える事が多いシメ作業”を教えてもらったが、さすがに
いっぺんで全部頭に入るワケはなく、ただ一生懸命に教えようと
してくれている人がいたので、それにはとても感謝して
業務は何とか乗り切ったが、やはり途中からホントにひどい電磁波工作
そして、帰りも駅に行けば改札、乗車すれば立ち位置や座る場所で
ブタコントロール
今日は電磁波の影響もアリ、隣駅で買い物はしないものの、途中の
“中継点”で数店舗チェックしても、結局全部ブタブロック
そのまま帰るも、また“待ち伏せしていた近所の人間に駐車していた
車のドアを閉めさせ、その後チャリに乗り換えて後ろから追ってくる“
ようにさせたり、ハイブリッドのキッカケ車両をよこして一旦終了したが
その後洗濯機を回したり洗濯物を取ろうとした時に、一気に車やチャリや
飛行機をさしむけたキチガイデブ
そいつをカマして問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「カナダ・バンクーバーで2016年、日本人女性を殺害し、遺体を遺棄した罪に問われていたカナダ人の男に対し、現地の裁判所は、終身刑を言い渡した。

カナダ人のウィリアム・シュナイダー被告(50)は2016年9月、日本人留学生の古川夏好さん(当時30)を殺害し、遺体をバンクーバー市内の住宅の敷地に遺棄した罪に問われている。

シュナイダー被告は殺害について否認していたが、陪審員は「有罪」の評決を下していた。

2日、バンクーバーで行われた裁判で、裁判官は、シュナイダー被告に、14年間は仮釈放が認められない終身刑を言い渡した。

シュナイダー被告は、法廷で古川さんの母親に、「人生をダメにしてしまい申し訳ない」などと謝罪の言葉を口にしたものの、動機などについて話すことはなかった」

いろんなブタ工作、ブタ事件にかかっているようですが
こうして、一人殺せば重罪人となって、罰せられるもの
それで言ったら、ブタ黒崎はとっくに処刑される要件を
満たしている
それなのに、問題解決すると言ってブタルールに乗るよう
周囲に促しても、結局それすら“邪魔”をする状況
全くのムダですよ
ここにもあるように、“謝罪”的なことはいっていても、
周りから言われていることの受け売りで、意味がまるで
わかってない
これを書いている今も、ケツを電磁波で触って来る、
それも、さらに自ら“感じ取る”というのをヤッているほどの
キチガイデブですよ、ブタ黒崎って
そんなヤツとまともに話合いとか、出来るワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


裁判所は終身刑を言い渡した、犯人の男
裁判所から逃げていても終身引きこもるウシデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ